人間は、言葉を失っても歌が唄える!? 山元大輔(監修): 東北大学大学院生命科学研究科教授/理学部生物学科教授 社会「脳」がわかれば「なぜ?」がわかる! 2008年4月18日 0:30 会員限定 左脳で脳卒中を起こしたある患者のケース。言葉は話せなくなったにも関わらず、彼は歌を唄うことができました。これは左脳が損傷を受けたにも関わらず、音楽を担う右脳が健在だったからなのです。 続きを読む 関連記事 「キレる」子供の脳は、どうなっているのか? 山元大輔(監修) 「ストレス」がたまると「風邪」をひきやすくなる 山元大輔(監修) なかなかやめられない「酒」と「タバコ」──脳への影響は? 山元大輔(監修) コーヒーの飲みすぎは「イライラ」のもと? 山元大輔(監修) トレンドウォッチ なぜ藤本美貴、恵俊彰、橋本マナミなどが低コストで自社広告に? 【感想戦】って知ってる?一流の棋士の負けた後のマインドとは KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 【企業イベント担当者必見】実は利用可能!東京の特別空間リスト 一覧を見る 特集 最新記事 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「仕事は嫌いじゃないのに会社に行きたくない」が発生する理由 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 年を重ねるほど「人生に差がつく人」の共通点・ベスト1 あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 人生後半で後悔しない人が、一度は実践してきていること ニュースな本 「キミは医者か?」3カ月ごとに投資信託を乗り換える高齢夫婦…異変を報告した証券マンに上司が放った暴言 おい、とりあえず終わらせろ 「AIを使っても資料作りが終わらない人」が見落としていること 最新記事一覧