成果主義の落とし穴 お金で動く社員はお金で去っていく 山元浩二: 日本人事経営研究室(株)代表取締役 経営・戦略実録・底上げ人材育成術 2015年9月4日 5:00 会員限定 成果主義とは何でしょうか?一言で言えば「頑張った分だけ報われる」ということです。しかし、中小企業だからこその「落とし穴」が潜んでいることは意外に知られていません。 続きを読む 関連記事 “意識低い系”社員を本気にさせる!社長のコミュニケーション術 山元浩二 実力主義とはほど遠い!嫉妬渦巻く「外資系パワハラ」の惨状(上) 吉田典史 日本企業に「課長」は不要な存在なのか? 山崎 元 昇進リストは社長や専務の「女」ばかり!“言いなり人事部長”の深い苦悩 吉田典史 特集 最新記事 続・続朝ドライフ Aぇ!佐野晶哉、メガネ姿で登場!金田一耕助みたいな「くしゃくしゃ髪」に胸がザワつく〈風、薫る第11回〉 ニュースな本 「コメ関税撤廃はアメリカの言いなり」論の大きな誤解 デキる上司のズルい一言 そりゃ成長するわ…デキる上司が「半年に一度」必ず部下と話す「目標以外のこと」 ニュースな本 「不良債権」と酷評された菊池雄星をガラリと変えた、不可能を可能にする目標設定術 マンション 資産価値を守る管理と再生 なぜ、「建替え」以外に「マンション再生」の選択肢が増えた? 管理組合に“終活”責任を促す改正区分所有法 最新記事一覧