成果主義の落とし穴 お金で動く社員はお金で去っていく 山元浩二: 日本人事経営研究室(株)代表取締役 経営・戦略実録・底上げ人材育成術 2015年9月4日 5:00 会員限定 成果主義とは何でしょうか?一言で言えば「頑張った分だけ報われる」ということです。しかし、中小企業だからこその「落とし穴」が潜んでいることは意外に知られていません。 続きを読む 関連記事 “意識低い系”社員を本気にさせる!社長のコミュニケーション術 山元浩二 実力主義とはほど遠い!嫉妬渦巻く「外資系パワハラ」の惨状(上) 吉田典史 日本企業に「課長」は不要な存在なのか? 山崎 元 昇進リストは社長や専務の「女」ばかり!“言いなり人事部長”の深い苦悩 吉田典史 トレンドウォッチ 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 定年後に熟年離婚する夫婦としない夫婦の「たった1つの違い」【心理学者が解説】 ニュースな本 やる気が出ないときどうしますか?→「仕事ができる人」の回答があまりにそっけなかった ニュースな本 「18」の半分は?「発想を広げられる人」と「1つの正解にとらわれる人」の決定的な違い ニュースな本 世界トップだった日本の銀行はなぜ消え、「冬の時代」の商社は復活したのか…30年で明暗を分けた人事とは ニュースな本 買い物で「損をしないこと」ばかり考える人が失っている〈本当に価値あるモノ〉 最新記事一覧