7つのポイントを押さえれば、融資担当者をうならせる事業計画書ができる 上野光夫: 起業支援コンサルタント 事業計画書は1枚にまとめなさい 2016年5月17日 4:50 創業融資の事業計画書は、審査をする担当者の気持ちに立って書かなければならない。7つのポイントを押さえれば、担当者を納得させる計画書が簡単にできる。 続きを読む 関連記事 事業計画書では、事業戦略やマーケティングは考えなくていい 上野光夫 何十枚も書く必要はない!創業融資のための事業計画書はたった1枚 上野光夫 脱サラ起業家がハマる、3つのお金の落とし穴 野田 稔 え?「リスクは危険ではない」んですか? 野口真人 特集 最新記事 ニュースな本 読んだ本の内容を「いちいち覚えている人」と「すぐに忘れる人」、正しいのはどっち? ニュースな本 GoogleやAmazonが「検索データ」「購買履歴」の次に狙うのは「家の中」…喉から手が出るほど欲しい情報とは? ニュースな本 「のび太の昼寝は堕落の最高峰」…落合陽一と芥川賞作家が考える「正しい堕落」とは? ニュースな本 豪邸を売っても赤字…「わが子のために」残した家が「負動産」に変わるワケ ニュースな本 「結婚願望がある人」は今も8割なのに「結婚する人」が減っているワケ 最新記事一覧