軽減税率制度の実施まで、あとわずか。
なぜ10月にレジの対応が必要なのか?

中小・小規模店舗の軽減税率対策に威力を発揮する「Airレジ」

Airシリーズのアプリが経営を支援

 「Airレジ」の他に、リクルートライフスタイルでは、カード・電子マネー・QR・ポイントも使えるお店の決済サービス「Airペイ」や、待ちの不満を解決する受付管理アプリ「Airウェイト」、やりとりも作成もラクになるシフト管理サービス「Airシフト」など、数々の業務支援ソリューションを提供している。

 「軽減税率制度の実施をきっかけに、AirレジをはじめとするAirシリーズを導入いただくことで、経営者の方々が、バックヤードの煩雑な作業を軽減することができ、より本来の業務に専念することができます」
 と林氏はそのメリットを語る。

全体売上だけでなく、商品別売り上げ分析や粗利計算などの分析にも対応
拡大画像表示

 来月の軽減税率制度にも、同日(10月1日)より始まるキャッシュレス・消費者還元事業や、23年10月に導入が予定されている「インボイス制度(適格請求書等保存方式)」などに対しても、Airレジならば手間やコストをかけず、アプリのアップデートだけで使い続けられる。

 10月1日まであとわずか。
 軽減税率対策はもちろん、今後訪れるさまざまな変化にも「Airレジ」があれば、安心して自分らしいお店づくりに注力できるのではないだろうか。

●問い合わせ先
株式会社リクルートライフスタイル Airレジ
https://airregi.jp/

問い合わせ先

リクルートライフスタイル
Airレジ
〒100-6640
東京都千代田区丸の内1-9-2 
グラントウキョウサウスタワー
https://airregi.jp/
TOP