「産業医は相談しづらい」社員の声に総務はどう応えるべきか 笠井奈津子: 栄養士・健康経営アドバイザー 経営・戦略社員の能力を100%引き出す 食事マネジメント 2017年4月25日 5:06 会員限定 今回は、産業医面談を有効な場にするために総務・人事にできることを考えます。限られた時間のなかで、職場に即した現実的なアドバイスを受けるには、職場環境の情報を事前に産業医と共有することが大切です。 続きを読む 関連記事 社員の隠れメンタル不調を「食事」を手がかりに見つける方法 笠井奈津子 総務が健康管理をするカギは「情報通の女性社員」かもしれない 笠井奈津子 うつに追い討ちをかける食事、心の防波堤になる食事 笠井奈津子 心の病で休職中・復帰直後の社員を「食事で底上げ」する方法 笠井奈津子 特集 最新記事 ニュースな本 外国人観光客の「自称家族」がお人好しの医師に診断書を書かせ…悪質ブローカーが寄生する日本医療の悲しい現実 ニュースな本 「うちの子には事情がある」学校が一番断りにくい〈保護者のお願い〉とは? ニュースな本 大谷翔平「10年で1015億円」は妥当だった…ドジャースの「極めてビジネスライクな値付け」の中身とは ニュースな本 「心臓の機能」が落ちているかも…起床時のカラダに現れる「危ないサイン」とは?【医師が警告】 明日なに着てく? 【ワークマン】真夏日でもサラッと快適!“11℃下がるトップス”が感動の涼しさ…!「汗をかいてもサラサラ」《購入レビュー》 最新記事一覧