「産業医は相談しづらい」社員の声に総務はどう応えるべきか 笠井奈津子: 栄養士・健康経営アドバイザー 経営・戦略社員の能力を100%引き出す 食事マネジメント 2017年4月25日 5:06 会員限定 今回は、産業医面談を有効な場にするために総務・人事にできることを考えます。限られた時間のなかで、職場に即した現実的なアドバイスを受けるには、職場環境の情報を事前に産業医と共有することが大切です。 続きを読む 関連記事 社員の隠れメンタル不調を「食事」を手がかりに見つける方法 笠井奈津子 総務が健康管理をするカギは「情報通の女性社員」かもしれない 笠井奈津子 うつに追い討ちをかける食事、心の防波堤になる食事 笠井奈津子 心の病で休職中・復帰直後の社員を「食事で底上げ」する方法 笠井奈津子 特集 最新記事 WSJ PickUp 職業訓練校を選んだ米若者、それでも借金を抱える訳 DOL特別レポート 毎日1000人が解雇ってマジか…AIで「切られる人」と「1人で“大企業”になる人」の差 News&Analysis うわ、そりゃアカン…就活生も絶句する一発アウトな「オワハラ」ワード【社労士が解説】 Diamond マーケットラボ 強靭な米経済で後退する「利下げ期待」、AI相場を揺さぶるFRB新議長とトランプ大統領の緊張関係 外食バトルロイヤル 【独自】ペッパーランチが欧州上陸へ、候補の国・都市は?海外挑戦が続く外食産業にアジア以外の「新たな選択肢」浮上か 最新記事一覧