生保42社の実態調査が開く「パンドラの箱」 ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年9月30日 4:15 有料会員限定 生命保険協会が全加盟社42社を対象に、募集(販売)体制に関する実態調査を始めた。きっかけは未だに騒動が続いている「かんぽ不正問題」だ。実態調査について、Q&A方式で解説する。 続きを読む 関連記事 日本郵政グループは改心して「良心的薄利多売モデル」に生まれ変われ 山崎 元 日本郵便が保険の募集体系見直しへ、がん保険の不適切販売発覚で ダイヤモンド編集部,中村正毅 イチから分かるかんぽ問題 ダイヤモンド編集部,中村正毅 かんぽ生命・日本郵便の「ノルマ廃止」を信用してはならない 山崎 元 特集 最新記事 DOL特別レポート 日本発SaaSはアメリカで勝てるのか?米国事業を2年で数十倍に伸ばしたキャディ加藤CEOの答え 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が実体験した「大学教授の仕事と報酬」、日米の大学で年収や仕事内容はどう違う? ニュースな本 教師も子どもも追い詰める「呪い」の正体【先生のストレスチェックに潜む問題点とは】 ニュースな本 「自主的に動ける子」の親が家で使っている〈魔法のフレーズ〉とは? ニュースな本 【W杯解説で人気】本田圭佑のACミラン移籍で話題になった「特別な意味を持つ数字」 最新記事一覧