「表現の不自由展」で上滑りした「表現の自由」についての肝心な議論 仲正昌樹: 金沢大学法学類教授 社会DOL特別レポート 2019年10月30日 5:30 会員限定 「表現の不自由展」騒動では、慰安婦を象徴する少女像などの展示をめぐる対立が焦点になったが、公共空間での「表現の自由」は無制限に認められるのか、そうでないのかの本質論は深まらなかった。 続きを読む 関連記事 「表現の不自由展」で表現の自由が守られなかったことの真の問題 高橋洋一 韓国はなぜGSOMIAを破棄し、慰安婦問題を蒸し返すのか、その意外な心理とは 秋山謙一郎 韓国の元駐日大使に聞く、徴用工・慰安婦・レーダー照射問題の背景 週刊ダイヤモンド編集部,片田江康男 韓国・文在寅はGSOMIA破棄で自爆、安倍政権に吹いた「神風」とは 北野幸伯 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「いきなりそんな事を言われて…」余命1カ月半の女性が涙した厳しすぎる“アドバイス”【マンガ】 明日なに着てく? 「ヘビロテしそう」「3色目です!」ハニーズの“スカートみたいなパンツ”楽ちんすぎて手放せない!「すべすべで履き心地が良い」 これ、買ってよかった! 「色違いで揃えたくなる」「即買いしました」無印良品の“おしゃれトートバッグ”想像以上の収納力にビックリ!「価格的にも大満足」 情報戦の裏側 「外国人をドンドン受け入れろ!」が引き起こす、最低最悪な3つの悲劇 情報戦の裏側 モスバーガーの「ベトナム人店長」推進に「日本人を雇え!」と怒る人が知らない事実 最新記事一覧