業績回復織り込んだ日本株、来年は試練の年となる 居林 通: UBS証券ウェルス・マネジメント本部ジャパンエクイティリサーチヘッド 政策・マーケット株式市場透視眼鏡 2019年12月5日 4:05 米中貿易問題に翻弄されたものの、今年の世界の株式市場は日本を含めておおむね昨年末比プラス圏内で推移している。 続きを読む 関連記事 米中新冷戦、「ペンス・ポンペオ演説」に見る“手打ち”の現実味 呉 軍華 日本企業は「貿易の武器化」が不可避な時代にどう振る舞うべきか ダイヤモンド編集部,杉本りうこ 「トランプ再選支援」で米国の余剰農産物の“はけ口”になる日本 岡田幹治 米中覇権争いで東西分裂再び?「中国大経済圏」出現の現実味 木内登英 特集 最新記事 社外取10821人の全序列【2026最新版】熱狂バブルの落とし穴 自動車・輸送用機器の社外取締役「長期在任」ランキング【実名8人】トップは圧巻の25年超在任! 教育・受験 最前線 “勝ち組”常葉大学は何を捨てるのか?静岡のエスカレーター7校の「裏成績表」を公開【浜松学院・静岡英和・静岡福祉・静岡理工科・静岡産業・聖隷】 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が解説する「欧米の大学町」、実際に住んで分かった名門大学がある都市の文化や生活とは? 今だからこそ読みたい!注目特集 【ANA対JAL】過去最高益から一転、燃料高騰の逆風!ANAが今期予想「600億円減益」もJALは「据え置き」で明暗分けた“2大要因”とは?《再配信》 WSJ PickUp 「何にでもプロテイン」の米国 原料不足で価格高騰 最新記事一覧