2020年代という新しいディケード(decade)が幕を開けた。10年代はスマートフォンが我々の生活を一変させ、世界中の人々がP2Pレベルで繋がる時代になった。しかし20年代は、共通のプラットフォームでフラットにつながる画一的な世界ではなく、様々な制度や価値観が併存し、まだら色で凸凹のある荒地のような世界観を前提としておく方が無難だ。その象徴がゴーン被告の逃亡劇だったといえよう。新しい10年を生きる我々が考えるべき選択肢を、筆者が目にしてきた事例から考える。
続きを読むゴーン被告逃亡劇から考える、ボーダーレス社会で生きる覚悟
特集
最新記事
今日のリーマンめし!!
「お腹いっぱいです」「最高に幸せ」ほっともっとの“てんこ盛り弁当”具が多すぎてごはんが見えないよ…!
これ、買ってよかった!
もうポーチいらないかも…!しまむらの「ポケットいっぱいバッグ」収納力が異次元すぎる!お財布がわりにも使えて便利!
明日なに着てく?
「試着して即決でした」ユニクロの“風を通すパンツ”脚のラインをまるっとカバーできて楽ちん!「思わず2色買い!」「真夏でもストレスなく着用できそう」
これ、買ってよかった!
日差しが強い日も安心…!3COINSの「光とUVをカットする折りたたみ傘」体をすっぽり覆ってくれてありがたい!
ホットニュース from ZAi
杉村太蔵が明かす株で勝つ鍵「6月に必ず見るもの」と投資は推し活の真実







