新型コロナで「原油価格マイナス」も、今年後半には急騰リスクも 新村直弘: マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表 政策・マーケットDOL特別レポート 2020年5月5日 5:05 会員限定 2020年4月20日は商品市場にとって非常に大きな1日となった。ニューヨーク市場に上場する原油先物WTIがマイナス価格になり、一時▲40.32ドルで取引が成立したのだ。 続きを読む 関連記事 マイナス原油で大やけど、リスク好きの中韓投資家 The Wall Street Journal 「コロナショック終息後」の商品市場のリスクとは 新村直弘 日欧米中が繰り広げる究極のパワーゲーム「SDGs」の裏側 ダイヤモンド編集部,堀内 亮 商社に見え始めた限界、コロナ禍で試される「本当の実力」【予告編】 ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 WSJ PickUp ベゾス氏vsマスク氏、激化する宇宙競争 WSJ PickUp 【社説】トランプ氏とFRBの確執 WSJ PickUp 経営不振の米靴メーカー、AI業界にまさかの転身 自動車 “最強産業”の死闘 ホンダが進めるディーラー網再編・統合に販売会社が「大規模化リスク」懸念を強めている理由、「N-BOXがこけたらどうするの?」と商品への不満も噴出 なるか造船復活 嵐の出航 尾道造船社長が激白!政府目標「建造量2倍」の実現が困難な理由、商船の新エネルギー源として「原子力」が普及するインパクトとは? 最新記事一覧