この春、新入社員を迎えて、緊張感が高まっているリーダーやマネージャーも多いのではないだろうか。テレワークの場合は、コミュニケーションのとり方に戸惑うこともあるだろう。そういう時こそ活用したいのが、多くの企業で新人研修のテキストとして採用している『入社1年目の教科書』と『入社1年目の教科書 ワークブック』だ。 「立場が上の人が言ったことを、現場が素直に受け入れてくれるとは限らない」と話すのは、さまざまな会社でリーダー経験を持つ著者の岩瀬大輔さんだ。では、人に信頼され、部下がついていきたいと思うリーダーは、どのように人を育てているのだろうか? 上司と部下のコミュニケーションツールとして、『入社1年目の教科書』をどう使えばいいのだろう? 岩瀬さんにアドバイスしてもらった。
続きを読む令和も平成も変わらない、
リーダーが実践する「人の育て方」
特集
最新記事
ブラックジャックによろしく
「家を売るとか借金すれば…」命のためなら高価な薬を買えばいい→浅はかさに上司ブチ切れ【マンガ】
これ、買ってよかった!
「全色買っちゃいました」無印良品の“かさばらないポーチ”片手でガバッと開いて使いやすい!「家族の分も買いました!」「さっと取り出せて、しまうのも楽」
明日なに着てく?
「着太りして見えません」GUの“ゆったりニット”気になる二の腕やお腹をカバーしてくれて嬉しい!「肉感を拾わず高見え」「着回しができて助かる」
今日のリーマンめし!!
「ほんと大好き…ずっと売ってて欲しい」スターバックスの“期間限定スイーツ”が幸せの塊すぎる!「めちゃくちゃ完成度高い」「これだけを食べて生きていたい」
「超一流」の流儀
「ポイントカードはお持ちですか?」→最速でキッパリ断れる〈4文字の言葉〉







