「カリスマCEO」の世界的な枯渇が株式市場にとって喜ばしいワケ ケン・フィッシャー: フィッシャー・インベストメンツ創業者 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2021年9月29日 4:30 会員限定 強気相場の終焉か――。カリスマ的な存在感を放つCEO(最高経営責任者)の力が株式市場でもてはやされ始めたら要注意だ。その理由を、米著名投資家ケン・フィッシャー氏が豊富な経営者の事例からひもといた。 続きを読む 関連記事 米著名投資家ケン・フィッシャー氏寄稿、株式市場の先行きがまだまだ明るい理由 ケン・フィッシャー 世界の「インフレ懸念論」は誇張気味、強気相場後期の株高を楽しめ ケン・フィッシャー 東証プライム市場「逆転合格」候補はどこ?基準未達277社の投資余力で判定 ダイヤモンド編集部,田上貴大 ソニーが構造改革を経て理想の姿へ、残るは株式市場の“トラウマ”解消 桂 竜輔 特集 最新記事 ニュースな本 「友人がオーバードーズで亡くなった」ホリエモンが危惧する「薬の多量摂取による弊害」の大問題 ニュースな本 レッドソックス吉田正尚の非凡すぎる少年時代「言っちゃ悪いけど…」監督が明かした中学生離れした姿 ニュースな本 僧侶に求められるのは「法話」よりも「タイムキープ」…僧侶が葬儀社に抱く複雑な思いとは? 株トレ ファンダメンタルズ編 個別株で資産を増やす人と、損を重ねる人の決定的な差 ゆる転職 リスクを抑えて年収1000万円を目指せる生き方 「転職経験ゼロの人」がいつかキャリアで行き詰まる理由 最新記事一覧