立憲民主党は誰が代表になっても将来性なし!結党自体が間違いだった理由 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 予測・分析上久保誠人のクリティカル・アナリティクス 2021年11月30日 4:25 会員限定 総選挙での惨敗により辞任した枝野幸男代表の後任を選ぶ、立憲民主党の代表選挙が本日11月30日に投開票されるが、正直、まったく関心がない。誰が代表になろうと、立憲民主党に将来の展望はないからだ。 続きを読む 関連記事 あきれた「野党共闘」、民主党への政権交代時と比べて見える稚拙な構想とは 上久保誠人 「韓国・文大統領の天敵」の前検事総長が、最大野党に電撃入党した理由 武藤正敏 「なんだこの記事は!」岸田首相が怒った、歴史的低支持率とは別の理由 小倉健一 無風の衆院選で唯一光を見せた日本維新の会、自民党の右側にいる野党が必要だ 上久保誠人 特集 最新記事 タスカジ最強家政婦seaさんの人生が楽しくなる整理収納術 「捨てられない人」でも家が片づく〈たった1つの意外なコツ〉とは? 「40代で戦力外」にならない!新・仕事の鉄則 「仕事ができる人」と「できない人」AIの使い方を見れば一発でわかる“決定的な違い” 続・続朝ドライフ なぜ“ナース”を題材に?朝ドラ制作スタッフが「興味を持ったキッカケ」に納得した〈風、薫る第2回〉 ニュースな本 仕事が早い人と遅い人、文章の読み方にある「決定的な違い」とは? ニュースな本 勉強嫌いな子が自然と宿題をやるようになる「魔法の言葉」とは?【児童精神科医が解説】 最新記事一覧