壁を超えたら人生で一番幸せな20年が待っていると説く『80歳の壁』が話題になっている今、ぜひ参考にしたいのが、元会社員で『島耕作』シリーズや『黄昏流星群』など数々のヒット作で悲喜こもごもの人生模様を描いてきた漫画家・弘兼憲史氏の著書『死ぬまで上機嫌。』(ダイヤモンド社)だ。弘兼氏のさまざまな経験・知見をもとに、死ぬまで上機嫌に人生を謳歌するコツを説いている。現役世代も、いずれ訪れる70代、80代を見据えて生きることは有益だ。コロナ禍で「いつ死んでもおかしくない」という状況を目の当たりにして、どのように「今を生きる」かは、世代を問わず、誰にとっても大事な課題なのだ。人生には悩みもあれば、不満もあるが、それでも人生を楽しむには“考え方のコツ”が要る。『死ぬまで上機嫌。』には、そのヒントが満載だ。 ※本稿は、『死ぬまで上機嫌。』より一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む【漫画家・弘兼憲史が教える】
どんなにお金があっても老後不安は絶対になくならない
“なら、どうする?”への2つの答え
特集
最新記事
ブラックジャックによろしく
すい臓がんで余命半年を宣告された23歳女性、治療をやめてスタートした意外な生活【マンガ】
これ、買ってよかった!
「めっちゃありがたいやつ」ダイソーで見つけた“画期的なアイテム”鍵のつけ外しが楽になった!「マジでスムーズに開けることができました」「鍵ジャラジャラ民の救済アイテムでは…?」
明日なに着てく?
「好きすぎて全色買いました!」ユニクロの“楽ちんワイドパンツ”ダボっとした感じが可愛い!「通勤でも家でも愛用」「シルエットがとてもキレイ」
これ、買ってよかった!
お薬や診察券がまるっと入る!無印良品の“たっぷり入る仕分けポーチ”が天才すぎる!「想像以上にかなり入る」「スッキリまとめられてなくし物ゼロ!」
情報戦の裏側
ナイトスクープが「小6ヤングケアラー」過剰演出で大炎上!テレビ局が「ヤラセ」に手を染めるウラ事情




