元タレントによる性加害問題からの復活を目指すフジ・メディア・ホールディングス(FMH)。2月3日には、不動産事業の外部資本受け入れを検討すると発表するなど構造改革を加速させている。再建のカギとなるのがコンテンツ事業だ。かつてのヒットメーカーは放送のタイムテーブル起点の発想を捨て、「脱・テレビ局」路線で生き残りをはかろうとしている。コンテンツ企業への脱皮に向けて旗を振るFMHの清水賢治社長を直撃した。
続きを読むフジテレビ清水社長が記者に逆質問「今、テレビって絶対的ですか?」不動産依存を脱却し、放送局からコンテンツ企業へ舵を切る決意を激白
清水賢治 フジ・メディア・ホールディングス社長インタビュー
特集
最新記事
イライラ・モヤモヤ職場の改善法 榎本博明
「残念ですが、本当の転職理由は話しません」退職する若手が上司に決して口にしない“生々しすぎるホンネ”を探る方法
今日のリーマンめし!!
「想像の3倍デカい」「店員さんも半笑い」びっくりドンキーの“衝撃メニュー”あまりのボリュームに笑っちゃった!「ワンピースでしか見たことない」
ニュースな本
一生目が覚めないかもしれないのに、なぜ人は毎日安らかに眠れるのか?【哲学者が語る「信仰」の本質】
ウェルビーイングの新潮流
SNSより安全に「承認欲求」を満たしてくれる?AIの進化がもたらす“未来のコミュニケーション”の形
精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉
【精神科医が教える】あなたの人生を悪意なく蝕む「時間泥棒」への対処法







