「話が面白い人」になるには、話術を磨かなければいけない。そう思っている人は多いかもしれません。しかし、もっと大事なのは、相手と共有できる「話の材料」を増やすことです。世代も仕事も違う人と話せる人は、いったい何をしているのでしょうか。本記事では、イラストレーターのヤギワタル氏の書籍『言語化だけじゃ伝わんない ―― 絵を描くように「考える・伝える」技術』の中からビジネスパーソンにも役立つノウハウとして紹介する。

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