これまで10年以上、第一線でビジネス書や新書でイラスト・挿絵・図解などを描いてきたイラストレーターによる、「伝え方」の本。「絵を描くように考える・伝える」という方法を説く。「頭の中に絵を浮かべよう」「言語化以外で考えよう」など、コミュニケーションのあり方をイラストレーターならではの切り口で、楽しく面白く語る一冊!
フォロー
言語化だけじゃ伝わんない
二流は「知らない言葉」に出会ったとき、わかったフリをする。じゃあ、一流は?

頭の悪い人にかぎって「できないこと」ワースト1

「コイツ、絶対に仕事できないな」と感じる人の特徴・ワースト1

意外すぎる「AI」の弱点・ワースト1

知ったかぶりする「頭の悪い人」の特徴・ワースト1

40歳をすぎても「全く成長しない人」の特徴・ワースト1

「たった一言の丸投げが人を殺す」。それを教えてくれる“戦争の失敗談”とは?

会話がめちゃくちゃうまい人がやっている「最高の質問」ベスト1

頭のいい人は「絵心がある」。じゃあ、それを鍛える“とっておきの方法”とは?

呆れるほど仕事できない人は「わかったフリをすること」ワースト1

「わかりました!」と即答する人が無能である理由・ワースト1

「頭悪い人はできない」観察力を試す簡単なテストとは?

話がヘタな人は「主語が大きい」。じゃあ、話がうまい人はどう言う?

「大人になって友達が減ってきた人」が今すぐやるべきこと・ベスト1

相手の話がまったく理解できないとき。なんと言えば「すれちがい」がなくなるのか?

「言葉にできない」を解決する、頭よすぎる方法・ベスト1

一緒に喋っていて「ラクな人」か「だるい人」か。その違いを生む、たった1つの理由

「婚活、推し活、終活…」。“~活”という言葉にモヤモヤが止まらない理由とは?

二流の人は「言葉だけをメモする」。じゃあ、一流は?

「仕事ができる人」「まったくできない人」。それを分つ“たった1分”の違いとは?
