頭語・結語のつかい方を間違えるとちょっと恥ずかしい! 中川路亜紀: コミュニケーション・ファクトリー代表、作家 キャリア・働き方すぐに役立つビジネス文書実践講座 2008年3月12日 13:40 会員限定 「拝啓」なら「敬具」、「前略」なら「草々」など、誰もが頭を悩ませる頭語と結語の組み合わせ。これを間違えるとかなり恥ずかしい。きちんとルールを押さえておこう。 続きを読む 関連記事 [社内文書サンプル集5・稟議書・提案書]目的、理由、問題点や解決方法などは明確に書こう 中川路亜紀 [社内文書サンプル集4・始末書・諸届け]自分の責任を認め、「お詫び」と「誓い」をきちんと書く 中川路亜紀 [社外文書サンプル集3・回答状]電話で即答できない場合は、後日文書で回答しよう 中川路亜紀 [社外文書サンプル集2・督促状]文書にしてのちのちのトラブルに備える 中川路亜紀 トレンドウォッチ 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 花王が30年変えられなかった決算業務のDXを実現した方法とは 2030年、労働力消失の危機。1万社が実践した"脱アナログ"の秘策 AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 一覧を見る 特集 最新記事 先読み!企業業績 株式相場の歩き方 株価下落加速装置「デレバレッジ」継続で“AI祭りの後始末”には時間が必要?安易な逆張りを避け、需給の悪さに震える日々と無縁の銘柄を発掘しよう 社喰い 年収1億円超えも夢じゃない!3大商社を上回る超高収入のM&A仲介業界、御三家の平均年収と「歪んだカラクリ」とは? 経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層 高市“骨太方針”の前提「設備投資は圧倒的に不足」の危うさ、責任ある積極財政は市場を納得させられるか 日本を創った57人の経営者 ソニーが覆した「メイドインジャパン=安かろう悪かろう」、日本企業を世界基準へ引きずり出した盛田昭夫のクールな経営者ぶり 高市内閣2.0 どうなる?経済・市場・政策 GPIF買い支えや個人向け国債の新NISA対象示唆、高市政権の「口先介入」で円安・債券安を止められるか 最新記事一覧