「社員が動きたくなる環境づくり」が社長の仕事 柴田励司: 株式会社Indigo Blue代表取締役 守るべきは社員の自尊心―自発的に動く社員を育てる7つの法則 2015年4月1日 0:03 課題を抱えた企業の再生や成長には、社員を「動かそう」とするのではなく、社員が「動きたくなる」環境整備が欠かせません。社長は「I work for you」、つまり、社員のために働くべきなのです。 続きを読む 関連記事 二流を超一流に変える「やる気」の与え方――二軍選手を一軍で活躍させる“内発的動機”の高め方 野田 稔 40代からの能力劣化を防げるか?あなたの危険度チェックリスト 野田 稔 動きすぎる社長が会社を潰す! 柴田励司 社員はそもそも動かない!? 柴田励司 特集 最新記事 ニュースな本 何も変わっていないのか…ライブドア騒動から20年、フジテレビが繰り返した「同じ失敗」 ニュースな本 AI最大のリスクは「AIが意志を持つこと」ではない…イーロン・マスクが警戒する“人間の悪意”とは? DOL特別レポート LINEヤフー元会長が「“部下はAI”の1人起業」に挑戦!AIソロプレナー時代の組織革命を語る ニュースな本 激務な人は要注意!クタクタの体で休日に「家族サービス」しても、子どもに逆効果なワケ 体力がすべて 「今日は全然ダメ」が減っていく! 仕事が捗る人の体力の残し方 最新記事一覧