クレジットカード比較
2015年2月5日公開(2018年8月8日更新)
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ザイ・オンライン編集部

「iD」「QUICPay」など後払い型の電子マネーで
少額決済でもクレジットカードのポイントを獲得!
電子マネーを使い分けてポイントを稼ぐ方法とは?

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「Suica」や「nanaco」「WAON」だけじゃなかった!
「ポストペイ型(後払い型)」の電子マネーとは?

 これまで「クレジットカードおすすめ比較」の記事では、「Suica」や「nanaco」「WAON」などの電子マネーを利用することで、「電子マネーにチャージした際に付与されるクレジットカードのポイント」+「電子マネーを利用した際に付与されるポイント」という「ポイントの2重取り」ができる方法、さらにそれぞれの電子マネーにチャージして得をする高還元クレジットカードを紹介してきた。

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 しかし、実はこれまで紹介してきた電子マネーは、現在、日本で利用されている電子マネーの一部でしかなかった。というのも、日本で利用されている電子マネーには2種類あり、これまでに紹介してきた「Suica」や「nanaco」「WAON」などは「プリペイド型」と呼ばれる電子マネーだが、もう一つ、「ポストペイ型」と呼ばれる電子マネーが存在するのだ。

「プリペイド型(前払い型)」とは、利用する前にクレジットカードなどでチャージが必要な電子マネーで、代表的なのは「Suica」や「nanaco」「WAON」だ。

 一方、「ポストペイ型(後払い型)」とは、利用後に紐づけされたクレジットカードから利用金額が引き落とされる仕組みになっている電子マネーで、代表的なのは「iD(アイディー)」や「QUICPay(クイックペイ)」だ。

「プリペイド型」と「ポストペイ型」の主な電子マネーの特徴は以下のようになる。


「プリペイド型」と「ポストペイ型」には、「チャージの有無」以外にも大きな違いがある。それは、「ポイントの2重取りができるかどうか」。

 例えば、以下のようなクレジットカードを利用すれば、プリペイド型電子マネーを活用することで「ポイント2重取り」が可能だ。

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家族カード あり(年1000円、税抜)
ポイント付与対象の
電子マネー
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■WAON・モバイルWAONで一番得するクレジットカード

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関連記事⇒イオンで一番得するのは「イオンカードセレクト」!意外と知らない「イオンのポイント2重取り」と「イオン銀行」+「WAON」を使った節約術を公開!

■Suica・モバイルSuicaで一番得するクレジットカード

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(年一回の利用で次年度無料)
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
Suica搭載のクレジットカードでおすすめの1枚!ビックカメラSuicaカード公式サイトはこちら

関連記事⇒【2014年度版】お得なクレジットカード選び!(3)電子マネーとの相性抜群、誕生月は還元率2.5%など一芸に秀でた年会費無料の「サブカード」を大特集!

 前述したように、「プリペイド型」の電子マネーであれば、「プリペイド型」では「電子マネーにチャージした際に付与されるクレジットカードのポイント」+「電子マネーを利用した際に付与されるポイント」の「ポイント2重取り」が可能だが、「iD」や「QUICPay」などの「ポストペイ型」の電子マネーの場合、電子マネーで利用した金額がクレジットカードから引き落とされる形なので、「ポイント2重取り」ができないのだ。「ポストペイ型」よりも「プリペイド型」のほうが圧倒的に利用者が多いのも、利用するだけでわかりやすいお得感があるためだろう。

 しかし、「プリペイド型」の「ポイント2重取りができる(=還元率が上がる)」というわかりやすいメリットに対し、「ポストペイ型」にはメリットがないわけではない。

 今回は「ポストペイ型」の代表的な電子マネー「iD」を例にとって、「ポストペイ型」の電子マネーのメリットや、利用できるクレジットカード、そして「プリペイド型」と「ポストペイ型」を上手に使い分ける方法を紹介していこう。

利用可能な店舗数では「ポストペイ型」のほうが多く、
少額決済でもストレスなくクレジットカードのポイントが貯められる!

 まず、「ポストペイ型」電子マネーの代表的な存在である「iD」とは何なのかを説明しよう。

「iD」とは、NTTドコモと三井住友カードが共同開発した電子マネーで、NTTドコモが提供する「felica(非接触型ICカード)」搭載のケータイもしくはスマホの「ドコモ『iD』」アプリか、クレジットカード会社が発行する「『iD』専用カード」もしくは「『iD』搭載クレジットカード」で利用することができる。

 では、この「ポストペイ型」の電子マネー「iD」のメリットは何なのか。それは、「プリペイド型」よりも利用できる店舗数が多い点だ。

 先ほどの表のように、「プリペイド型」の電子マネー「Suica」が24万4960カ所なのに対し、「ポストペイ型」の「iD」は国内50万カ所以上も利用できる場所が増えている。

 これは「プリペイド型」の電子マネーは「Suica=JR東日本」「nanaco=セブン&アイ」「WAON=イオン」というように自社の顧客の囲い込みや利便性向上を目的として発行されているために、利用可能な場所がグループ店舗が中心になっていることが要因だ。

 それに対し、「ポストペイ型」の電子マネーは「iD=NTTドコモ、三井住友カード」「QUICPay=JCB」というようにクレジットカード会社が関係しているために幅広い利用者を想定しており、加えてすでにクレジットカードが利用できる加盟店に電子マネーのリーダー(読み取り機)を設置できるという強みがあるためだろう。

 例えば、「nanaco」が使えるコンビニエンスストアは「セブン-イレブン」だけだが、「iD」は「セブン-イレブン」「ローソン」「ファミリーマート」「ミニストップ」などの大手はもちろん、阪急阪神グループが関西圏だけで展開している「アズナス」、北海道を中心に展開している「セイコーマート」、九州を中心に展開している「エブリワン」などのコンビニでも利用できる。

 つまり、「ポストペイ型」の電子マネーでは「ポイントの2重取り」こそできないが、「プリペイド型」が使えないために、従来は現金で決済するしかなかった店舗でも、「ポストペイ型」の電子マネーを使うことでクレジットカードのポイントを貯めることができるようになるのだ。

 そして、「iD」は「nanaco」や「WAON」が使える店舗でも利用可能なので、複数の電子マネーを持ち歩かなくても、「iD」のアプリをダウンロードしたケータイかスマホ、もしくは「『iD』専用カード」か「『iD』搭載クレジットカード」を持ち歩いてさえいれば、コンビニやスーパー、ドラッグストア、書店など、さまざまな場面で決済が可能になる。

 ただし、「iD」はNTTドコモと三井住友カードが開発した電子マネーなので、ケータイやスマホで「iD」を利用したいと思っても、NTTドコモのケータイ、スマホで、かつ「Felica」を搭載した機種でしか利用できない。NTTドコモが提供するケータイ、スマホの多くに「Felica」が搭載されているが、人気の「iPhone」には「Felica」が搭載されていないため「iD」の利用はできないのが難点だ。

 しかし、「『iD』専用カード」、もしくは「『iD』搭載クレジットカード」を発行しているクレジットカード会社もあるので、NTTドコモの「iPhone」ユーザーや、ケータイやスマホをNTTドコモ以外で契約している人は、これらのカードを利用するといいだろう。

 もっとも得をするのは「プリペイド型」「ポストペイ型」の複数の電子マネーを持ち歩き、店舗に応じて使い分けることだが、「『ポイント2重取り』ができるとしても、複数の電子マネーを使い分けるのが面倒」「iPhoneだと電子マネーのアプリが使えないが、これ以上、財布にカードを増やしたくない」という人にとって、「iD」は悩みを解決できる、もっとも優れた電子マネーと言える。

 さらに、「プリペイド型」では普段からチャージをする手間がかかったり、残高が足りずにレジで手間取ったりすることがあるが、「ポストペイ型」ならチャージが不要なので決済時のストレスがほぼなくなるのもメリットだ。

「ポストペイ型」の電子マネー「iD」を利用できる
クレジットカードは何を選ぶべきか?

 では、「iD」を利用するには、どのようなクレジットカードを選べばいいのか?

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