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モテるメール術

メールの優位性が高まった今、書き方を変えるだけで、誰でもモテることが可能に! 「見た目」よりも異性の心をつかむ方法があります。男女ではメールの受け止め方の違いが大きいというメールの基本から応用に至るまで、新刊『モテるメール術』より、今日から使えて明日には結果が出る(モテる)メールテクニックを紹介していきます。

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「モテるメール術」の全記事一覧
  • 第18回 多くの人が知らず知らずに送っている「だから何?」メール 

    [2017年01月17日]
    皆さんも日頃、LINEやFacebook、メールなどを通じてコミュニケーションをとっていると思いますが、「だから何?」と回答に困るメッセージを受けたことはありませんか?本人に悪気のないのはわかっていても、返信に困ります。皆さんもしらずしらずにやっているかもしれません。『モテるメール術』から、意外にやってしまいがちなメールの改善方法を紹介します。

  • 第17回 文章が長いメールだとモテないのはなぜ? 

    [2017年01月14日]
    自分で良かれと思ってやっていることでも、相手にとって負担に感じることはよくあります。それで既読スルーを招いてしまうのであれば改善すべきです。新刊『モテるメール術』から、相手が答えやすいメールの書き方をお伝えします。

  • 第16回 心理学を応用したお誘いメールテクニック 

    [2017年01月12日]
    接触回数を増やすのに、メールは適したツールです。回数を増やすには、段階や手順があることをきちんと念頭に置いておきましょう。新刊『モテるメール術』から、心理学を応用したメール術を紹介します。

  • 第15回 年上男性がやりがちな致命的なメールのミス 

    [2017年01月10日]
    これまでの連載では、メールで失敗する人、成功する人の事例を中心に紹介してきました。2017年はより具体的なノウハウを紹介していきます。新年あけての今回は復習も兼ねて、新刊『モテるメール術』から、メールを送るのに一番注意しなければいけないポイントを紹介します。

  • 第14回 男性が弟キャラ、女性がお姉ちゃんキャラでは異性からモテない 

    [2016年12月24日]
    今日はクリスマスイブ、カップルが街に多くあふれる日。こんな日に限らず、男性は頼られたい、女性は引っ張られたいんです。でも、普段できていない人がそれを実現するのはなかなか難しいので、ここでは「なりきる」ことだけを覚えましょう。新刊『モテるメール術』から、「兄トレ」「妹トレ」を紹介します。

  • 第13回 クリスマスデートを失敗する人、成功する人 

    [2016年12月23日]
    街は華やかに、クリスマス気分が盛り上がるこの3連休。異性とのデートに胸をときめかせている人もいるはず。せっかくのデート、始まりは会ってからではありません。メールが始まりです。今回は、どのようなメールがくると、異性はデートへのテンションがあがるのか、段階を踏んで紹介します。新刊『モテるメール術』より、メール偏差値のチェック方法を紹介しましょう!

  • 第12回 もしも「私のことをわかっていない」と言われたら…… 

    [2016年12月22日]
    連載第9回、第10回と好評を博した対談。さらに気になる会話がありました。「あと、『塩アイス伝達法』。これ、お笑い界の世界で言う、『フリ』と『オチ』の話といっしょなの。要は、最後の言葉を活かすために、枕詞が重要だと。お笑いの教科書にもあるんです。なんでこれが相手にささっているのか、わかるようになっているわ」とありました。今回は、重版も決まった『モテるメール術』より「塩アイス伝達法」を紹介します。

  • 第11回 もしも「なんで、怒っているかわかる?」と女性に言われたら…… 

    [2016年12月21日]
    前回、前々回と好評を博した対談。そこでこのような会話がありました。「そういえば、『メールでどう謝るのか』が書いてありました!『ごめんねサンドイッチ』という方法。これで『自分の非』をより気持ち良く相手に受け取ってもらえるのよね。日本には昔からの教えで『礼に始まり礼に終わる』ってあるじゃないですか。これも『ごめんね』で始まり、『ごめんね』で終わる。(サンドイッチの)中身は、相手の話を肯定して、一字一句間違えずにコピペする」とありました。今回は、重版も決まった『モテるメール術』より「ごめんねサンドイッチ」を紹介します。

  • 第10回 女子会の鉄の掟を知るだけで、なぜ男女の恋愛はうまくいくのか?  女子会プロデューサー・KENJI×白鳥マキ対談【後編】

    [2016年12月20日]
    「断られたくない男性」が急増するなか、「断りたい女性」に対して男性はどう接していけばいいのかを中心に、『モテるメール術』の面白い読み方をレクチャーしました。後編は、女子会プロデューサーのKENJIさんがいう女子会の作法から思わずうなる男性のとるべき行動を紹介します。男性が読んでも女性が読んでも、「なるほど!」と勉強になることばかり。

  • 第9回 「断りたい女性」に、
    「断られたくない男性」はどう頑張ればいいのか? 女子会プロデューサー・KENJI×白鳥マキ対談【前編】

    [2016年12月19日]
    話題沸騰の『モテるメール術』。男性がモテるためのメール術は、女子会を通じて年間2000人弱の女性と会っているオネエ系のKENJIさんの目にはどのように映ったのか。最近の恋愛事情を女性と男性の側面から見ると、『モテるメール術』の面白い読み方がありました。

  • 第8回 1年音信不通だったのに、この言葉の3分後に返信が来た。そのメールとは? 

    [2016年12月16日]
    「×」「○」ですぐわかる新刊『モテるメール術』。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。これまで展開してきた○○さんシリーズも今回で最後。ラストは、7年間、関係が進展してこなかったアラフォー美人のMさん。彼女は破局したのか、結婚したのか?劇薬ともいえるメール術を紹介します。ご使用は慎重に。

  • 第7回 空気の読めない人でもたちまちモテる方法 

    [2016年12月15日]
    異性から断られることが極端に少なくなる新刊『モテるメール術』。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。今回は、片想い中だったYさんが登場。片想いの相手とは、なんと友だちの彼氏。たった1つの取り扱い説明書(トリセツ)を知っていたことで、相手のことを知っての行動が彼のハートを射抜いてしまったのです!トリセツを集めれば集めるほど、相手からの信頼は得られます。上手なトリセツの集め方も紹介します。

  • 第6回 男性は知らない、女性が喜ぶと思っている文章が実は嫌がられている!? 

    [2016年12月14日]
    「×」「○」ですぐわかる新刊『モテるメール術』。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。今回は、エリート男性のJさん。自分の中では、相手が喜ぶと思ってメールしていたのに、返ってくるメールが予想に反して……と、自分の希望通りの返信が来ると思い込んで失敗したパターンです。そんなときも、テンプレにまかせておけば、OKです。

  • 第5回 オトコが優しさと勘違いしてやってしまうダメな行動 

    [2016年12月13日]
    LINE、Facebookなどで使える鉄板テンプレが満載の新刊『モテるメール術』。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。今回は、38歳のTさんが登場。女性に対して気遣っているつもりが、まったくの逆効果になっている例です。いくら内面が良くても、きちんと表現しないとそれは伝わりません。さらに、無理強いしない優しい男がモテると勘違いしたパターンも紹介します。

  • 第4回 相手を不快にさせるメールはこれだった…… 

    [2016年12月12日]
    今日から使えて明日には結果が出る新刊『モテるメール術』が12月9日に発売。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。メールの回数だけ人は仲良くなれるはずなのに、今回登場するYさんは、なぜかメールを送るたびに女性を不快にさせていました。既読スルーに悩む典型的なパターンですので、知っておいて損はありません。年上男性がやりがちな例です。

  • 第3回 美人で仕事もできる完璧なオンナがモテない理由 

    [2016年12月10日]
    いよいよ本日12月9日から発売開始となった『モテるメール術』。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。今回は、美人女医のBさんが登場。非の打ち所のない女性なのに、なぜ、恋愛面ではうまくいかないのでしょうか。また、そこから見えてくる男性の対応もお教えします。

  • 第2回 お見合い歴10年、60連敗オトコは、既読スルーで悩んでいた 

    [2016年12月09日]
    いよいよ本日12月9日から発売開始となった『モテるメール術』。さまざまな方の事例を通して、「何がダメだったのか」「何が変わってモテるようになったのか」のポイントがわかりやすように、ダイジェスト版でお送りいたします。今回は、人はいいのになぜか失恋続きの男性Aさん。それがメールのある部分を変えただけで、女性からすると頼れる人に変身!彼を変えた「そっくりコピペ法」をお伝えします。

  • 第1回 モテるためにできること、ぜんぶ集めました!書き方を変えるだけの「モテるメール術」 

    [2016年12月08日]
    今やコミュニケーションの大半がテキストをベースにしたモノにシフトし、LINEやFacebookはもちろん、オンオフ関係なく、メールは重要なツールと化しています。コミュニケーションにおいて最上級と言っても過言ではない「モテる」。人は好かれたいし、褒められたいし、やっぱり嫌われたくないものです。好きな人に好意をもってもらえれば、「生きててよかった」と思えるものです。その幸福感、メールの書き方を変えるだけで味わえます。本連載では、12月9日発売開始の新刊『モテるメール術』より、モテる技術を紹介していきます。

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