経済学者や経営学者、エコノミスト111人が選んだ2020年の「ベスト経済書」をランキング形式でお届けする「ベスト経済書2020」(全5回)。第4回は、第4位となった「世界経済史から見た日本の成長と停滞 1868-2018」を紹介する。明治以降、日本の1人当たりGDPが主要国対比でどのように推移してきたか、成長の源泉はどこにあったのか、著書の眼目について語ってもらった。
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