接待スキャンダルが明るみに出るまでもなく、そもそも国に過剰な忖度をするNTT(日本電信電話)と総務省とは蜜月関係にある。そこに総務相経験者である菅義偉首相が誕生したことで、総務省が菅官邸に“恐怖”で支配される構図が従来以上に強まった。NTTと総務省が菅官邸には逆らえない「絶対服従」体制が完成したわけである。かねてNTTが悲願としてきた「NTTドコモの完全子会社化」と、菅案件である「携帯料金の値下げ」はこうした服従下で実行された。菅政権と、その意向を酌むNTTと総務省に「バーター取引」の意図はなかったのか。事実関係と取材からひもとく。
続きを読むドコモ再編と携帯値下げ「バーター取引」の真相、NTT・菅官邸・総務省の一蓮托生
特集
最新記事
これ、買ってよかった!
2Lペットボトルが6本も入った!コメダ珈琲の“自立するエコバッグ”大容量だしガバッと開いて使いやすい!「買ってよかった」「かわいいよな」
これ、買ってよかった!
ポケットティッシュがオシャレに隠せる!アフタヌーンティーの「天才すぎるポーチ」ガバッと開いて使いやすい!
見逃し配信
勉強ごぶさたの40代・50代が取るべき「コスパ最強資格」とは?〈見逃し配信〉
「超一流」の流儀
90歳で連続最高益!キヤノン御手洗冨士夫の「怪」進撃、若手にない「2つの武器」とは
明日なに着てく?
「シルエットがすごく良い」「下半身が綺麗に見える」GUの“楽ちんワイドパンツ”たっぷり着回せてコスパ抜群…!「お気に入りの1枚です」







