(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ
「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。
シャトレーゼで、贅沢感のある“アップルパイ”を発見!

1954年、山梨県で今川焼き風の和菓子店「甘太郎」としてスタートした「シャトレーゼ」。社名はフランス語で“城”を意味する「シャトー」と、“ぶどう”を意味する「レザン」を組み合わせた造語で“ぶどうの城”という意味です。
今回は、ボリューム満点で贅沢感のある「絶品焼き菓子」をご紹介します。商品名は「YATSUDOKI プレミアムアップルパイ」価格は421円(以下、すべて税込)です。
大きくて食べ応えのありそうなアップルパイ

半円型のアップルパイは、こんがりとした焼き目が付いていてとってもおいしそうです。
サイズがかなり大きく、見るからに食べ応えがありそう。どれくらいの大きさなのか気になり、試しに買ってきたものを測ってみると、幅は大体12cmくらいありました。
大きめなこともあり、店頭に並んでいた他の焼き菓子と比べても存在感がすごかったです。
ごろっと大きなりんごが入っていて驚き!

中のりんごの大きさに驚きつつひと口食べてみると、りんごがとっても甘くて柔らかい!りんごを噛み締めるとじゅわっと果汁があふれてきておいしいです。
りんご本来の甘さがしっかりと引き出されていて、使われているりんごがちゃんとおいしいのがわかります。
甘さと共にりんごの爽やかな酸味も感じられて、味のバランスがとても良いですよ。







