味の素の次の切り札は「医薬品製造受託」、大型投資なしでも勝算はありのカラクリ ダイヤモンド編集部 山本興陽: 記者 特集食品・農業味の素 絶好調下の焦燥 2022年10月14日 5:25 有料会員限定 味の素が次の切り札と位置付けるのは医薬品製造受託事業だ。巨額の投資競争が繰り広げられる製薬業界で、勝ち組になれるのは一握り。しかし、味の素は「大型投資なし」でも勝算が見えているという。 続きを読む 関連記事 味の素、絶好調決算に潜む「アキレス腱」とは?新社長の対処法は工場リストラと生産委託 ダイヤモンド編集部,山本興陽 第一三共が新薬開発力で大躍進!武田は新薬不足で苦戦か、製薬業界「5年後の序列図」 ダイヤモンド編集部,篭島裕亮 アステラス製薬「早期退職650人は想定以上」、それでも退職者再募集の怪に業界ざわつく ダイヤモンド編集部,土本匡孝 塩野義製薬のコロナ飲み薬が「袋だたき」に遭った理由、緊急承認再び見送りに 医薬経済ONLINE 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 「なんなのあの芋男は」→上坂樹里をイラつかせた〈謎の軍人〉の正体〈風、薫る第63回〉 新時代「受験」展望と検証 「青山学院」「雙葉」「駒場東邦」など東京23区私立中高一貫校13人の新校長人事の注目点【首都圏中学入試2027】 気づかいの壁 「短すぎるフィードバックはパワハラ?」。正しいダメ出し・ベスト1 客単価アップ大事典 なぜ高級ホテルや旅館の売店では、あえて「その土地の作家による一点物」を並べるのか? 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「数字を目標」にしない。では、どうする? 最新記事一覧