ホンダの三部敏宏社長が「脱エンジン宣言」をぶち上げてから4年半が経過した。同宣言は、2040年までにEVとFCV(水素で走る燃料電池車)の販売比率を100%にする野心的な目標だ。しかし、EV市場の成長が鈍化したことなどにより、新型EVの発売を延期するなど軌道修正を余儀なくされている。だが、同宣言の40年の最終目標は変えていない。ホンダが大戦略を実現するには、売れるEVを開発する必要があるが、そのために着実なステップを踏めているのか。アンケートで、ホンダの現状への評価や今後の課題を、同社やサプライヤーの社員らに聞いた。ホンダの問題の核心とは。
続きを読むホンダ三部社長の「波乱万丈経営」、EV戦略を自動車業界350人が辛口評価!脱エンジン戦略を評価する回答はわずか16%…同社社員・サプライヤーからも不評
特集
最新記事
CAR and DRIVER 注目カー・ファイル
もはやポルシェ並み…600万円台で買えるボルボ新型「EX30」の驚きの戦闘力【試乗記】
これ、買ってよかった!
「薬入れに重宝してます!」3COINSの“レトロかわいい収納ボックス”ごちゃごちゃ小物がスッキリした!「インテリアに馴染む」「目の付け所がいい」
明日なに着てく?
「最高のパンツ、ストレス無し」無印良品の“1990円パンツ”が1年中使える名品だった…!「太もものシルエットを拾わない」「形が本当に綺麗」
明日なに着てく?
「家の中でも活躍してます」ハニーズの“ぽかぽかベスト”マフラーなしでも暖かい!「中に厚手のものも着れる」「スゴく暖かい!」
これ、買ってよかった!
「お手頃価格に即決した」アフタヌーンティーの“多収納ショルダーバッグ”ポケットが8個も付いてて優秀!「整理整頓がしやすい」「シンプルで年代も選ばない」







