ジャパンモビリティショーを訪れたホンダの青山真二元副社長は、帰路の車中で古巣への思いを語った。ホンダは巨額損失を計上し、電気自動車(EV)戦略の見直しを迫られた。三部敏宏社長の経営責任を問う声もあるが、青山氏はEVへの挑戦自体を否定せず、自らにも責任があると打ち明ける。一方、2025年4月の突然の辞任について、「志半ばに急停車して降りちゃった」と振り返り、今も残る無念と再起への思いを明かした。本動画では、青山氏の帰路の独白をお届けする。帰路の車中で青山氏は「希望」を意味するあるものを目にする。

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