円安に歯止めはかかるのか、円安収束「3つのケース」の現実味 吉川雅幸: 三井住友DSアセットマネージメントチーフマクロストラテジスト 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2022年8月18日 4:30 会員限定 国際収支構造の変化で円安が進みやすくなっている。歯止めがかかる場合は米景気悪化や対日直接投資の増加、日本のインフレ率押し上げの3つのケースが考えられるが、いずれも不透明な要素がある。 続きを読む 関連記事 円安予想を覆す日本銀行発の「円高リスク」、金融政策正常化は2022年に起きるか 唐鎌大輔 円安の先に危惧される「株式の死」、数十年に一度の長期低迷シナリオを覚悟せよ 神谷尚志 「140円」視野のドル円相場、円安材料盛り沢山の中で“円高リスク”を総点検 山下 周 「危ない円安」報道過熱は円安ピークの象徴?円の買戻し強まるドル円相場 日枝千代 特集 最新記事 ビジネスに効く!「会計思考力」 ROEでもROICでもない…絶好調アシックスが重視する「意外な指標」とは? ビジネスに効く!「会計思考力」 株価は4年で7倍!アシックスが経営不振→過去最高益に「V字回復」できたワケ ニュースな本 「やりたいことがない」ほうが人生うまくいく、2つの理由とは? 今日のリーマンめし!! いくらなんでも旨すぎる…!ほっともっとの“やみつきメニュー”食べ応えバツグンでお腹いっぱい!「白米めっちゃ進みました」「リピート確定」 人生アップデート大全 いつも他人に振り回される人の特徴・ワースト1 最新記事一覧