「人の名前が出てこない」「今やろうとしたことを忘れた」――そんな日常の些細な物忘れは、もしかすると脳からのSOSかもしれません。『脳の専門医が教える 100歳までボケない脳』(ダイヤモンド社)は、7000人もの脳を診察し、3000本以上の論文を読破した専門医が「一生ボケない脳のつくり方」を徹底解説した1冊。カギとなるのは、脳の免疫細胞「ミクログリア」。生活習慣の乱れによってミクログリアが暴走すると、認知症の引き金になる一方、上手に味方につければ、いつまでも若々しい記憶力を保つことができるのです。難しいトレーニングは必要ありません。【血圧】【食事】【睡眠】【速歩】【呼吸】【お酒】という毎日の生活を見直すだけの6つの習慣術で、100歳まで健やかな脳を育てていきましょう。
続きを読む「いつまで薬に頼るつもり!?」認知症を招く“思考停止”な生活習慣
特集
最新記事
ダイヤモンド・口コミ情報
明日なに着てく?
「サラッとはけて楽ちん」グローバルワークの“スカートみたいなワイドパンツ”快適すぎて毎日はきたい!「真夏も涼しくはけそう」「リラックスできます」
これ、買ってよかった!
お米袋を入れてもやぶれない!3COINSの“30kg入る大容量エコバッグ”が頼もしい!「しっかりしてる」「コンパクトだし持ち運びにも便利」
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】「血圧高め」を放置すると物忘れが加速する? 脳の掃除屋を暴走させる“残酷な負のスパイラル”
小学生でもできる言語化
【困惑】「言語化力のない子ども」が“必ず困る場面”・ワースト1







