住宅ローンおすすめ比較[2018年]
2018年2月23日公開(2018年2月23日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

「変動金利か、固定金利か」で迷ったら、
「ミックスローン」の住宅ローンを選ぼう!
ミドルリスク、ミドルリターン志向の人に最適

住宅ローンを借りるとき、変動金利にするか固定金利にするかを迷う人は多いだろう。そこでよく利用されているのが、複数のローンを組み合わせた「ミックスローン」だ。住宅ローンに詳しいファイナンシャルプランナーの山本俊成さん(ファイナンシャル・マネジメント代表)に、ミックスローンのメリット・デメリットや、繰上返済の上手な方法を聞いた。

ミックスローンはどんな人が利用しているか

 そもそも住宅ローンは、できるだけ金利を安くしたいと誰もが考える。そういう意味では金利の低い変動金利の住宅ローン1本で借りたいところだが、変動金利は「いつ金利が上昇するかわからない」というリスクを抱えることになる。金利が上昇すれば、返済額も増加する。人によっては大きな精神的ストレスとなりかねない。

 一方、固定金利は金利が一定なので「上昇するかもしれない」という不安を抱かないで済むが、当然ながら金利は高めになる。

 「どちらがいいか悩んでいる場合に、変動金利と固定金利を組み合わせた『ミックスローン』を組むケースがあります」(山本さん)。

 ミックスローンは、変動金利と固定金利のどちらかに決められず、迷ってしまった人向けの「折衷案」といえよう。

 最近よくみられるのが、夫婦でペアローンを借りる際、それぞれの収入に比例させた金額を借りるというやり方だ。例えば3000万円の物件を購入する際、収入の多い夫が2000万円を借り、収入が少なめの妻が1000万円を借りる。その際、借り入れが多い夫は固定金利を選択し、借り入れが少ない妻は変動金利を選択することが多い。夫の方が借入額が多い分、借入期間も長くなりがちなので、金利上昇リスクがない固定金利を選択する。一方で、妻は借入額が少ないので借入期間も短めとなり、変動金利を選択することが多い。さらに、余裕があれば、変動金利から繰上返済していくことで、変動金利の上昇リスクを回避できる。

 ちなみに、それぞれのローンは「借入額」、「借入期間」、「金利タイプ」を自由に組み合わせることができるが、借入期間だけはそろえなければならない銀行もある。

金利が変わらなければ「変動金利」が有利

 では、3000万円を変動金利・固定金利で借りた場合、返済がどのようになるのか比べてみよう。変動金利は0.6%で、変動がないものとして計算する。一方、固定金利は1.3%として算出すると、次の表のようになる。

■金利が変わらない場合は、変動金利が有利!
  すべて変動金利
金利/0.6%
借入額/3000万円
ミックスローン
変動⇒1500万円
固定⇒1500万円
すべて固定金利
金利/1.3%
借入額/3000万円
 毎月返済額 13.3万円 13.7万円 14.2万円
 総支払額 3184万円
最も安い!
3296万円 3408万円
 ※ 借入額3000万円、借入期間20年、借入時の諸費用はゼロ円として試算。ミックスローンは、固定金利と変動金利でそれぞれ1500万円ずつ借入。固定金利は20年固定とした。住宅金融支援機構のシミュレーションを使って試算。

 上表のように、金利が変わらないときは変動金利が最も有利となる。「すべて変動金利」で借り入れると総支払額は3184万円、「すべて固定金利」で借りる場合は3408万円なので、「すべて変動金利」の方が総返済額は224万円も少なくなる計算だ。毎月返済額でみると、1.1万円ほど少なくなる。

 では、1500万円ずつ変動と固定の「ミックスローン」で借りた場合はどうなるのか。総支払額は3296万円となり、「すべて変動金利」と「すべて固定金利」のちょうど中間の金額になる。固定金利より総支払額は少ないが、変動金利よりは多いという結果になった。

【関連記事はこちら】
⇒ 「住宅ローンを変動金利で借りた人でも、借り換えで最大300万円以上もうかる!「高い変動金利」で借りている人は要注意!」

過去には現在より金利が6%も高かった時期も

 では次に、金利が上昇するとどうなるのか。今後も現在のような低金利が続くかは不確定で、上昇するリスクは否定できない。金利上昇時に各金利タイプの総支払額がどうなるかシミュレーションした。

 なお、金利上昇ケースとして、2%アップ(メーンシナリオ)、4%アップ(大幅な上昇シナリオ)の2ケースを用意した。変動金利(基準金利)は現在、多くの銀行が2.475%としているのに対し、長期的な金利の推移を見ると平均4%程度であることから、2%アップをメーンシナリオとした(基準金利は2.475%であるのに対して、現在は1.9%程度の金利優遇があるため、実際の貸出金利は0.6%程度となる)。

■2%金利上昇(メーンシナリオ)は、固定金利が有利
  すべて変動金利
金利/0.6%
借入額/3000万円
ミックスローン
変動⇒1500万円
固定⇒1500万円
すべて固定金利
金利/1.3%
借入額/3000万円
 毎月返済額 13.3万円(~5年)
15.3万円(6年~)
13.7万円(~5年)
14.7万円(6年~)
14.2万円
 総支払額 3556万円 3482万円 3408万円
最も安い!
■4%金利上昇(大幅上昇)は、固定金利が有利
  すべて変動金利
金利/0.6%
借入額/3000万円
ミックスローン
変動⇒1500万円
固定⇒1500万円
すべて固定金利
金利/1.3%
借入額/3000万円
 毎月返済額 13.3万円(~5年)
17.6万円(6年~)
13.7万円(~5年)
15.9万円(6年~)
14.2万円
 総支払額 3961万円 3685万円 3408万円
最も安い!
 ※ 借入額3000万円、借入期間20年、借入時の諸費用はゼロ円として試算。ミックスローンは、固定金利と変動金利でそれぞれ1500万円ずつ借入。固定金利は20年固定とした。住宅金融支援機構のシミュレーションを使って試算。

 こちらは、金利2%上昇、同4%上昇のどちらのケースでも、「すべて固定金利」の総支払額が最も少なくなった。金利上昇時は、やはり固定金利が有利だ。

 2%金利上昇ケースを見てみると、「すべて変動金利」の総支払額は3556万円、「ミックスローン」で借りた場合が総支払額は3482万円、「すべて固定金利」の総支払額は3408万円なので、「すべて固定金利」が最も支払い額が少なくなる。3つのローンを比べると、総支払額は最大で148万円もの差がある。「ミックスローン」については、それほど金利上昇の影響が多きくなかったことから、「すべて変動金利」と「すべて固定金利」のちょうど中間の金額になり、金利上昇のリスクをある程度、緩和できるということになる。

 「総支払額を少なくしたい」という要望と、「変動金利の上昇リスクを取りたくない」という要望を同時に満たすことはできない。ただし、ミックスローンであれば、金利が上昇しても、金利が上昇しなくても、それぞれの要望をある程度、満たせるということが分かるだろう。変動金利と固定金利で迷っている人には、ミドルリスク、ミドルリターンとも言える、ミックスローンが丁度いいだろう。

繰上返済によって、リスクをさらに減らせる

 ミックスローンを借りた場合、考えておきたいのが「繰上返済」だ。リスクを減らしつつ利息支払いを減らしたいと考えるのであれば、繰上返済を随時していくことがカギになる。金利上昇リスクがある「変動金利」から繰上返済することで、リスクを減らせるのだ。

 また、「固定金利から繰上返済する」という人も一部にいる。当面、変動金利は上昇する見込みがないと考えれば、固定金利から繰上返済するのも間違いではないからだ。ただし、固定金利から繰上返済するのは、将来、金利が上昇したとしても返済に困らないだけの支払い能力がある人でないと、おすすめはできない。

 繰り上げ返済は金利支払いを少なくするためにぜひ進めるべきだが、返済比率が高いまま住宅ローンを組んでいるような人が、繰上返済しすぎると危険だ。給料が減ったり、急な出費が発生すると、手持ちの現金がなくて困ってしまう。さらに、金利が急上昇する場合もありので、こうした危機に備えて、一定の蓄えは手元に取っておきだろう。

 繰上返済しすぎると、逆にリスクを増やす可能性があるというわけだ。

ミックスローンのデメリットは、コスト、管理の大変さ

 ただし、ミックスローンにはデメリットもあるので気をつけたい。

 最大のデメリットは、費用が若干高いこと。複数の住宅ローンを借りることになるので、それぞれの住宅ローンごとに、印紙税、抵当権設置費用が必要だ。また一部の銀行では手数料が2倍かかることもある。ただし、アップする金額で言えば10万円程度なので、それほど大きい負担ではないと感じる人も多いだろう。

 書類については、それぞれ2通、記入しなければならず、手間も大変だ。なお、三井住友信託銀行のように、契約関係書類が1通、抵当権設定も1件で済ませられるという銀行もあるが、ごく一部だ。

 もう一つのデメリットが管理が簡単ではないということ。「繰上返済」の項目で説明したように、借り手の考え方や金利状況次第で、繰上返済すべき金利タイプは変わってもおかしくない。しかし、いざ繰上返済するというときにどんな目的でミックスローンを借りたのか覚えている人はさほど多くないだろう。それだけに、あらかじめファイナンシャルプランナーなどの専門家のアドバイスを受けて、将来のライフプランを考えながら、どんな場面ではどう対応すべきかということも記録しておいた方がいい。

リスクは減少するが、ゼロになるわけではない

 以上がミックスローンのメリットとデメリットだ。変動金利と固定金利で迷っているのなら、ミドルリスク、ミドルリターンである「ミックスローン」を選ぶといいだろう。最後にポイントを振り返っておこう。

・「金利上昇リスク」と「利息」を抑えるなら、「変動+固定」の折衷案で検討
・リスクは減らせるが、ゼロになるわけではない
・ミックスローンは、諸費用が若干割高になる
・基本は「変動金利」から繰上返済するが、余裕がある人は「固定金利」からでもいい

【関連記事はこちら】
⇒ 「住宅ローンで人気が高い、低金利の変動金利は、金利が上昇すると、返済額はどれくらい増加する?返済シミュレーションで、繰り上げ返済の効果を検証!」

【注目の記事はこちら】 (クリックで該当する情報へ移動します)
>>住宅ローン借り換えで今、得するのは「固定型」! 10年固定は競争激化で、異常な低金利
>>「三菱UFJ銀行」で、ライターが住宅ローン借り換えを相談してみたら…
>>【2018年最新版】住宅ローン金利動向を、借り換えのプロが解説! 17銀行を徹底比較
>>各種手数料・引越し代などの「諸費用」まで借りられる住宅ローンを14銀行で比較!
>>住宅ローンの「審査基準」を14銀行で比較! 年収100万円、勤続6カ月で借りられる銀行は?
 ◆住宅ローン金利ランキング[新規借入] ⇒ 借り換えはこちら
新規借入れ住宅ローン「実質金利」ランキング(変動金利)
新規借入れ住宅ローン「実質金利」ランキング(10年、15年の短期完済)一覧!
新規借入れ住宅ローン「実質金利」ランキング(35年固定)一覧!
新規借入れ住宅ローン「実質金利」ランキング(5000万円の借り入れ)一覧!
新規借入れ住宅ローン「実質金利」ランキング(10年固定)一覧!
新規借入れ住宅ローン実質金利ランキング(リフォーム一括)一覧!
新規借入れ住宅ローン「実質金利」ランキング(5年固定)!
住宅ローンおすすめ比較トップページはこちら!
【2018年6月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング (新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間30年(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1位 ◆じぶん銀行 <全期間引下げプラン 変動金利>
0.585%
がん50%保障付き
0.457% 0円 借入額×2.16%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯
【関連記事】[じぶん銀行の住宅ローンの金利・手数料は?] 変動金利は業界トップクラスの低金利!がんになると住宅ローンが半減する団信が無料
じぶん銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
1位 ◆住信SBIネット銀行 <通期引下げプラン 変動金利>
0.585%
全疾病保障付き
0.457% 0円 借入額×2.16%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、表面金利の低さではトップクラス。借り換えを重視しており、変動金利(通気引き下げプラン)は、新規借入よりも金利を低く設定している。また、通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、魅力的だ。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。
【関連記事】[住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利・手数料は?] 変動金利・固定金利ともに低い金利水準!保証料や繰上返済だけでなく、全疾病保障も無料
住信SBIネット銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
1位 ◆ソニー銀行 <変動セレクト 頭金10%以上 変動金利>
0.585% 0.457% 0円 借入額×2.16%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
外貨預金などで有名なソニーグループの銀行。「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.16%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。新規借入で頭金が10%以上あれば、借り換えよりも低い金利が適用される。
【関連記事】[ソニー銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]業界トップクラスの低金利や安い諸経費が人気!来店不要で迅速な対応が売りで、対面相談も可能!
ソニー銀行のお申し込みはこちら
1位
◆au住宅ローン <KDDI 全期間引下げプラン 変動金利>
0.585%
がん50%保障付き
0.457%
0円
借入額×2.16%
【au住宅ローンのメリット・おすすめポイント
携帯電話のauユーザーが、じぶん銀行が提供する「au住宅ローン」を借りると、毎月500円分キャッシュバック(チャージ)されるという特典が付いている。特典は最大3万円分(5年間)受け取れる。じぶん銀行の住宅ローンは変動金利の競争力があり、トップクラスの低金利だ。また、がんと診断されると住宅ローン残高が50%になる疾病保障「がん50%保障団信」が無料で付いているので安心感が高い。KDDIがじぶん銀行の代理店となり販売している。
じぶん銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
1位 ◆SBIマネープラザ <店舗相談MR.住宅ローンREAL 頭金20%以上>
0.585%
全疾病保障付き
0.457% 0円 借入額×2.16%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。「MR.住宅ローンREAL」は住信SBIネット銀行の商品で、銀行代理店業者として販売する。変動金利は低金利で競争力があり、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯する。SBIマネープラザの支店で相談する、対面用の商品。
【関連記事】[SBIマネープラザの住宅ローンの金利・手数料は?]窓口相談でも、ネット銀行並みの低金利を実現!さらに全疾病保障が無料という充実の保障体制
SBIマネープラザの住宅ローンの公式サイトはこちら

住宅ローンおすすめ比較

【イオン銀行の住宅ローン】
契約後5年間イオンの買い物が5%オフ、定期
預金の金利優遇など特典多数!⇒
関連記事はこちら

イオン銀行の住宅ローン公式サイトはこちら!

がんと診断されると住宅ローン残高が半分!
「じぶん銀行」がお得
関連記事はこちら

「じぶん銀行」住宅ローンはこちら

 

ステップダウン金利は新生銀行 ソニー銀行は手数料が安い フラット35取扱い1位のアルヒ
新生銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!
ソニー銀行の住宅ローンの詳細はこちら(公式サイトへ)
アルヒの詳細はこちら(公式サイトへ)
10年後から5年ごとに金利が低下する商品投入⇒関連記事はコチラ 業界トップクラスの低金利が魅力で来店も不要関連記事はコチラ 頭金ゼロ円でも、フラット35を借りられる関連記事はコチラ!
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 住信SBIネット銀行の住宅ローンは全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯!  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

サラリーマンが
株で1億円作ったワザ
人気の株500激辛診断

8月号6月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

サラリーマン1億円を作った(秘)ワザ】

メディア初登場多数
サラリーマンが株で1億円作ったワザ
会社員億超えしたワザ 
1億円到達目前の人のワザ
年金悠々自適の人のワザ
桐谷さんが優待株で3億円を築くまで

人気の株500+Jリート14激辛診断
・2018年後半に勝機をつかむ5大ランキング
10万円株7+高配当株7+株主優待株7
人気大型株371[東証1部&東証2部]
プロ100人がズバリ! 日本株&為替 大予測

今の株価が割安か割高かを一発判定!
日経平均の理論株価は2万2654円
・上場全3697銘柄の最新理論株価

●高配当型より圧倒的に好成績
米国成長乗る狙いめ投信

<別冊付録>ふるさと納税少額寄附でもらえる品
3000円5000円も豪華なモノが! 
・ふるさと納税1万円未満でもらえる返礼品

●一緒に月1万円の「投資」を始めよう! 
●勝谷誠彦の自腹で1000万円「株」投資日記
●株入門マンガ恋する株式相場!

 


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング