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「News&Analysis」の全記事一覧
  • トランプノミクスを経済学部生向け教科書で読み解いてみた 

    [2017年02月22日]
    先日行われた日米首脳会では、両国間の経済問題は先送りのかたちとなった。では「トランプノミクス」を、どう評価したらよいのか。社会人でも読みこなせる大学の経済学部レベルの教科書をベースに、トランプノミクスを分析してみると、「ドル高」の帰趨がその成否を握っていることが見えてくる。

  • グラノーラ売上5年で7倍、驚異の急成長を遂げた理由 

    [2017年02月21日]
    「こんなに伸びている食品はない」と言われるほど急成長しているグラノーラ。爆発的人気を仕掛けたカルビーはもちろん、ケロッグや日清シスコも次々と新商品を出している。

  • 大企業と中小企業、どっちが幸せ?働く人に聞いてみた 

    [2017年02月17日]
    大企業と中小企業、あなたが勤めるならどちらが"幸せ"だと思うだろうか。大企業と中小企業、それぞれで働く人にメリット・デメリットを聞きながら、実情を比較してみたい。

  • グローバル教育を受けた国際教養大生が日本の製造業を志す理由 

    [2017年02月15日]
    秋田県にあって、首都圏など全国から学生が集まる国際教養大学。授業はすべて英語、在学中に1年間の留学が義務付けられるなど、斬新な教育手法が評価されているのだ。そして、国際感覚豊かに育った学生たちが選ぶ就職先を見ると、一般的な就職人気ランキングとは少し違う顔ぶれが並ぶ。

  • 大いなる無駄「バレンタインデー」日本はいつまで続けるのか 

    [2017年02月14日]
    毎年恒例のバレンタインデー。販売できる時期が限られていることで、「食品の無駄」が出ていることは否めない。そもそも業界側が仕掛けたイベントを、消費者が「鵜呑み」にして続ける時代なのだろうか。

  • バレンタインも憂鬱、コンビニバイト店員「自腹購入」の実態 

    [2017年02月14日]
    デパートやスーパーやコンビニでは「バレンタイン商戦」が始まる。特にノルマを課せられることも多いコンビニのアルバイト従業員にとって、こうした流通・食品業界の催事は「憂鬱以外の何物でもない」という。

  • インスタグラムに狂う女子たち、キラキラアカウントに潜む闇 

    [2017年02月13日]
    数あるSNSの中で今、急成長を遂げているのが米Facebook傘下の写真共有交流サービス「インスタグラム」だ。ユーザーは海外セレブから一般人まで幅広く、なかには、一般人にもかかわらず多くのフォロワーを抱える“インスタグラマー”も存在する。ファッショナブルで華やかなイメージのあるインスタグラムだが、そこには表面化しにくい“闇”があるという。

  • ギャンブル依存症の引き金、「ビギナーズラック」が危ない 

    [2017年02月10日]
    借金を重ね、社会的地位を失っても、ギャンブルをやめることができないのが「ギャンブル依存症」だ。ギャンブル依存症とは何なのか、どのような対策をとるべきなのか。専門家に話を伺った。

  • 残業しない「トップ営業マン」が実践する“3つのサイクル” 

    [2017年02月08日]
    ダメ営業マンの筆者が徐々に成績が上がり、やがて全国初の「定時で帰るトップ営業マン」となった。そのきっかけは「3つのサイクル」で、仕事を効率的にこなすようになったからだ。その「3つのサイクル」とは。

  • 就活学生を惑わせるインターンシップ「6日目」の存在 

    [2017年02月07日]
    2018年卒採用の就活戦線は3月から本格開始となるが、その前にインターンシップ(就業体験)を実施する企業は多い。学生にとっては自分に合った企業を探すための良い機会だが、事実上は採用の青田買いの場になっているとの指摘もある。就活中の大学3年生で、インターンシップにも参加経験のある学生ライターの伊東琴子さんが実態をレポートする。

  • ブラック企業の元営業マンが教える、会社に人生を奪われない心得 

    [2017年02月07日]
    ある日、「うちの会社、ブラックかも……」と気づいてしまったら、どうすべきか。理不尽な解雇を受けたブラック企業と戦い、700万円を勝ち取った経験を持つ26歳のライターが、ブラック企業に泣かされないための心得を説く。

  • 有名人に暴言・待ち伏せ「モンスターファン」の恐怖 

    [2017年02月03日]
    アイドルや芸能人などの有名人は人気商売ゆえ、ファンは大事にしなければならない存在である。その一方、彼らを困惑させるようなファンもいる。絶対に関わりたくないモンスターファンの事例を集めた。

  • 日本はアメイジング!ポーランド人青年が日本で起業した理由 

    [2017年02月02日]
    好きな国で会社を創業し、好きな仕事をして刺激的な毎日を送る。そんな羨ましいことを実践しているポーランド人青年がいる。現在は東京・渋谷に在住している。いったい日本のどこに惹かれたのか?

  • 残業せずに「定時で帰るトップ営業マン」の仕事術 

    [2017年02月01日]
    「深夜残業は当たり前」と言われた住宅の営業マンだった筆者も深夜残業を余儀なくされていた。ところが、仕事への取り組み時間を変えてから、不毛な残業がガクンと減った。その方法について、経験を交えて解説する。

  • 米国を60年前に戻すな!
    「反トランプ」女性デモ参加者の思い 

    [2017年01月31日]
    1月21日土曜日、トランプ大統領就任式の翌日に行われた「ウィメンズ・マーチ」。女性を中心にトランプ大統領に反対する人々が集結したこのマーチは、ワシントンで50万人、全世界で200万人が参加する大規模なデモとなった。この運動は今後どうなるのか。

  • 「家族の不倫」に巻き込まれた人の苦悶煩悶エピソード集 

    [2017年01月27日]
    不倫というと、とにかく当事者やその配偶者だけが注目されるが、実際にはその親や兄弟までも巻き込んだ騒動となることがある。実際に「家族の不倫」に巻き込まれてしまった人たちに、その苦悩を聞いた。

  • 川崎フロンターレはなぜイベントを連発し、算数ドリルを配るのか 

    [2017年01月26日]
    リーグの川崎フロンターレは、風変わりなイベントを連発することで知られる。国際宇宙ステーションや南極の昭和基地との生交信、相撲部屋やカーレースとのコラボ…。その仕掛け人である天野春果・プロモーション部長に、イベントに懸ける思いを聞いた。

  • 重要案件は電話?メール?時代で変わる「会社ルール」 

    [2017年01月20日]
    デジタル技術の進歩や価値観の変化により、ビジネスパーソンの仕事環境は大きく変わった。それに伴い、会社におけるルールや慣例も、昔とは様変わりした。「昔と変わった会社のルール」を取り上げてみたい。

  • 元日経エース記者の著書『バブル』に高杉良氏が抱いた違和感 

    [2017年01月17日]
    元日本経済新聞社の証券部エース記者で編集委員も務めた永野健二氏が著したノンフィクション『バブル・日本迷走の原点』(新潮社)が話題を呼んでいる。しかし、経済小説、ビジネスマン小説の巨匠として知られ、バブル時代をテーマにした小説も数多く手がける作家の高杉良氏は、この『バブル』が描く論調に違和感を禁じ得ないという。

  • 結婚式で泥酔からの…冠婚葬祭まさかの残念エピソード集 

    [2017年01月13日]
    ハプニングによって残念な結末を迎えてしまった冠婚葬祭のエピソードを20~50代の男女から集めた。今後結婚式や葬式を行う予定がある方々はこんなことにならないよう、ぜひ参考にしてほしい。

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