今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します。
『世界最高の睡眠学が教える 睡眠の正解』
「寝る前スマホは絶対NG」「90分サイクル」「22時からのゴールデンタイム」など、睡眠にまつわる常識を科学で解き明かし、本当に効果的な眠り方をわかりやすく解説。「寝ても疲れがとれない」「集中力が続かない」――そんな悩みに、世界最高の睡眠学が答えます。最新の睡眠学が導く、新しい睡眠の教科書です。>>>詳しくはこちら
『夢をかなえる 勉強の地図』
仕組みがあれば、勝手に続く。東大→コロンビア大MBA→日本マクドナルドCMO→Facebook Japan初代社長→日本マイクロソフト執行役員→日本IBM CMO→司法試験合格。次々とキャリアチェンジしながらも、勉強を武器に活躍してきた著者による、どんな分野にも効く最高の勉強法。>>>詳しくはこちら
『小鍋天国』
12万部突破『まいにち小鍋』から10年、待望の姉妹書! 毎日食べても飽きない「王道鍋」、たった二品の「超シンプル小鍋」、韓国・中華・エスニック風の「絶品スパイシー鍋」、身体をいたわる「養生鍋」、レンチンでもできる「蒸し鍋」など。おいしすぎて昇天しちゃう!極楽小鍋レシピ集>>>詳しくはこちら
『予想だにしないほど人生が大きく動き出す 小さな実験』
キングス・カレッジ・ロンドンの神経科学者による、生き方の常識を覆す本。「目標を立て、計画して達成する」という生き方に疲れた人に向けて、小さな実験を繰り返す「実験的マインドセット」を提示する。オリバー・バークマン、アダム・グラント、著名著者が絶賛するベストセラー。>>>詳しくはこちら
『アメリカに訴えられた男』
なぜ、私が…? 年収1億円のエリート銀行員が、米国司法省から訴追請求された。無実の罪にもかかわらず、銀行からは無慈悲な退職勧告。国際手配に怯えるどん底の日々から這い上がっていった男の切り札とは? 金融業界の内幕と大逆転の戦略が明かされる衝撃ノンフィクション!>>>詳しくはこちら
『子どもとの関係が劇的に変わる 「なぜ」と聞かない子育て術』
累計6万部突破、『「なぜ」と聞かない質問術』の公式続編。読者の熱望する声が最も深く広かった「子育て版」として、実践しやすい3STEP 形式で解説。基本はたった1つ=【「なぜ」と聞かずに「いつ?」と聞く】。子育てもラクになる、自分で考える子に育つ。2歳から始めてずっと使える、親子関係が良くなる秘訣。>>>詳しくはこちら
『改訂版 新・半導体産業のすべて』
旧版は、半導体の複雑な産業構造と関連する企業群を製造工程から整理した本として、多くの個人投資家から絶賛されました。今回の改訂ではさらに情報量を増やして250社以上を掲載。「中国の半導体企業のポテンシャルは?」「量子コンピュータと半導体」など、ホットなテーマを押さえたベストセラー最新版です。>>>詳しくはこちら
『いちばんわかりやすい確定申告の書き方 令和9年3月15日締切分』
マネーや経済で実績のダイヤモンド社が送る、「わかりやすさ」「見やすさ」にとことんこだわった、めちゃくちゃ売れている確定申告マニュアル。「医療費を払った」「株をやっている」などパターンを探し、説明どおりに記入するだけでトクする申告書がスラスラと書ける!大きな文字と図解で見やすく、わかりやすい決定版!>>>詳しくはこちら
『育てる。』
本書は、『ビリギャル』著者・坪田信貴が、教育・子育て・部下育成・組織づくりなど、あらゆる場面で共通する「人を育てる技術」を18の原則にまとめた実践書です。「ダメな人間はいない。ただ、ダメな指導者がいるだけ」という信念のもと、人の可能性を引き出し未来へつなぐ育て方を、心理学と豊富な実例を交えて伝えます>>>詳しくはこちら
『幸せの人類史』
人類は誕生以来30万年かけて、幸福を発明し、研究し、追求してきました。でもその結果、私たちは幸せになったのでしょうか。山積する社会課題や、「満たされない」気持ちを超えていくために、著者が示す新たな「幸せ」の選択肢、「心の拡大」とは? 哲学・心理学・宗教を横断して描かれる人類の幸福史と、未来への処方箋>>>詳しくはこちら
『ドーパミン断ち』
あなたの人生を支配しているのは、スマホでも、SNSでもない。すべては「ドーパミン」にあった! 恋愛・連ドラ・衝動買い・不倫……。人間を突き動かす脳の仕組みを、最先端の脳科学で徹底解明!世界的大ベストセラー著者の最新刊、ついに上陸!>>>詳しくはこちら
『アップル自壊』
中国の技術力が台頭した最大の要因は、アップルという一企業の指導だった。アップルが世界を席巻した裏で、静かに中国に絡められていく一部始終を描いた、恐怖と興奮のノンフィクション。「圧倒的な生産効率」と「14億人の市場」の代償に、アップルが失ったものとは何だったのか。>>>詳しくはこちら
『冷えた組織を熱くする リーダーの切り札』
なぜ日本企業の管理職はこんなにも苦しいのか。それは手札がないからです。世界の企業が実践する「ピープルマネジメント」の手法を日本企業に実装する画期的な一冊。ストーリー形式で、実際の細かな状況に対応する方法がわかる。リーダーは特別な人がなるのではありません。むしろ普通の人が最高のリーダーになるのです。>>>詳しくはこちら
『世界の役員が教えてくれたこと』
世界のエグゼクティブは、仕事を、人間関係を、人生を、どう捉えているのか? 彼らの「視座」は一般人とはまったく異なるものでした。世界最大手コンサル会社の元日本代表が、これまでに出会った2000人以上の役員たちからの学びを豊富なエピソードと共に紹介。心にじんわり沁み入り、確実に人生に効いてくる一冊。>>>詳しくはこちら
『仕事・人生で成果を生み出す 「謙虚さ」という戦略』
なぜ一流の人ほど、腰が低いのか? マイクロソフトCEOナデラ、松下幸之助、稲盛和夫をはじめ、優秀な人ほど、「謙虚さ」を大切する理由とは? 元Google人材育成部長、『世界の一流は「雑談」で何を話しているのか』『ニューエリート』の著者が、仕事の成果を最大化する「謙虚さという戦略」を語る。>>>詳しくはこちら
『野性の仕事術』
美しく働くだけで済むほど世の中は甘くない。ワークライフバランス、自分らしさ……、仕事を取り巻く価値観は少しずつ個人を慮る方向へと変化している。しかし、いつの時代も成果の重要性だけは変わっていない。私たちはやさしくなりつつある世の中で、どうやって成果と個性を両立すればいいのだろう。>>>詳しくはこちら
『君が一番売らなければいけないものは。』
働く意味があいまいになりがちな現代で、私たちは誰のために働いているのだろうか。「やりたい仕事ではない」「この仕事は自分に向いていない」。誰もがそんな悩みを一度は抱えたことがあるだろう。本書はそんな悩みに正面から向き合い、仕事と人生の本質を自分の力で見つけていくための1冊。>>>詳しくはこちら

















