今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します。
『5%の変化』
小さく変えて、劇的に変わる「変化の書」。やめたい悪習慣、怠惰な自分、このままではいけないと思っているキャリア、頭を悩ませる人間関係、恋愛、親子関係……心理カウンセラーである著者が44の悩み相談を通して、現状を劇的に変えるヒントを授けます。>>>詳しくはこちら
『15か国・地域を飲んで旅する ワインの世界地図』
ぶどうの品種を丸暗記しなくても大丈夫! ワインはまず「産地」がわかれば、もっと楽しめる! WSET最高位資格を持つ著者が、世界15か国・地域のワイン産地から「美味しい教養」を凝縮。一杯のワインに、歴史や政治、経済、文化を地図に重ねれば、バラバラだった知識が「視点」に変わります。飲める教養を身につけてみませんか? >>>詳しくはこちら
『東大理三の世界』
同じ東大生からも優秀すぎて「宇宙人」と尊敬される、定員100人のレア集団、東大理三の謎に包まれた実態。普通の大学生とはまるで違う学生生活、恋愛、家庭環境、お金の話などに加え、天才すぎて凡人には理解不能な変態エピソード満載。激レアな天才たちの頭の中、人物像、おいたち、卒業後の進路など徹底取材! >>>詳しくはこちら
『社喰い』
人間は、どこまで無責任で強欲になれるのか――。令和のイトマン事件とも称される船井電機の破産事件やミュゼプラチナムで起きたクーデター、吸血型M&Aで話題になったルシアンホールディングス事件まで、経済記者歴20年の著者が、会社を喰い尽くす奴らを地の果てまで追いかける。被害者も加害者も入り乱れ、嘘も事実も混然一体となる経済事件。魑魅魍魎が跋扈するM&A業界のダークサイドに迫り、人間の業を描いた本格派ルポルタージュ! >>>詳しくはこちら
『AIバブル後の投資戦略』
いま多くの個人投資家が「いずれ起きること」と予想しつつも、具体的に備えることができていない「AIバブル崩壊」。その時が来たら「S&P500」「オルカン」はどうなるのか? 世界の機関投資家はどのように備えている? など、個人と日本の未来を守るための知識を金融界の最前線に立つ俊才があますことなく解説。>>>詳しくはこちら
『減量専門医が教える 食べ方の正解』
痩せない原因は「意志の弱さ」ではなく「脳と食欲のバグ」だった!ロンドンの減量専門医が、高カロリーより恐ろしい“壊れた食欲”を正常化する最新メソッドを公開。カロリー制限や根性論はもう不要。現代人を太らせる「食の罠」を抜け出し、我慢ゼロで一生太らない体を手に入れる究極の食事攻略ガイド。>>>詳しくはこちら
『「いまを生きる力」を取り戻す 感性の教室』
累計23万部を突破した『13歳からのアート思考』の最新作! 最近、どんな絵画や映画をみても、他の人と似た感想しか出てこない…そんなことはありませんか? それは私たちの「感性の扉」が閉じてしまっているからです。アーティストと子どもの視点を手がかりに、閉ざされた感性の扉を開く、万人のためのアートの授業です。>>>詳しくはこちら
『世界のエリートが やっている 最高の休息法[完全版]』
【「脳疲労」がすぐ消えて、頭が冴える】「疲れがとれない…」こんなに休んだのになぜ? ――アイドリング状態でも勝手に疲労を溜めていく脳には「科学的に正しい休ませ方」があった! 集中力や行動力を高める究極の休息メソッドを、イェール大で学び、米国で18年診療してきた精神科医が明かす。>>>詳しくはこちら







![世界のエリートが やっている 最高の休息法[完全版]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/9/4/250/img_a93b4e34914acf3845ea1d9a2fd1f913108421.jpg)
