デキる上司は食事に気を遣う!若手にお勧め「背伸び食生活」 笠井奈津子: 栄養士・健康経営アドバイザー 経営・戦略社員の能力を100%引き出す 食事マネジメント 2017年6月6日 5:00 会員限定 食の研修に参加するのは、若手社員よりも40代、50代の社員が多いようです。それは自己管理のひとつとして食事をきちんと意識しているから。仕事ができる人は、食についても上手な「選択」をしています。 続きを読む 関連記事 出世する人、できない人のランチ 笠井奈津子 なぜデキる人はパーティーの前に食事をするのか 菊原智明 食費1日1000円の若手社員に勧めたい3食の組み立て方 林 恭子 出世する人、しない人の食事のマナー 笠井奈津子 特集 最新記事 ニュースな本 日本初ペア金メダル「りくりゅう」の原点…町田樹が語る“もう一人の立役者”の功績 ニュースな本 就活生の「経歴の盛り方」が決定的に変わったワケ ぶっちゃけ相続「手続大全」【増補改訂版】 相続税が0円に? “1万円の相続”で差がつく「障害者控除の盲点」 第3の時間 デンマークで学んだ、短く働き、人生を豊かに変える時間術 労働生産性が高いデンマーク、なぜ「働く人の市場価値」が上がりやすいのか? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。じつは「感じのいい人」ほど職場を壊している 最新記事一覧