IPO株の銘柄分析&予想
2017年3月15日公開(2017年4月20日更新)
バックナンバー

「IPO株の銘柄分析&予想」

著者・コラム紹介

IPO株の銘柄分析&予想

ザイ・オンライン編集部

「旅工房」のIPO情報総まとめ!
スケジュールから幹事証券、注目度、銘柄分析、他のオンラインのパッケージ旅行会社との比較や予想まで解説![2017年4月20日 情報更新]

会社名 旅工房
市場・コード/業種 東証マザーズ・6548/サービス業
上場日 4月18日
申込期間(BB期間) 4月3日~4月7日
おすすめ証券会社 大和証券SMBC日興証券SBI証券
フィスコ分析による
市場の注目度
★★★最高★5つ
初値(初値騰落率) 3750円(+173.72%)
最新チャート 【クリックで最新チャートへ】

その他のIPO銘柄の情報はこちら!

【目次】(クリックで該当する情報へ移動します)
▼いつ申し込んで、いつ購入する?(ブックビルディング期間、上場日など)
▼どこの証券会社で申し込める?(幹事証券会社)
▼いくらで買える?(仮条件・公募価格・予想PER・初値・初値騰落率など)
▼発行株数・単元数・公開規模は?

▼どんな会社?
▼業績データ/業績コメント
▼企業の詳細情報/銘柄紹介
▼投資のポイント

 

旅工房のIPOは、いつ申し込んで、いつ購入する?
(ブックビルディング期間、上場日など)

■スケジュール
仮条件提示 3月30日
ブックビルディング(抽選申込)期間 4月3日~4月7日
公開価格決定 4月10日
購入申込期間 4月11日~4月14日
払込日 4月17日
上場日 4月18日

旅工房のIPOは、どこの証券会社で申し込める?
(主幹事証券会社・幹事証券会社・委託販売証券会社など)

■取り扱い証券会社(2017年4月6日時点。割当は変更になる場合があります)
証券会社名
(※青文字はクリックで詳細ページへ)
引受シェア 口座開設
大和証券(主幹事証券)
[最短翌日に取引可能]
91.3
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券
[最短3日後に取引可能]
3.5
公式サイトはこちら!
SBI証券
[最短翌日に取引可能]
2.6
公式サイトはこちら!
エイチ・エス証券 0.9  
エース証券 0.9%  
いちよし証券 0.9%  

旅工房のIPOは、いくらで買える? 割安/割高?
(仮条件・公募価格・予想PER・初値・初値騰落率など)

■価格情報
想定発行価格(※1) 1180円
仮条件
[予想PER(※2)
1220~1370円
17.6倍~19.8倍]
公募価格 1370円
初値 3750円
初値騰落率 +173.72%
予想トレーディングレンジ(※3) 3000円~7000円
最新チャート 【クリックで最新チャートへ】
※1 有価証券届出書提出時。※2 予想EPS=今期(IPO時)予想純利益÷上場時発行済株式数、から計算したもの。※3 期間は上場後1年を想定。
■類似会社3社の予想PER(2017年3月29日終値の株価と会社側予想から計算)
会社名 ※クリックで最新チャートへ 予想PER
【3社平均】 78.7倍
オープンドア<3926> 58.6倍(連)
アドベンチャー<6030> 94.6倍(連)
エボラブルA<6191> 82.8倍(連)

 予想EPSから割り出した仮条件の予想PERと、類似会社3社の平均PERと比較すると、本銘柄の公開価格は類似会社より割安と判断できる。

旅工房の発行株数・単元数・公開規模は?

■株数などに関する情報
発行済株式数(上場時) 225万株(予定)
公開株式数 公募45万株  売出11万株
(オーバーアロットメントによる売出8万4000株)
想定公開規模(※1) 7.6億円(OA含む)
※1 有価証券届出書提出時における想定発行価格で計算。

旅工房はオンライン旅行会社のマザーズ小型案件

「旅工房」の公式サイトより

 オンラインでの国内及び海外向けのパッケージ旅行の企画・販売や、航空券の販売、宿泊手配、オプショナルツアーの手配等を行う。「トラベル・コンシェルジュ」による旅行カスタマイズや24時間対応のオンライン予約システムなども特徴として挙げられる。2016年3月期の旅行取扱額は221.1億円となっている。

 インターネットを通じた海外旅行予約は今後も普及が見込まれる。また売上比率はまだ小さいものの、インバウンドのインターネット予約は今後の成長が期待される分野と言えよう。類似企業では、2014年12月上場のアドベンチャー<6030>が公開価格比+127.2%と強い初値形成だった。

 公開規模については8億円前後となる見込み。ベンチャーキャピタル保有株は確認されず、前後のIPOと1週間ほど間を置いていることから需給面は良好と言えよう。

◆「旅工房」IPOに申し込めるおすすめ証券会社
大和証券[最短翌日に取引可能]
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券[最短3日後に取引可能]
公式サイトはこちら!
SBI証券[最短翌日に取引可能]
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

旅工房の業績データ

■業績推移(単位:百万円・% )
決算期 売上高
(伸び率)
経常利益
(伸び率)
純利益
(伸び率)
2012/3 11,055
(―)
▲ 22
(―)
▲ 35
(―)
2013/3 13,576
(22.8%)
42
(―)
9
(―)
2014/3 17,843
(31.4%)
31
(-26.3%)
12
(35.2%)
2015/3 20,825
(16.7%)
108
(244.6%)
82
(541.0%)
2016/3 21,680
(4.1%)
219
(101.7%)
130
(58.9%)
■連結業績推移(単位:百万円・% )
決算期 売上高
(伸び率)
経常利益
(伸び率)
純利益
(伸び率)
2015/3 20,837
(―)
122
(―)
92
(―)
2016/3 21,697
(4.1%)
226
(85.3%)
135
(46.1%)
2017/3予 22,013
(1.5%)
240
(5.9%)
156
(15.3%)
2016/12 3Q 16,952
(―)
310
(―)
201
(―)
予想EPS(※)
/配当
単独:-円 連結:69.33円/-円
予想EPSは「今期(IPO時)予想純利益÷上場時発行済株式数」で計算したもの

旅工房の業績コメント

 2017年3月期の業績は、売上高が前期比1.5%増の220.1億円、経常利益が同5.9%増の2.4億円と増収増益の見通しとなっている。

 足元の旅行業界については、個人消費の伸び悩みもあり、国内主要旅行業者50社の総取扱額は2016年4月を除き2016年10月までの各月において軒並み前年同月を下回る状況が続いている。ただし、訪日旅行については前年を上回る水準で堅調に推移している。

 このような情勢のもと、同社グループでは、「ブータン旅会」、「ベトナム旅会」、「世界の旅グルメ会」といった顧客同士の交流会を積極的に開催して顧客との関係性構築に努めるとともに、接客応対品質の向上に向けた社内教育を引続き強化して、豊富な商品知識に裏打ちされた「トラベル・コンシェルジュ」の丁寧な対応によるハイブリッド戦略を強化してきた。また、品揃えの拡充にも努めた。以上の各種施策を展開し、また経費節減にも努めた結果、売上・利益とも堅調に推移している。

旅工房の詳細情報

■基本情報
所在地 東京都豊島区東池袋三丁目1番1号 サンシャイン 60・46 階
代表者名(生年月日) 代表取締役会長兼社長 高山 泰仁(昭和44年10月30日生)
設立 平成6年4月18日
資本金 9000万円(平成29年3月15日現在)
従業員数 新規上場会社300人 連結会社306人(平成29年2月28日現在)
事業内容 オンラインでの国内および海外向けのパッケージ旅行の企画・販売や、航空券の販売、宿泊手配、オプショナルツアーの手配等
■売上高構成比率(2016/3期 実績)
品目 金額 比率
旅行業 21,697 百万円 100.0%
合計 21,697 百万円 100.0%
■大株主上位10位
順位 株主名 保有株数 保有シェア
1 高山 泰仁 138万3600株 76.87%
2 坂井 直樹 10万株 5.56%
3 野口 孝寿 7万1800株 3.99%
4 葛野 悦子 2万株 1.11%
4 戸田 輝 2万株 1.11
4 前澤 弘基 2万株 1.11%
4 多田 清花 2万株 1.11%
4 舩渡川 崇 2万株 1.11%
4 太田 耕一郎 2万株 1.11%
4 川尻 郁夫 2万株 1.11%
合計   169万5400株 94.19%
■その他情報
手取金の使途 設備資金および人件費に充当する予定
関係会社 ALOHA 7,Inc. (連結子会社) 旅行業
VC売却可能分(推定) 株(売出し・保有期間などの制限があるもの以外)
直近有償第三者割当 年月日 -年-月-日
割当先
発行価格
◆「旅工房」IPOに申し込めるおすすめ証券会社
大和証券[最短翌日に取引可能]
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券[最短3日後に取引可能]
公式サイトはこちら!
SBI証券[最短翌日に取引可能]
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

旅工房の銘柄紹介

 同社グループは、同社と同社の連結子会社2社(ALOHA7, INC.及びTabikobo Vietnam Co. Ltd.)の計3社によって構成されている。

 主に日本国内の個人顧客をターゲットにオンラインでの海外向けを中心とするパッケージ旅行の企画・販売や、航空券の販売、宿泊手配、オプショナルツアーの手配等を行っている。また、企業や官公庁、学校法人等の法人顧客向けに業務渡航や団体旅行の手配等を行っている。

 連結子会社のALOHA7, INC.は、米国で主に個人顧客向けの宿泊及びオプショナルツアーの手配等を行っており、また、Tabikobo Vietnam Co. Ltd.は、ベトナムにおいて主に現地企業向けのコンサルティング事業を行っている。

(1)個人旅行事業

 個人の顧客に対し、海外向けを中心とするパッケージ旅行を企画・販売するとともに、単品での航空券販売、宿泊手配、オプショナルツアー、海外旅行保険等の手配を行っている。

 同社グループでは、パッケージ旅行等の旅行関連商品の販売チャネルを自社ホームページや他社が運営する旅行系のポータルサイトといったインターネット販売に絞り込むとともに、顧客とのやり取りについてはメール及び電話を主な手段としている。これによって、店舗開設・運営にかかる固定費を削減し、コストの低減を図っている。

(2)法人旅行事業

 企業、官公庁、学校法人等の顧客に対し、国内及び海外への業務渡航手配を行っている。また、法人の顧客向けの団体旅行も取扱っており、少人数のグループ旅行から数百人規模の大型の旅行まで、研修旅行、報奨旅行はもちろんのこと、専門性の要求される国際会議、展示会、学会やコンサート等の各種イベント向けの旅行についても取り扱っている。

(3)インバウンド旅行事業

 海外から日本を訪れる訪日外国人を対象としたインバウンド旅行の手配を行っている。現在は、海外の企業や団体等による業務渡航や団体旅行への対応が中心となっているが、今後は国内の宿泊施設等とのネットワークを充実させて、個人による訪日旅行についても注力していく。

旅工房の投資のポイント

 昨年来マザーズに上場した68社の公開価格に対する初値上昇率は平均+95.8%と好調であり、公開規模10億円未満の28社に限れば+170.0%と2倍以上の初値を付ける傾向がある。インターネットを通じた海外旅行予約は今後も普及が見込まれる。また売上比率はまだ小さいものの、インバウンドのインターネット予約は今後の成長が期待される分野と言えよう。

 類似企業では、昨年3月にマザーズへ上場したエボラブルアジア<6191>が公開規模20.6億円と比較的大型だったにもかかわらず+48.3%と堅調な初値を付けた。2014年12月にマザーズへ上場したアドベンチャー<6030>は公開規模9.5億円と小型だったため、+127.2%と強い初値形成だった。

 同社グループは、主に日本国内の個人顧客をターゲットにオンラインでの海外向けを中心とするパッケージ旅行の企画・販売や、航空券の販売、宿泊手配、オプショナルツアーの手配等を行っている。また、個人向け以外にも、企業や官公庁、学校法人等の法人顧客向けに業務渡航や団体旅行の手配等を行っているほか、訪日外国人を対象としたインバウンド旅行の手配も手掛けている。

 個人旅行事業では、販売チャネルを自社ホームページや他社が運営する旅行系のポータルサイトといったインターネット上での販売に絞り込み、コストの低減を図っている。また、「トラベル・コンシェルジュ」による旅行カスタマイズや24時間対応のオンライン予約システムなども特徴として挙げられる。2016年3月期の旅行取扱額は221.1億円(個人177.5億円、法人39.0億円)、インバウンド4.5億円)となっている。

 業績面について、2017年3月期は売上高が前期比1.5%増の220.1億円、経常利益が同5.9%増の2.4億円と増収増益の見通しとなっている。第3四半期までの経常利益は3.1億円と通期計画を超過している。利益率の高い地域である欧州方面の回復と北米方面の好調に加え、円高による円貨換算後の仕入代金の減少などが寄与しているようだ。直近数期の動向を見ても、旅行商品のオンライン取引拡大を追い風として、業績の拡大傾向が続いている。

 想定仮条件水準の今期予想PERは15~19倍程度だが、類似のオンライン旅行会社は成長期待の高さを背景に軒並み高バリュエーションとなっている。

 公開規模については8億円前後となる見込み。高山会長兼社長が発行済株式の7割超を保有し、ベンチャーキャピタル保有株は確認されない。また、上場日は前後のIPOと1週間ほど間を置いていることから需給面は良好と言えよう。ただ外部環境の不透明感が強く、4月もIPO人気が継続するか慎重に見極める必要がある。

◆「旅工房」IPOに申し込めるおすすめ証券会社
大和証券[最短翌日に取引可能]
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券[最短3日後に取引可能]
公式サイトはこちら!
SBI証券[最短翌日に取引可能]
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

[データ提供・銘柄分析]フィスコ 

 
IPO株(新規上場株・新規公開株)で儲ける方法!
IPO株の銘柄分析&予想
IPOスケジュール一覧[2017年]
 IPO株の攻略&裏ワザ情報!
【2017年8月1日更新!】

【2017年版】本気でIPO当選を狙うなら、絶対に押さえておきたい!
IPO[主幹事]の多いおすすめ証券会社

主幹事数 取扱銘柄数 ネット配分・
抽選方法
口座数
2015年 2016年 2015年 2016年
◆SMBC日興証券
24社 13社 72社 64社 10%:1人1票の平等抽選 280万
【ポイント】
大手証券の中でもIPOには力を入れており、2016年は全83社中64社のIPO株を取り扱った。主幹事数は、2016年こそ13社に甘んじたものの、2015年は24社もの主幹事実績を持つ。2016年に大きな話題を集めた「はてな」と「JR九州」のIPOでも主幹事も務めている。
1人1単元しか申し込めないので、資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
8社 13社 78社 75社 70%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジ
ポイント」順に配分
384万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、ここの口座を持っていれば、大半のIPO銘柄に申し込める。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、
多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」は、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのがメリットだ。
SBI証券の公式サイトはこちら
◆東海東京証券
5社 5社 27社 15社 10%:1単元1票の平等抽選 39万
【ポイント】
準大手証券会社の東海東京証券は、大手証券会社には届かないものの、多くのIPO銘柄を扱っており、2016年は5社で主幹事も務めた
東海東京証券への割当が2000単元未満の場合は、取引実績に応じて当選確率がアップする「IPO個人優遇ステージ」を適用した抽選となるが、その場合でも、取引実績が最低ランクの投資家に10%が配分され、その中で平等抽選が行われる
東海東京証券の公式サイトはこちら
主幹事数 取扱銘柄数 ネット配分・
抽選方法
口座数
2015年 2016年 2015年 2016年
◆カブドットコム証券【三菱UFJモルガン・スタンレー証券のグループ証券】
0社
7社※1
0社
2社※1
18社 19社 一定割合:1人1票の平等抽選 105万
【ポイント】
「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」は、毎年多くのIPO銘柄を取り扱い、2015年には7社、2016年は2社で主幹事を受け持ったが、売買手数料が高めなのがネック。しかし、同じグループ会社のネット証券「カブドットコム証券」なら、「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」が引き受けるIPO銘柄に申し込み可能(一部銘柄を除く)なうえ、売買手数料が安めなので使い勝手が良い。
複数単元を申し込んでも当選確率は変わらないので、資金量が少ない人でも不利にならない。IPO投資に特化したスマホアプリ「IPOLab」も便利。
※1「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」のIPO主幹事数。
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券【岡三証券のグループ証券】
0社
6社※2
0社
0社※2
10社 6社 10%以上:1人1票の平等抽選
90%以下:取引実績による優遇抽選
13万
【ポイント】
2016年は0社だったが、2015年には6社の主幹事実績を持つ「岡三証券」と同じグループに属するネット証券。2017年7月から名証、福証、札証の3市場に接続し、国内全市場でIPOの取扱拡大に乗り出している。割当の100%をネット投資家に配分するのも魅力。取引実績が多いほど優遇されるステージ制が導入されているが、全体の10%以上は取引実績によらず全員を対象とした抽選で割り振られる。買付資金は当選後に入金すればOKなので、資金余力を気にせず申し込めるのも大きなメリットだ。

※2「岡三証券」のIPO主幹事数。
岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
※ 口座数は2017年3月末時点。

 

信用取引の売買手数料が完全無料なのに加え、
現物株と株式投資信託の手数料も期間限定で0円!
さらに、IPOの取扱数も豊富!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SMBC日興証券の公式サイトはこちら

 

Special topics pr

ZAiオンラインPickUP
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2017]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2017年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き その 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?
ランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!


 

10月号8月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!


【最強「株」ランキング&ふるさと納税・秋冬版】
速報! 上方修正必至好スタート株13
・3年で2倍を狙う「儲かる株」ランキング!
成長+割安+配当の「3拍子揃った最強株25」
[17-18年秋冬版]ふるさと納税 大カタログ
・禁断の ふるさと納税「還元率」ランキング
株で1億円作る とっておきのマル秘ワザ
美人主婦のコツコツ「デイトレ」術!
・毎月分配型投信「本当の利回り」激辛診断!
・アナタの危険度は?「老後貧乏」から脱出!
利回り6%超も! 直近3カ月の「新設優待株」
・まだ買える? 高値更新中の米国株をチェック
・勝谷誠彦の「兵庫県知事選挙・散財記」

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! クレジットカードに関するクチコミ情報大募集中!