アメリカン・エキスプレスおすすめ比較[2018年]
2018年4月21日公開(2018年4月21日更新)
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「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は
付帯特典とステータスが抜群の“最強の法人カード”!
経費管理や出張で役立つ充実のサービスを使い倒せ!

「ビジネスで役立つ特典」と「ステータスの高さ」を兼ね備えた
「アメックス・ビジネス・カード」の魅力を徹底的に解説!

 個人事業主や法人代表者の中には、経費管理の効率化を図るために、「ビジネスカード(法人カード)」を導入しようと考えている人もいるのではないだろうか。

 そして、「ビジネスカード」を作るなら、「ビジネスで役立つ特典」が豊富なクレジットカードを選びたいところ。さらに、「ビジネスカード」は、取引先との接待などで活用する機会があるため、相手に好印象を与えられる「ステータスの高いカード」を保有したほうがいいだろう。

 そんな「ビジネスで役立つ特典」と「ステータスの高さ」にこだわる人にピッタリなのが、両者を兼ね備えた「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」だ。今回は、この「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(以下、アメックス・ビジネス・カード)」の魅力を紹介しよう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 1万2000円
追加カード(税抜) 1枚につき年会費6000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の公式サイトはこちら

「ビジネスカード(法人カード)」を導入すれば、
経費管理を簡略化できるうえに、お得な特典も使える!

 「ビジネスカード」とは、個人事業主(フリーランス)または法人代表者(会社経営者)だけが保有でき、基本的に“経費の決済”のために利用するクレジットカードのこと。

 では、「ビジネスカード」自体には、具体的にどのようなメリットがあるのだろうか。そこで、主なメリット5つを見てみよう。

(1)公私を区別できるので、確定申告や決算が楽になる!
⇒経費をすべて「ビジネスカード」で決済すれば、交通費や消耗品などの細かい経費も計上しやすいうえに、「ビジネスカード」の利用明細を見れば、いつ・どこで・いくら使ったのかわかるので、確定申告や決算が楽になる。

(2)従業員や経理担当者の負担を大幅に減らせる!
⇒通常なら、従業員が経費を使う場合、経費を立て替えてもらってから後日精算したり、仮払いしたりする必要がある。しかし、従業員に「ビジネスカード」の「追加カード(家族カードのようなもの)」を使ってもらえば、利用額が会社の口座から引き落とされるため、そのような手続きは必要なくなる。さらに、経理担当者は、カードの利用明細と経理ソフトを連動させることで、経費の計上漏れがなくなったり、伝票処理や領収書の管理が必要なくなったりと、業務の効率をアップできる。

(3)経費の支払いを遅らせることができる!
⇒例えば、小売業を営んでいる場合、事前に商品を仕入れてから客に販売する必要があるため、まずはその商品を仕入れるための現金を用意しなければならない。しかし、「ビジネスカード」を利用すれば、実際の支払いは「商品を仕入れた日」ではなく「カードの引き落とし日」になるので、資金繰りが楽になる。また、毎月決まった日に利用額が引き落とされるため、キャッシュフローも把握しやすい。

(4)経費の支払いでポイントを獲得できてお得!
⇒交通費や出張費のほか、光熱費や通信費なども「ビジネスカード」で支払えば、お得にポイントを獲得でき、経費削減にもつながる。また、従業員に持たせる「追加カード」で獲得したポイントも一つに集約されるため、非常にポイントを貯めやすい(ただし、ポイントが貯まらない「ビジネスカード」もある)。

(5)「ビジネスカード」の付帯特典が福利厚生の代わりになる!
⇒「ビジネスカード」には、飲食店や宿泊施設で利用できる割引優待など、さまざまな特典が付帯している。それらの特典は、「追加カード」でも利用できることが多いため、従業員の福利厚生の代わりになる。

 このように、「ビジネスカード」を導入すれば、経費の管理が楽になるだけでなく、お得にポイントが貯まったり、付帯特典が従業員の福利厚生代わりになったりと、嬉しいメリットがあるのだ。

 とはいえ、これらは多くの「ビジネスカード」に共通する特長。ここからは、「アメックス・ビジネス・カード」の特別なメリットを見ていこう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 1万2000円
追加カード(税抜) 1枚につき年会費6000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の公式サイトはこちら

「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は、
経費管理に役立つサービスが充実している!

 「アメックス・ビジネス・カード」には、「個人事業主向け」と「法人代表者向け」の2種類あるが、基本的なスペックはどちらも同じ。ただし、「個人事業主向け」の場合は、役員または従業員に加えて、2親等以内の親族にも「追加カード」を発行できるが、「法人代表者向け」の場合は、役員または従業員にしか「追加カード」を発行できないなどの違いはある。

■「アメックス・ビジネス・カード」の“個人事業主向け”と“法人代表者向け”の違い
  追加カードの発行対象 引き落とし口座の名義
個人事業主向け 役員または従業員、
2親等以内の親族
個人名義
法人代表者向け  法人の役員または従業員 法人名義

 「アメックス・ビジネス・カード」の年会費は1万2000円(税抜)で、「追加カード」は年会費6000円(税抜)。「ビジネスカード」の年会費は経費として計上できるため、「個人カード」ほどは年会費を気にしなくていいものの、正直なところ、「年会費が高い」と感じる人もいるのではないだろうか。とはいえ、「年会費の高さ」と「ステータスの高さ」は表裏一体。ステータスの高いことで知られる「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードとなれば、ある程度、年会費が高いのは仕方がないのかもしれない。

 しかし実は、「アメックス・ビジネス・カード」には、年会費1万円ほどの一般的な「ゴールドビジネスカード」と同レベル、もしくはそれ以上の特典が付帯しているので、決して年会費が高いというわけでもない

 では、「アメックス・ビジネス・カード」には、どのような特典やサービスが付帯しているのだろうか。その内容を見てみると、「アメックス・ビジネス・カード」は、他のカード会社が発行する「ビジネスカード」よりも、経費管理をサポートするサービスが充実していることがわかる。

 例えば、他社が発行する「ビジネスカード」の場合、「個人カード」と同様に、「紙の明細」または「Web明細」のどちらかでしか、利用額を確認できないのが一般的だ。

 一方、「アメックス・ビジネス・カード」なら、「Web明細」で利用額を確認できるのはもちろん、毎月、カード会員ごとに、利用額や店名などを記載した「利用代金明細書」が郵送で届く。さらに、3カ月ごとに届く「四半期管理レポート(無料、要登録)」では、カード会員別・業種別に利用額の内訳を確認できるので、確定申告時の勘定科目の仕分けにも役立ったり、無駄な経費をチェックできたりと、経営を改善する強力なツールになるはずだ。

「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の「四半期管理レポート」。
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 もちろん、「アメックス・ビジネス・カード」の魅力はこれだけではない。続いては、「アメックス・ビジネス・カード」に付帯する、数々の特典を見てみよう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 1万2000円
追加カード(税抜) 1枚につき年会費6000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の公式サイトはこちら

「手荷物無料宅配サービス」や「空港ラウンジ」、
「オーバーシーズ・アシスト」などの特典で出張が快適に!

 「アメックス・ビジネス・カード」は、出張で役立つ特典が充実しているのも特長だ。これは、旅行関連の特典に強い「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードならではと言える。

 例えば、海外出張または海外旅行の際、出国時は自宅から空港まで、帰国時は空港から自宅まで、それぞれ手荷物1個を無料で配送してくれる「手荷物無料宅配サービス(羽田空港、成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港の4空港限定)」や、国内28空港+海外2空港にある「空港ラウンジ」を同伴者1名まで無料で利用できる特典が付帯する。

 さらに、海外で24時間365日いつでも、日本語での電話サポートが受けられる「オーバーシーズ・アシスト」を利用できるのも嬉しいポイント。この「オーバーシーズ・アシスト」とは、海外でのレストランやホテルの予約、医療機関の紹介などを日本語で電話対応してくれるサービスのこと。いわば、一般的なプラチナカードに付帯する「コンシェルジュサービス」の“海外限定版”だ。

 例えば、海外に行った際、「○○という場所にタクシーを呼んでほしい」といった依頼から、「言葉が通じなくて困っているので、通訳してほしい」といった依頼まで、さまざまなシーンで悩みを解決してくれる。現地の言葉に自信がないときや不慣れな土地に出張する際は、この「オーバーシーズ・アシスト」が心強い味方になるのは間違いない

 さらに、「オーバーシーズ・アシスト」は、本来なら、年会費2万9000円(税抜)の「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」など、「アメリカン・エキスプレス」が発行するゴールドカード以上のクレジットカードでしか利用できないサービス。それを、年会費1万2000円(税抜)の「アメックス・ビジネス・カード」で使えるというのは、かなりお得度が高いだろう。
(※関連記事はこちら!⇒アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!?日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?

 このほかにも、「アメックス・ビジネス・カード」は、最高5000万円まで補償される「国内・海外旅行傷害保険(ともに利用付帯、家族特約つき)」など、万が一に備えられる手厚い保険も付帯する。しかも、これらの特典や保険は「追加カード」でも利用可能。「アメックス・ビジネス・カード」も持っているだけで、出張の快適度は大きく変わるはずだ。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 1万2000円
追加カード(税抜) 1枚につき年会費6000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の公式サイトはこちら

 では、「手荷物無料宅配サービス」や「オーバーシーズ・アシスト」など、出張で役立つ特典以外には、どのようなメリットがあるのだろうか。次は、そのほかの「アメックス・ビジネス・カード」の特長も見ていこう。

「アメックス・ビジネス・カード」でポイントを貯めれば、
社員全員でファーストクラスでの海外旅行に行くのも可能!

 「アメックス・ビジネス・カード」を保有すると、ホテルや飲食店などを優待料金で利用できる、福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員に無料で登録できる。この「クラブオフ」のVIP会員では、国内の提携ホテルに最大90%オフで宿泊できたり、映画館のチケット料金が500円オフになったりと、なんと、7万5000軒以上の契約施設で優待割引を利用可能だ

 しかも、「追加カード」の会員も「クラブオフ」のVIP会員に無料で登録できるのがメリット。「クラブオフ」のVIP会員資格は、通常なら月500円(=年6000円・税抜)かかるサービスなので、これだけで、「追加カード」の年会費6000円(税抜)のモトが取れてしまう。もちろん、「クラブオフ」の優待割引はプライベートでも利用できるので、従業員の福利厚生としても優秀だ。

 また、ポイントプログラムにも注目したい。「アメックス・ビジネス・カード」で貯めたポイントは、家電や食品などのアイテムに交換できるのだが、他のカード会社が発行する「ビジネスカード」との大きな違いは、下記の提携航空会社15社のマイルに交換できることだ。

■ポイントをマイルに交換できる航空会社15社
アライアンス名 対象となる航空会社
スターアライアンス(4社) ANA(全日空)、シンガポール航空、
スカンジナビア航空、タイ国際航空
スカイチーム(4社) アリタリア-イタリア航空、エールフランス/KLM航空、
チャイナエアライン、デルタ航空
ワンワールド(4社) カタール航空、キャセイパシフィック航空
フィンランド航空、ブリティッシュ・エアウェイズ
独立系・その他(3社) ヴァージンアトランティック航空、
エティハド航空、エミレーツ航空
※2017年6月時点の提携航空会社。

 一般的な「ビジネスカード」でも、貯めたポイントをマイルに交換することは可能だが、その場合、ANAかJAL(もしくは両方)のマイルしか選べない。「ANAやJALのマイルが貯まれば、それで十分じゃないか」と思うかもしれないが、ひとつ注意してほしいのは、ANAやJALの場合、マイルを使って特典航空券を発券できるのは、「本会員の配偶者および二親等以内」という制限があること。つまり、血縁関係のない従業員に対しては、特典航空券を発券できないのだ。

 一方、「アメックス・ビジネス・カード」の提携航空会社である「デルタ航空」や「エミレーツ航空」などは、親族以外にも特典航空券を発券できる。要するに、「アメックス・ビジネス・カード」なら、特典航空券という形で、経費の決済で貯めたポイントを従業員に還元できるというわけだ。

 しかも、「アメックス・ビジネス・カード」の利用で貯まるポイントは、通常は3年間という有効期限があるものの、一度でもポイントを交換するか、年会費3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」というサービスに登録すれば、有効期限が無期限になる。ポイント(マイル)をじっくり貯められるため、社員全員でビジネスクラスやファーストクラスを利用して海外に行くという、夢のような社員旅行も可能なのだ。

 このように、「アメックス・ビジネス・カード」は、経費管理が楽になるだけでなく、出張で役立つ特典が付帯したり、従業員に喜ばれるようなサービスを使えたりと、非常に魅力的なクレジットカードになっている。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 1万2000円
追加カード(税抜) 1枚につき年会費6000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の公式サイトはこちら

 そして、さらに「ステータスの高さ」にこだわりたい人は、「アメックス・ビジネス・カード」の上位カードである「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード(以下、アメックス・ビジネス・ゴールド・カード)」がおすすめだ。

 そこで次は、「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」の魅力を詳しく見てみよう。

「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」なら、
労力や時間の負担を軽減できる、便利なサービスを利用可能!

 「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」の年会費は3万1000円(税抜)で、「追加カード」は年会費1万2000円(税抜)。ちなみに今なら、初年度の年会費が無料になる、お得なキャンペーンを実施中だ。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 3万1000円
※初年度無料キャンペーン実施中
追加カード(税抜) 1枚につき年会費1万2000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス」が発行するゴールドカードとなると、そのステータスの高さから審査が厳しそうなイメージがあるが、インターネット上には「開業1年未満でも発行できた」という情報もある。さらに今なら、初年度の年会費が無料なので、気になる人は、気軽に申し込んでみるといいだろう。

 では、「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」は、どのような特典を使えるのだろうか。

 「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」に付帯する特典の中でも、使い勝手が良いのは、一般的なプラチナカードに付帯する「コンシェルジュサービス」の“グルメ特化版”と言える「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」だろう。あまり聞き慣れない特典だが、「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」とは、専門のコンシェルジュに、エリアや予算などの要望を伝えると、その条件に見合った居酒屋やレストランを提案・予約してくれるサービスのこと。

 例えば、通常なら、大人数での飲み会を開く場合、数十軒以上もある居酒屋の中から大人数で入れる店を探して、その居酒屋に予約可能かどうか電話して、ダメだったらまた他の店を探して……と、店を選ぶだけで非常に骨が折れるもの。しかし、「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」なら、経験豊富なコンシェルジュに店選びを丸投げできるので、労力的にも、時間的にも、大きく負担を軽減できるのだ。

 このほかにも、東京駅から23区内のホテルまで、当日中に手荷物1個を無料で配送してくれる「手荷物宅配サービス(東京駅)」や、東京の帝国ホテル内にある専用ビジネスラウンジを月に何回でも利用できる「ミーティング・スクエア(月額2万円・税抜)」など、多忙なビジネスマンにとって嬉しい特典が付帯する。

 しかも、これらの特典はすべて、「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」の限定特典。つまり、「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードはおろか、他社のクレジットカードでも利用できない特典ということ。それほど、「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」は“特別なビジネスカード”なのだ。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 3万1000円
※初年度無料キャンペーン実施中
追加カード(税抜) 1枚につき年会費1万2000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 そして、「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」の利用状況次第で、「アメリカン・エキスプレス」の最上位ビジネスカード「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード(以下、アメックス・ビジネス・プラチナ・カード)」のインビテーション(招待状)が届く。

 この「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」は、「ステータスの高さ」や「付帯サービス」など、どれをとっても“最高峰のビジネスカード”と言える存在。そこで最後に、この「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」に付帯する、驚くべき豪華特典の数々を紹介しよう。

「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」は、
豪華な特典や手厚い保険が付帯する“最高峰のビジネスカード”!

 「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」は、年会費13万円(税抜)と高額だが、「追加カード」は4枚目まで年会費無料(以降は年会費1万2000円・税抜)。「追加カード」を4枚発行するのであれば、実質的にカード1枚あたりの年会費は2万6000円ほどと、比較的に安く済む。

 この“最高峰のビジネスカード”である「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」に付帯する特典の中でも、特に目を引くのは、世界1000カ所以上の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できる「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」が、なんと、「追加カード」にも付帯することだ。

 「プライオリティ・パス」のプレステージ会員資格は、通常なら年会費399米ドル(1米ドル=108円換算で約4万3000円)もするサービス。5人分の「プライオリティ・パス」を発行するとなると、年会費として合計21万5000円ほどかかる計算になる。しかし、「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」を保有すれば、年会費13万円(税抜)で5人分(本会員+追加カード会員4人)の「プライオリティ・パス」を発行できる。つまり、この特典だけで、年会費以上に得するのだ

 このほかにも、「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」なら、24時間365日秘書のように使える「プラチナ・セクレタリー・サービス(コンシェルジュサービス)」や、年1回、高級ホテルに2名まで無料で宿泊できる「フリーステイギフト」のほか、「ヒルトン・ホテルズ・ワールドワイド」や「スターウッド・ホテル&リゾート」といった高級ホテルの上級会員資格が自動付帯する「ホテル・メンバーシップ」など、数々の豪華なサービスを利用できる。
(※関連記事はこちら!⇒SPGアメックスがさらなる進化で“神”カードに!?マリオットホテルのスターウッドホテル買収により、世界No.1ホテルチェーンでも得する最強カードに!

 また、1年以上のメーカー保証が付く家電などを購入した場合、購入日から3年間、故障や盗難などによる損害を補償してくれる「ビジネス・ワランティ・プラス」や、社有車の車内にあるノートパソコンなどが盗難されたり、事故によって破損したりした場合に、損害額を補償してくれる「カー・ピッキング・プロテクション」など、付帯保険の手厚さも“最高峰のビジネスカード”の名にふさわしい。

 このように、「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」は、ステータス性が抜群のうえに、他の事業者と差をつけられるような特典が付帯している。前述した通り、「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」はインビテーション制のクレジットカードだが、インターネット上には、「年間200万円ほど使い続けていたらインビテーションが届いた」という情報もある。仕事の経費や税金などをすべてカードで支払うように心がければ、それほどハードルは高くないはずだ。

 「ステータスの高さ」と「豪華な付帯サービス」を重視するなら、まずは「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」に申し込んで、“最高峰のビジネスカード”である「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」の取得を目指してみるといいだろう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」のカードフェイス
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※初年度無料キャンペーン実施中
追加カード(税抜) 1枚につき年会費1万2000円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外2空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」を導入して、
他の個人事業主や法人代表者に差をつけよう!

 さて、ここまで解説してきたように、「アメックス・ビジネス・カード」は、経費管理が楽になるだけではなく、出張で役に立つ「手荷物無料宅配サービス」や従業員の福利厚生代わりになる「クラブオフ」など、ビジネスを円滑にする数々の特典が付帯している。しかも、「アメックス・ビジネス・カード」⇒「アメックス・ゴールド・ビジネス・カード」⇒「アメックス・プラチナ・ビジネス・カード」と、事業の成長とともに、さらにステータスが高い上位カードの取得を目指せるという楽しみもある。

 「アメックス・ビジネス・カード」は、まさに、「ビジネスで役立つ特典」と「ステータスの高さ」にこだわる人に最適なクレジットカード。他の個人事業主や法人代表者に差をつけるために、そして、ビジネスの頼れるパートナーとして、「アメックス・ビジネス・カード」を保有してみてはどうだろうか。

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[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]
2018年版、最優秀おすすめクレジットカードはコレだ!

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【2018年8月15日時点・最新情報】
◆「アメリカン・エキスプレス」のおすすめクレジットカードはコレだ!

還元率 年会費
(税抜)
旅行保険 カード
フェイス
国内旅行 海外旅行
 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※)
2万9000円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
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【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】 本人+家族会員が世界600カ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスに登録可能。
                1回27米ドルの利用料が年2回までは無料(3回目以降は1回27米ドル)
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
日本で最初に発行された「ゴールドカード」だけに、ステータス&付帯サービスは最高レベルで、一般的なゴールドカードとはケタ違い。高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「ゴールドダイニング by 招待日和」や「プライオリティ・パス」、手荷物無料宅配サービス、最高1億円の海外旅行傷害保険など、一般的なプラチナカードとほぼ同等の付帯サービスが受けられるので、名前は「ゴールド」でも実質「プラチナカード」。家族カードは1人目無料(2人目以降は年1万2000円)。
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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「プライオリティ・パス」で海外の空港ラウンジが使い放題になるクレジットカードを比較!アメックス・ゴールドのサービス内容改善に注目!
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
 ◆アメリカン・エキスプレス・カード
0.33~1.5%
(※)
1万2000円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
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【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】△ 世界600カ所以上の空港ラウンジが1回27米ドルで利用できるプライオリティ・パスに登録可能
【アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
「アメリカン・エキスプレス」の定番カード。名前に「ゴールドカード」とは入っていないが、付帯サービスの充実度は他社の「ゴールドカード」と同等か、それ以上! 国内28空港のラウンジを本人+同伴者1名が無料で使えるほか、成田、羽田、関西、中部の4空港では往復1つずつの「空港手荷物無料宅配サービス」、世界600カ所以上の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」のスタンダード会員(1回27米ドルで利用可能。通常年会費は99米ドル。本会員だけでなく家族会員にも付帯!)に無料で登録できるなど、特に旅行関係の付帯サービスはゴールドカードでは最強レベル!
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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 ◆スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
(SPGアメックス)
1.875%
(※)
3万1000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
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                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
世界的ホテルグループ「スターウッドホテル&リゾート」との提携カードで、年会費を支払って更新すると、系列ホテルの無料宿泊券が毎年もらえる。日本では東京ディズニーリゾートオフィシャルホテルの「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」や「ウェスティンホテル東京」などに宿泊可能で、その宿泊料金は2万5000円以上なので、年会費は実質6000円以下と格安にポイントは無期限で貯められ、40社以上の航空会社のマイルに交換可能。通常100円につき3ポイント貯まり、6万ポイント=2万5000マイルの高い交換レートで移行できるので還元率1.875%の高還元カードに!
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合は6万ポイント⇒2万5000マイルに)
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還元率 年会費
(税抜)
旅行保険 カード
フェイス
国内旅行 海外旅行
 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5~4.5%
(※)
1万円 最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
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                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
最強のマイル系クレジットカード」との呼び名が高いカード。通常は100円で1ポイント(=1マイルと交換可能)が貯まり、対象航空会社28社・旅行会社2社で航空券代金やツアー代金を支払うと通常の3倍のポイント(100円=3ポイント=3マイル)が貯まるので、航空会社発行のクレジットカードよりもマイルが貯まりやすいのが最大の特徴。さらに、貯まったポイントはANA(全日空)やデルタ航空、シンガポール航空、エールフランス、エミレーツ航空など、提携航空会社15社のマイルを自由に選んで、無期限で交換が可能
(※1マイル=1.5円換算。対象航空会社や旅行会社で航空券などを購入した場合、ポイント3倍)
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 ◆ANAアメリカン・エキスプレス・カード
1.5~2.25%
(※)
7000円
(+6000円、
ポイント移行
コース登録料)
最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
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【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
ANAマイルを「無期限」で貯められる(年6000円のポイント移行コース登録時)ため、「ANAマイルを有効期限内に使えない」という悩みを解消できる! 大量にマイルを貯めれば「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券と交換することが可能になるので、1マイルの価値を高められるのは大きなメリット。空港ラウンジの利用や手荷物無料宅配サービス、海外旅行傷害保険などの付帯サービスも充実

(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント1.5倍)
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 ◆デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~4.5%
(※)
2万6000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
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【海外空港のラウンジ】
【デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
デルタ航空やエールフランスなどが加盟する「スカイチーム」のゴールド会員資格がもらえるという特典つきのお得なクレジットカード。「スカイチーム」の空港ラウンジが利用可能になるほか、搭乗時のボーナスマイルが2倍優先チェックイン優先搭乗座席のアップグレードなど、「スカイチーム」の上級会員ならではのワンランク上の旅行が実現可能に!

(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合、ポイント3倍)
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 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※)
3万1000円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
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1億円

(うち5000万円は
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家族特約あり)
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【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
個人事業主または法人代表者が利用できる法人クレジットカード。毎月、店名や業種を日付順に記載した明細書が発行されるので経費の処理が簡単になるほか、海外旅行時の自宅⇔空港間の手荷物無料宅配サービスはもちろん、東京駅から23区内のホテルまで当日中に手荷物1個を無料配送してくれるサービスや、コンシェルジュのように利用できて接待や飲み会のセッティングが可能な「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」など、ビジネスシーンで使える便利な付帯特典が充実!

(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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●合戦3「高配当株」の争い
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