読書のハードルを究極的に下げるには、「読了」の意識を変える

理系読書

理系読書

犬塚壮志 著

<内容紹介>

理系読書とは、超合理的な知的生産システム。本を読んでいるその瞬間を「楽しむ」より、読書で得た知識やスキルで自分が変わるのを「愉しむ」ことに重きを置いた読書術。ムダ嫌いな理系が生んだ「読む→やってみる→確かめる」のしくみで成果を最短最速で出す、文系の知らないとっておきの読み方を紹介します。

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