白寿まで生き抜いた野上弥生子、抹茶とお菓子が朝ご飯代わり 樋口直哉: 作家・料理家 社会長寿の食卓~あの人は何を食べてきたか~ 樋口直哉 2017年9月14日 5:02 会員限定 死の直前まで旺盛に仕事に打ち込んだ作家がいた。明治、大正、昭和を生き抜き、多くの作品を世に残した野上弥生子である。弥生子は1885(明治18)年に大分県で生まれた。 続きを読む 関連記事 たくましき女性作家に学ぶ脂質の取り方 樋口直哉 思い煩うことなく酒を飲み、長生きした井伏鱒二 樋口直哉 水木しげる、甘いもの好きでも“無病”のワケ 樋口直哉 日野原重明先生は日本人の長寿にも大きく寄与した 樋口直哉 特集 最新記事 金融インサイド 地銀再編サバイバル最終戦!中小地銀は「売れ残り回避」、有力地銀の強者連合は各地で「巨大グループ化」へ 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 なぜダメな上司は「言葉」を信じるのか? 部下の本音を引き出し、心理的安全性を高める共感術・ナンバー1 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「こんなはずじゃなかった」絶望する部下への効果的な声かけ 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「どうすればいいと思う?」と聞く。好かれる人はどうする? AIを使って考えるための全技術 「新入社員にAIを使わせてもいい?」→専門家の答えが意外すぎた 最新記事一覧