世界陸上決勝で「理不尽なフライング」の犠牲者がまた…ルールの再考を 小林信也: 作家・スポーツライター 社会ニュース3面鏡 2022年7月23日 4:47 会員限定 陸上の世界選手権男子110メートル障害の決勝で、アメリカの選手がフライングで失格になった。ルール上、常人を超える反応速度を持つ天才スターターが失格になってしまう。なぜなのだろうか? 続きを読む 関連記事 陸上100メートル五輪代表・多田修平を生んだ独特すぎるトレーニング 藤江直人 北京五輪で見えた中国の信用欠如ぶり、「違反」「失格」 続出で疑惑の祭典に 上久保誠人 世界リレー選手権で「意外な国」が大活躍できた理由 相沢光一 「オリンピック選手が抱える葛藤と本音」伝説のメダリストが語る 末續慎吾 特集 最新記事 明日なに着てく? かわいすぎて色違いも欲しくなる!ユニクロの「着回しカーディガン」透け感たっぷりでオシャレ! 明日なに着てく? すぽんと着るだけで大人かわいい!しまむらの「着回しワンピース」ふんわり丸みのあるシルエットが素敵すぎる! これ、買ってよかった! 「衝動買いしてきた」「想像以上の可愛さ」スターバックスの“幻想的なボトル”かわいすぎて全種類そろえたくなる!「流石スタバよ」 カラダご医見番 抗肥満薬、やめたらどうなる?リバウンドという名の不都合な事実 ダイヤモンド 決算報 中外製薬は業績過去最高、アステラス製薬は通期の営業利益予想を1000億円増…それぞれの事情とは? 最新記事一覧