山田 義仁

山田 義仁

代表取締役社長 CEO

1961年生まれ。学生時代はハンドボール部のキャプテンとしても活躍。1984年同志社大学経済学部卒業後、オムロンに入社。一貫してヘルスケア部門を歩み、2003年オムロンヘルスケア・ヨーロッパ社長、2008年オムロンヘルスケア社長を歴任。2010年、突如オムロン本社に呼び戻され、グループ戦略室長に。作田久男前社長の命により、同社の10年ビジョン策定を託される。1年後の2011年、49歳の若さでオムロンの代表取締役社長CEOに指名され、オムロングループのトップに就任。以来、創業者・立石一真氏が掲げた企業理念を軸にした経営を実践。みずからソーシャルニーズを創造し、自走的に成長する企業になるための改革を続けている。

 

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