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1分間声トレ

セブン&アイ・ホールディングス、伊藤忠商事、大阪ガス、明治安田生命、フジテレビなど250社超の研修実績、大手企業で続々採用する、3万人が受けた声のビジネス研修が読んで学べるボイスレッスンとして発刊。『話し方に自信がもてる 1分間声トレ』から、動画付きで、「1分間声トレ」を公開します。

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スペシャル・インフォメーションPR
「1分間声トレ」の全記事一覧
  • 第21回 はっきりと「NO」が言えない人が
    「NO」と言うには
     

    [2016年05月09日]
    これまで、プラスに働く声の出し方や話し方を伝えてきましたが、反対にマイナスに使えるシーンもあります。断ることが苦手だったり、お願いされるとついやってしまったりする人は使ってみてはどうでしょうか。

  • 第20回 愛想の悪い店員でも一瞬で変わる方法 

    [2016年05月06日]
    本人は普通に接しているつもりでも、相手から愛想が悪いとクレームを言われる人がいます。言葉遣いは丁寧ですが、なぜ、そう思われるのでしょうか。相手に尋ねるときの話し方に問題があるのです。

  • 第19回 注意しても絶対に相手に嫌われない声と話し方 

    [2016年04月28日]
    上司が部下に、先輩が後輩に対して、注意をする行為はとてもエネルギーを使います。たとえ正しかったとしても、人間関係が気まずくなる可能性があるからです。だったら、放っておこうとするのは、後々のことを考えると、やはりそのとき言うべきでしょう。声と話し方で、この厄介な問題を解決しましょう。

  • 第18回 稼ぐビジネスパーソンが必ずやっている
    声の使い方の共通点
     

    [2016年04月18日]
    信頼感がある人の話し方は、共感を示し、聞き手のペースに合わせて行われます。声がいいというのは、音の高さだけではありません。ここでは、「リフレティング」と「ペーシング」に合った声の出し方について学びましょう。250社超の研修実績、3万人が受けた声のビジネス研修を読んで学べるボイスレッスン『「話し方」に自信がもてる 1分間声トレ』より、人気コンテンツを紹介します。

  • 第17回 話し方に説得力を増すための「Sの法則」 

    [2016年04月14日]
    現役アナウンサーでさえ噛んでしまうサ行ですが、サ行をきちんと言えることで、信頼感や説得力が増します。そして、「そ」から始まるフレーズを使いこなすことで、相手に対してより共感を示していることになり、相手の気分を高めることができます。

  • 第16回 鼻づまり声でも、鼻にかからない驚異の発声方法 

    [2016年03月07日]
    声がこもる人の特徴として、「声を出すときに鼻にかかりすぎている」という傾向があります。でも、安心してください。たった一つのことを注意するだけで、びっくりするぐらい、聞き取りやすい声が出ます。

  • 第15回 「にっ!」とするだけで、
    印象アップの声になる 

    [2016年03月04日]
    ビジネスの現場において、第一印象の大切さを実感することは多いでしょう。第一印象をよくするためには、見た目はもちろんのこと、声も大事です。話し始めの声を明るくするだけなので、とても簡単ですが、プロのソプラノ歌手が使っているテクニックなのです。

  • 第14回 低音ボイスがビジネスシーンで好まれる理由 

    [2016年03月02日]
    男性でも女性でも、低音ボイスは魅力的に聞こえます。ビジネスの現場では高音よりも低音のほうが、「落ち着いている」「しっかりしている」という印象を相手に与えることができるので好都合です。 低音がうまく出せない人、地声が高音の人が、低音を出せるようになるトレーニング方法を紹介します。

  • 第13回 幼い話し方を、ラ行で正す! 

    [2016年02月29日]
    「よく聞いてみると、たまに混ざっている」「微妙に舌っ足らずになっている」というレベルの人が、多くいます。ビジネスシーンにおいては、非常に幼い印象を与えてしまいます。発音の訛りを解消できるので、ラ行がうまく話せるようになるトレーニング方法を紹介します。

  • 第12回 「酔っ払いカエル」でダントツの美滑舌を手に入れる! 

    [2016年02月26日]
    日本人が英語の「L」と「R」をうまく使い分けられないのは、日本語にない舌の動きをするからです。反対に、舌を前後に動かすことができれば、きれいな滑舌を手に入れられます。今回は、カエルの鳴き声を応用したトレーニングを実践しましょう!

  • 第11回 噛みグセがたった10秒で直る魔法のトレーニング 

    [2016年02月24日]
    緊張のあまり、商談や会議などの大事な場面で、噛んでしまうことってありませんか? 噛んでも周りは気にしませんが、なかには気にして焦ってしまう人もいます。余計に緊張してしまいますよね。そんな噛みグセを解消するとっておきのワザを教えます。

  • 第10回 なぜ、声がいい人は出世するのか 

    [2016年02月22日]
    優れた営業成績を収める営業マンや統率力あるマネジャー、企業のトップなど、一流ビジネスパーソンに共通していえるのは、いい声をしているということ。落ち着いた低音で、響きが素晴らしいというだけでなく、声の強弱を上手に使い分けている人が多いのです。

  • 第9回 「パオーンぞうさん」で
    のどに負担をかけない声にする 

    [2016年02月17日]
    会話の第一声に、のどが詰まる感じがして、声が出にくいことがあります。電話応対など、声を使って仕事をする人には、放っておけない悩みです。のどの力を抜いて声を出す感覚がわかると、普段の第一声もラクに出せるようになります。「パオーンぞうさん」のトレーニングで、心身ラクになって仕事に望みましょう!

  • 第8回 「マーライオン発声」だけで
    こもらない声に 

    [2016年02月15日]
    体は楽器と同じです。音が出るメカニズムをつかめば、そのことがよくわかります。体中に響かせる感覚をつかむためには、あの「マーライオン」の動作が最適です。さぁ、皆さんも、マーライオンになり切って、発声練習をしましょう。

  • 第7回 通る声になるための
    「ボインの法則」 

    [2016年02月12日]
    声がよく通る人の共通点は、実に単純です。口の開き具合が、人より大きいことが確認できます。今回は、母音を活用した単純なレッスンです。まずは、笑顔から始めてみましょう。効果はさらに高まります。

  • 第6回 顔がこわばっている人は要注意!? ブルドッグ顔の解消法 

    [2016年02月10日]
    声と表情は密接な関係があります。あまり、人と話さない人は、顔がこわばって見えます。そして、顔の筋肉が硬くなり、表情が乏しくなるばかりか、声が出にくくなります。そうならないための簡単な方法は、あの有名なギャグにあるのです!

  • 第5回 声も筋トレで抜群によくなる! 

    [2016年02月08日]
    これまで、「美声の超基本である腹式呼吸」と「声を出しやすくする簡単ストレッチ」を紹介してきました。ここからは、声がよく通り響くための発声法となります。どれも、10秒足らずのトレーニングなので、実践してみてください!

  • 第4回 声は何もしないと年齢とともに老けていく! 老けない声のつくり方 

    [2016年02月05日]
    年齢とともに老けていくのは、何も顔だけではありません。声も老けていくんです。これは、声帯の筋肉が老化していくからです。高い声が出にくかったり、声がかすれたりする一因となっています。いつまでも若々しい声でいるためにも、普段から声帯をなるべく使うようにしましょう。

  • 第3回 朝イチのプレゼンは「消防車サイレン」でうまくいく 

    [2016年02月03日]
    会議は、朝イチが多いですよね。家族がいる人ならまだしも、一人暮らしの人は声を発さないまま出社し、かんたんな挨拶をして、会議に望むことも多いはず。それでは、いざ声を出そうというときに十分に振動せず、相手の聴覚に届きやすい声が出せないのです。連載第3回では、朝からピカイチの声を出す方法を教えます。

  • 第2回 内容のある話をしているのに、なぜ相手に伝わらないのか? 

    [2016年02月01日]
    商談でお客様に向かって説明するときや、プレゼンテーション・会議で発表するときなどに、どうしても早口になってしまう人はいます。せっかくいい話をしても、早口のあまり相手に伝わりづらいのではもったいない。連載第2回では、アナウンサーみたいな話し方で相手を引き付けるコツを紹介します。

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