中毒性がハンパない…!マクドナルドが出した“ハッピーターン味のポテト”マジで手が止まらなくなる!「3つも買った」「レギュラー化してほしい」(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけている山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

マックの「お菓子とコラボしたポテト」が絶品でした!

中毒性がハンパない…!マクドナルドが出した“ハッピーターン味のポテト”マジで手が止まらなくなる!「3つも買った」「レギュラー化してほしい」

1940年、アメリカ・カリフォルニア州の小さなハンバーガー店から始まった「マクドナルド」。1971年に日本1号店が銀座三越1階にオープンしました。

中毒性がハンパない…!マクドナルドが出した“ハッピーターン味のポテト”マジで手が止まらなくなる!「3つも買った」「レギュラー化してほしい」

今回は「シャカシャカポテト ハッピーターン味」をレビューします。通常のポテトに+40円(以下、すべて税込)で注文できました。

亀田製菓のロングセラー商品「ハッピーターン」の味を再現したパウダーを、ポテトにまぶして食べるというこのメニュー。公式サイトによると、2024年に初登場し、好評を受けて今回再登場したとのことです。

粉だけを舐めてみると、確かにハッピーターンに近い味がする!

中毒性がハンパない…!マクドナルドが出した“ハッピーターン味のポテト”マジで手が止まらなくなる!「3つも買った」「レギュラー化してほしい」

袋には、クリーム色の粉末がたっぷりと入っていました。ペロッとひとくち舐めてみると、甘さと塩気が混ざり合った、ハッピーターン特有のあの甘じょっぱい味が確かにする!

中毒性がハンパない…!マクドナルドが出した“ハッピーターン味のポテト”マジで手が止まらなくなる!「3つも買った」「レギュラー化してほしい」

本家ハッピーターンとマックのパウダーの原材料を見比べてみました。共通している原材料も多い一方で、マックのパウダーには本家にはない「粉末醤油」などの記載も確認できます。

どうやら、本家のパウダーをそのまま使用しているわけではなく、ポテトに合うよう独自に調整された味付けになっているようです。

中毒性がハンパない…!マクドナルドが出した“ハッピーターン味のポテト”マジで手が止まらなくなる!「3つも買った」「レギュラー化してほしい」

本物のハッピーターンと食べ比べをしてみると、本物よりも甘さが強い気がしました。おそらく、ポテトの塩分とのバランスを取っているのだと思います。

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シャカシャカポテト専用の袋が付いてくるので、その中でポテトとパウダーを混ぜ合わせたら完成です。