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齋藤 孝

(さいとう・たかし)
明治大学文学部教授

1960年静岡県生まれ。東京大学法学部卒業。同大学大学院教育学研究科博士課程を経て、明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。ベストセラー著作家、文化人として多くのメディアに登場。著書に『声に出して読みたい日本語』(草思社文庫、毎日出版文化賞特別賞)、『身体感覚を取り戻す』(NHKブックス、新潮学芸賞)、『雑談力が上がる話し方』『1冊読み切る読書術』(ダイヤモンド社)、『大人の語彙力ノート』(SBクリエイティブ)など多数。大学時代の教え子である安住紳一郎アナウンサーと『新・情報7days ニュースキャスター』で共演中。

第3回
接待で「使えないヤツ」と思われないためにすべての営業パーソンが知っておくべき雑談テク
齋藤 孝
明日はゴールデンウィーク前の金曜日。接待を控えている営業パーソンも多いのではないでしょうか。会話が途切れて「気が利かないヤツ」「つまらないヤツ」と思われてしまうと、これから信頼関係を築くのが難しくなってしまうかもしれません。
接待で「使えないヤツ」と思われないためにすべての営業パーソンが知っておくべき雑談テク
第2回
「怒られた翌日、課長と顔を合わせたくない…」ピンチをチャンスに変える、上司へのフォローの仕方
齋藤 孝
上司との人間関係に悩む社会人は多いものです。叱られた翌日などは特に話しかけにくいと感じる人も多いのではないでしょうか。今回は、社会人が苦手意識を持ちやすい上司や社長との上手なコミュニケーション方法について解説します。
「怒られた翌日、課長と顔を合わせたくない…」ピンチをチャンスに変える、上司へのフォローの仕方
第1回
「エレベーターの待ち時間で沈黙」「名前を忘れた」会話の気まずさはこのひとことで解消できる!
齋藤 孝
エレベーターが来るまでの十数秒、沈黙ができてしまい気まずい思いをした…。街で親しげに声をかけられたが、誰だったか思い出せない…。そんな気まずい状況を切り抜けて相手とうちとける、便利な「お役立ちフレーズ」をご紹介します。
「エレベーターの待ち時間で沈黙」「名前を忘れた」会話の気まずさはこのひとことで解消できる!
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