玉井博久
「これ売れるよ!」32歳女性が趣味で始めた納豆作り→アメリカ起業も想定外の出費が出たワケ
食品メーカーで働く会社員だった著者は、43歳で起業家教育に特化しているアメリカのバブソン大学に留学した。留学中、実際にアメリカで事業を作り上げた日本人の“先輩”から教えを請おうと考えた。著者が私が出会った「納豆」で成功した起業家を紹介したい。

北島三郎のバックダンサーの「第2の人生」がすごい!米国で大成功した“意外な職業”とは?
世界でも認知されている日本の着物文化だが、海外で展開される着物ビジネスはあまり例を見ない。国独自の文化ゆえにハードルも高いように思われるが、アメリカで「着付けビジネス」を成功させた日本人女性がいる。

ヨットでランチに…普通の会社員が「富裕層の趣味」をマネしたら人生が一変した
私は、食品メーカーで働く会社員だったが、長年夢に見ていたMBA留学をしたいと奮起。コロナ期間中に駐在していたシンガポールでMBAの受験勉強を始め、43歳で起業家教育に特化しているアメリカのバブソン大学に留学した。留学したら活躍する起業家に近づくべく、「趣味」を近しいものにしてみようと思いたった。すると、思いがけない発見や世界が広がった。
