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高原明生

伊藤忠総研 研究顧問

たかはら・あきお/1981年東京大学法学部卒、1988年英国サセックス大学にて博士号取得。立教大学教授などを経て2005年より東京大学法学部教授、2018-20年東京大学公共政策大学院長、2024年より東京女子大学特別客員教授、東京大学名誉教授。在中国日本大使館専門調査員、英国開発問題研究所理事などを歴任。JICA緒方貞子平和開発研究所シニア・リサーチ・アドバイザー、日本国際問題研究所上席客員研究員などを兼任。近著に『日中関係 2001-2022』(共編、東京大学出版会)など。

ベネズエラ侵攻が示す国際秩序の崩壊…「力こそ正義」の時代に日本は中国とどう向き合うべきか?
高原明生
第2次世界大戦の終結から80年が過ぎ、世界は再び混沌の時代に入った感がある。米国のベネズエラへの軍事行動やロシアのウクライナ侵攻など、「力こそ正義」の時代に、日本は中国とどう向き合うべきか?
ベネズエラ侵攻が示す国際秩序の崩壊…「力こそ正義」の時代に日本は中国とどう向き合うべきか?
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