フォロー

石井 玄

プロデューサー

1986年埼玉県生まれ。2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターを務めた。2020年株式会社ニッポン放送入社。『東京03 FROLIC A HOLIC feat. Creepy Nuts in日本武道館』『オードリーのオールナイトニッポンin東京ドーム』などのプロデュースを担当。2021年にはプロデュースした『あの夜を覚えてる』が「2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」ACCグランプリ、Amazonオーディブル『佐藤と若林の3600』が「第4回JAPAN PODCAST AWARDS」大賞を受賞。2024年株式会社玄石を設立。現在は『鳥羽周作のうまいはなし』『林士平のイナズマフラッシュ』『岸田奈美のおばんそわ』『井上咲楽のキャベツは踊った』『LINEヤフーのホントのところ』『ニディガラジオ』『前田裕太のモクテルムムリク』など、20番組以上のポッドキャストを制作し、東海オンエアや令和ロマンの単独イベントにも携わるなど、さまざまな企画を進行中。第52回放送文化基金賞ラジオ部門審査委員。MTV番組審議委員。著書には『アフタートーク』『正解のない道の進み方』 (ともにKADOKAWA)がある。著書に、『「自分でやらない」ほうがうまくいく 信頼されている人だけが知っている7つのルール』(PHP研究所)がある。

そりゃ人気だわ…登録者700万人超の東海オンエアが打ち上げで放った「驚きの質問」
石井 玄
「効率よく働く」ことが重視される今、できるだけ無駄を減らし、決められた仕事をこなすことが正解だと思いがちだ。ところが、プロデューサーの石井玄氏は、仕事では「できることは全部やる」という姿勢を大切にしているという。30歳でADを志願した人気番組プロデューサーや、東海オンエアとの仕事から見えてきた、成長し続ける人の意外な仕事術とは。※本稿は、プロデューサーの石井 玄『「自分でやらない」ほうがうまくいく 信頼されている人だけが知っている7つのルール』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
そりゃ人気だわ…登録者700万人超の東海オンエアが打ち上げで放った「驚きの質問」
「その企画はダメだ!」感情的な上司を納得させる「賢い説得術」
石井 玄
優秀な人を集めれば、面白い仕事が生まれるとは限らない。チームの力を引き出すには、一人ひとりの強みや性格を見極め、ときには相手によって仕事の任せ方や説得の仕方まで変える必要があるという。令和ロマンをはじめ、さまざまな演者やスタッフと仕事をしてきたプロデューサー・石井玄氏が、「人を見る目」を養い、チームを動かすために大切にしていることを明かす。※本稿は、プロデューサーの石井 玄『「自分でやらない」ほうがうまくいく 信頼されている人だけが知っている7つのルール』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
「その企画はダメだ!」感情的な上司を納得させる「賢い説得術」
「すごい人なんですか?」令和ロマン、東海オンエアの現場で“完全アウェイ”から信頼を得た方法
石井 玄
仕事の経験を重ねるほど、自分の実績や得意分野を知る人は増えていく。だからこそ、あえて「自分が何者なのか知られていない」アウェイな環境に飛び込むと、思わぬ刺激や成長が得られるという。令和ロマンをはじめ、さまざまな演者のイベントや番組制作を手がけてきたプロデューサー・石井玄氏が、アウェイな現場でゼロから信頼を築く仕事術を語る。※本稿は、プロデューサーの石井 玄『「自分でやらない」ほうがうまくいく 信頼されている人だけが知っている7つのルール』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
「すごい人なんですか?」令和ロマン、東海オンエアの現場で“完全アウェイ”から信頼を得た方法
「自分でやったほうが早い」が危ない…仕事がデキる人ほど「あえて任せる」ワケ
石井 玄
「自分でやったほうが早い」と、仕事を抱え込んでしまう人は少なくない。責任感が強く、仕事への思い入れがある人ほど、その傾向は強くなるという。しかし、それではチームが育たず、自分自身も仕事から手を離せなくなる。では、仕事を任せられる人は、何を基準に「自分でやらない」と決めているのか。※本稿は、プロデューサーの石井 玄『「自分でやらない」ほうがうまくいく 信頼されている人だけが知っている7つのルール』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
「自分でやったほうが早い」が危ない…仕事がデキる人ほど「あえて任せる」ワケ
「そりゃ仕事が早いわ…」デキる人が「全部そろう前」にメールを送るワケ
石井 玄
「相手の負担にならないよう、情報がそろってから一度に連絡しよう」――そんな気遣いが、実は仕事を遅らせているかもしれない。途中経過や「まだ決まっていないこと」までこまめに共有したほうが、相手も動きやすく、トラブルも防ぎやすいからだ。仕事が早い人は、なぜ「完成」を待たずに連絡するのか。プロデューサーの石井玄氏が、仕事をスムーズに進めるための連絡のコツを解説する。※本稿は、プロデューサーの石井 玄『「自分でやらない」ほうがうまくいく 信頼されている人だけが知っている7つのルール』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
「そりゃ仕事が早いわ…」デキる人が「全部そろう前」にメールを送るワケ
新着
業界
学び
特集 書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養