クレジットカード比較
2016年12月1日公開(2016年12月8日更新)
ザイ・オンライン編集部

【プラチナカードおすすめ比較】
プラチナカードを比較して選ぶ!
お得な「おすすめプラチナカード」はコレだ![2016年12月1日更新]

【プラチナカードおすすめ比較】
 充実した付帯サービスと高いステータスが魅力の「プラチナカード」。クレジットカード会社からの招待(インビテーション)が必要な招待制のプラチナカードと、招待がなくても保有できる「申込制」のプラチナカードを徹底比較! 世界中で空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」や高級レストランで1名分の料金が無料になる「ダイニングサービス」といった付帯サービスのほか、年会費、還元率など、さまざまな項目で比較して、「おすすめのプラチナカード」を紹介。自分に合った「プラチナカード」を選んで、ワンランク上のサービスを活用してください。
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 【2016年12月時点】
◆プラチナカードを比較して選ぶ!
 招待制&申込制の「おすすめプラチナカード」はコレだ!

還元率 年会費
(税抜)
国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆JCB ザ・クラス【招待制】(JCB)
0.5~2.5% 5万円 最高
1億円

(自動付帯)
最高
1億円

自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
プラチナカードを比較して選ぶ!招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!三井住友デビュープラスカードの詳細はこちら
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!JCB ザ・クラス【招待制】公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内28空港及びハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】
(本人のみ無料でプライオリティ・パスの発行が可能)
【その他の付帯サービス】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「グルメ・ベネフィット」
年1回カタログギフトがもらえる「メンバーズ・セレクション」、世界600カ所以上の空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」のほか、東京ディズニーリゾート内の「ザ・クラス」保有者専用ラウンジの利用など、他のプラチナカードと比較しても独自性のある付帯サービスを誇る
JCB ザ・クラスのおすすめポイント】
JCBゴールド」もしくは「JCBゴールド ザ・プレミア」利用者にインビテーションが送られる招待制のプラチナカード。
年会費は5万円と高額だが、「メンバーズセレクション」では東京ディズニーリゾートのパスポート(4枚組)など、2万5000円以上の商品もあり、実質年会費は2万5000円程度。海外・国内旅行傷害保険も補償金額や家族特約などが最高レベルなので、年会費5万円のモトはすぐに取れる。家族カードも本会員がカード利用額を支払う場合は何人でも無料。
【関連記事】
◆クレジットカードは還元率だけで選ぶな!(前編)プラチナやブラックなどのハイクラスカードを目指す近道は「育成型クレジットカード」の活用にあり!
◆最強プラチナカード「JCBザ・クラス」を保有して東京ディズニーリゾートでVIP待遇を受けよう!定番カード「JCB ORIGINAL SERIES」の魅力とは?
 ◆MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
  (三菱UFJニコス)
0.5~1.0% 2万円 最高
5000万円

(自動付帯)
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯)
プラチナカードを比較して選ぶ!招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!三井住友デビュープラスカードの詳細はこちら
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内28空港及びハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】
(本人、家族会員とも無料でプライオリティ・パスの発行が可能)
【その他の付帯サービス】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「プラチナ・グルメセレクション」のほか、海外のホテルでの朝食サービス、アーリーチェックイン/レイトチェックアウトのほか、レストランやスパ、エステなどを優待料金で利用できる「スーペリア・エキスぺリエンス」などがある
MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
年会費2万円だが、「プライオリティ・パス」は本人+家族会員分も無料発行、高級レストランで1人分の料金が無料になる「プラチナ・グルメセレクション」などの付帯サービスは申込制のプラチナカードとしては最高レベルのお得度なので、年会費2万円のモトはすぐに取れるはず! 家族カードも1人目は無料(2人目以降は年3000円)。
関連記事】
◆「MUFGカード・プラチナ・アメックス・カード」は年会費が2万円と高額だが家族カードが1枚無料!付帯サービスも豊富でプラチナカード初心者に最適!

◆プラチナカードは本当に得なのか?ウワサの「充実した付帯サービス」の内容とインビテーション不要のプラチナカードを徹底比較!

 ◆エポスプラチナカード【招待制】(エポスカード)
0.5~1.0% 1万8519円
(税込2万円)
最高
1億円

(利用付帯、
家族特約あり)
最高
1億円

(家族特約あり)
プラチナカードを比較して選ぶ!招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!三井住友デビュープラスカードの詳細はこちら
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内19空港及びハワイ・ホノルル国際空港、韓国・仁川国際空港
【海外空港のラウンジ】
(本人のみ無料でプライオリティ・パスの発行が可能)
【その他の付帯サービス】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「エポスプラチナカードグルメクーポン」のほか、24時間体制の「Visaコンシェルジュ」や「Visaプラチナトラベル」「Visaプラチナダイニング」「Visaプラチナゴルフ」など、VISAが提供する豪華な優待サービスが受けられる!
エポスプラチナカードのおすすめポイント】
年会費はプラチナカードとしてはもっとも安いレベルだが、「プライオリティ・パス」の無料発行、高級レストランで
1人分の料金が無料になる「エポスプラチナカードグルメクーポンなどの付帯サービスは他のプラチナカードと比較しても遜色なし! さらに、年間100万円以上を利用すると通常ポイント5500円分+2万円分のボーナスポイントがもらえ、還元率2.6%に達する超高還元クレジットカードとなるので、簡単にモトが取れる!「エポスゴールドカード」利用者への招待制だが、その条件も他のプラチナカードほど高くないという噂も。
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!
◆マルイの「エポスカード」のゴールドカードがお得!東急や小田急など、定期券やPASMOのほか、百貨店やスーパーでも得する電鉄系カードにも注目!
 ◆Orico Card THE PLATINUM(オリコ)
1.0~3.5% 1万8519円
(税込2万円)
最高
1億円

(利用付帯、
家族特約あり)
最高
1億円

うち5000万円は
自動付帯、
最高2000万円の
家族特約あり
プラチナカードを比較して選ぶ!招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!三井住友デビュープラスカードの詳細はこちら
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!JCB ザ・クラス【招待制】公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内16空港及びハワイ・ホノルル国際空港、韓国・仁川国際空港
【海外空港のラウンジ】
(本人のみ無料でラウンジ・キーへの登録が可能)
【その他の付帯サービス】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「TASTE OF PREMIUM ダイニング BY 招待日和」、世界650カ所以上の空港ラウンジをクレジットカードの提示で利用できる「ラウンジ・キー」(家族会員も利用可能!)のほか、国際線利用の出発時・帰国時の最大2個まで手荷物の無料宅配サービスも。さらに福利厚生サービス「Club Off」のVIP会員への登録でさまざまなサービス・施設を優待価格で利用できる。独自性は少ないが、年会費が割安ながらコンシェルジュやレストラン特典、空港ラウンジなど他のプラチナカードと比較しても遜色ない付帯サービスがある
Orico Card THE PLATINUMのおすすめポイント】
「Orico Card THE POINT」の最上位カードで、通常時の還元率1.0%、搭載している電子マネー「iD」や「QUICPay」利用時は還元率1.5%海外での利用時も還元率1.5%
「Amazon」を「オリコモール」経由で利用すると2.5%、さらに誕生月は1.0%のボーナスポイントも付与されるなど驚異の還元率に! 貯まったポイントはリアルタイムで「Amazonギフト券」などに交換可能で利便性も高い。旅行傷害保険は国内・海外ともに家族特約つきで、家族カードは3人まで年会費無料ながら家族会員も「ラウンジ・キー」の利用可能など、割安な年会費、充実の付帯サービスでおすすめのプラチナカード。
【関連記事】
◆「Orico Card THE PLATINUM」は割安な年会費、高還元率+付帯サービスも充実のプラチナカード!使い方次第で「Orico Card THE POINT」より得!?
 スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
(SPGアメックス)
1.875%
(※)
3万1000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
プラチナカードを比較して選ぶ!招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!JCB CARD EXTAGEの詳細はこちら
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!三井住友プラチナカード公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内28空港及びハワイ・ホノルル国際空港、韓国・仁川国際空港)
【海外空港のラウンジ】×
【その他の付帯サービス】
毎年「SPGアメックス」の年会費を支払って更新すると、「スターウッドホテル&リゾート」の系列ホテルの1泊無料宿泊券がもらえる。また、「スターウッドホテル&リゾート」の会員システム「スターウッド プリファード ゲスト」のゴールド会員資格が自動付帯なので、シェラトンホテルやウェスティンホテルなどの系列ホテルで最大16時までのレイトチェックアウト、チェックイン時の空室状況次第で部屋のアップグレード、無料の高速インターネット接続などの特典が受けられる。
【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
世界的ホテルグループ「スターウッドホテル&リゾート」との提携カードで、年会費を支払って更新すると、系列ホテルの無料宿泊券が毎年もらえる。日本では東京ディズニーリゾートオフィシャルホテルの「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」や「ウェスティンホテル東京」などに宿泊可能で、その宿泊料金は2万5000円程度なので年会費は実質6000円程度と格安にポイントは無期限で貯められ、31社以上の航空会社のマイルに交換可能。2万ポイント=2万5000マイルの高い交換レートで移行できるので還元率1.875%の高還元カードに!

(※1マイル=1.5円換算。SPGポイントを2万ポイント、一度にマイルに移行した場合)
【関連記事】
◆SPGアメックスがさらなる進化で“神”カードに!? マリオットホテルのスターウッドホテル買収により、世界No.1ホテルチェーンでも得する最強カードに!
◆旅行好きなら絶対得する「SPGアメックス」誕生!無料宿泊ができて、高還元でマイルも貯まる旅行に強いクレジットカードの決定版!
 ◆セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
  (クレディセゾン)
0.5~1.5%
(※1)
2万円
年間利用額
200万円以上で
翌年の年会費は
半額の1万円に
最高
5000万円

(自動付帯)
最高
1億円

(自動付帯)
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内28空港及びハワイ・ホノルル国際空港)
【海外空港のラウンジ】
(本人のみ無料でプライオリティ・パスの発行が可能)
【その他の付帯サービス】
海外のホテルの優待料金、アーリーチェックイン/レイトチェックアウトのほか、レストランやスパ、エステなどを優待料金で利用できる「オントレ」のほか、一日に数組しか利用できないオーベルジュや古城ホテルなど最高級のホテルを紹介してもらえる「スモール・ラクシャリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド」「弁護士紹介サービス」などがある
【セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
「ビジネス」と名前にあるとおり、「法人名義口座」を引き落とし口座に指定できるため、経営者や個人事業主などが「法人カード」として利用できる申込制のプラチナカード(ただし、会社員も入会可能)。年間利用額200万円以上で年会費が半額の1万円になるので、格安でプラチナカードの付帯サービスが活用できるのが魅力。家族カード(または18歳以上の社員用カード)は年3000円(税抜)。
【関連記事】
◆法人クレジットカード(法人カード)を保有するなら、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがおすすめ!コンシェルジュを秘書代わりに使えばメリット大!
◆プラチナカードは本当に得なのか? ウワサの「充実した付帯サービス」の内容とインビテーション不要のプラチナカードを徹底比較!
 ◆三井住友プラチナカード(三井住友カード)
0.5~1.0% 5万円 最高
1億円

(自動付帯)
最高
1億円

(自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
プラチナカードを比較して選ぶ!招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!JCB CARD EXTAGEの詳細はこちら
プラチナカードを比較して選ぶ! 招待制&申込制のプラチナカードおすすめランキング!!三井住友プラチナカード公式サイトの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】(国内28空港及びハワイ・ホノルル国際空港、韓国・仁川国際空港)
【海外空港のラウンジ】
(本人のみ無料でプライオリティ・パスの発行が可能)
【その他の付帯サービス】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「プラチナ プレミアム グルメ クーポン」のほか、年1回カタログギフトがもらえる「メンバーズセレクション」、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のアトラクションの待ち時間を短縮できる「ユニバーサル・エクスプレス・パス」(年間回数制限なし)などがある
【三井住友プラチナカードのおすすめポイント】
年会費は5万円と申込制のプラチナカードの中では高額だが、家族カードの年会費が無料海外旅行傷害保険の家族特約、さらには年1回カタログギフトがもらえる付帯サービスが用意されているほか、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)での優待もあるのでファミリーにおすすめ!
関連記事】
◆プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!? 招待不要でつくれる「三井住友プラチナカード」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!
※1 還元率1.5%は「SAISON MILE CLUB」に登録して、JALマイルを貯めた場合。1マイル=1.5円換算

 

最強プラチナカードへの近道 イオンカードの中で一番得! 年会費無料&高還元で超人気!
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最強プラチナカード「JCBザ・クラス」を目指すなら必携⇒関連記事はコチラ! イオンカードで「ポイント2重取り」できるのはコレだけ!⇒関連記事はコチラ! 会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気!⇒関連記事はコチラ!
高級レストランが半額に! 「Suica」で一番得するカード 圧倒的な信頼感とステータス!
MUFGプラチナ・アメックスの公式サイトはこちら
ビックカメラSuicaカードの公式サイトはこちら!
三井住友VISAカード公式サイトはこちら
2名以上で利用した高級レストランで1人分が無料に!⇒関連記事はコチラ! 還元率1.0~1.5%で、モバイルSuica年会費も無料に!⇒関連記事はコチラ! 年会費「実質」無料で使える「三井住友」の定番カード⇒関連記事はコチラ!

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「MUFGカード・プラチナ・アメックス・カード」は
海外旅行にぜひ持って行きたいコスパの高い1枚!
世界700カ所のVIPラウンジも家族全員で利用可能!

 海外旅行に行くときは、クレジットカードは必須だ。今回は「海外旅行に役立つコストパフォーマンスの高いクレジットカード」を紹介しよう。

 ひと口に「海外旅行に役立つ」と言っても、「年に何回、どういうタイプの旅をするか」などによって、おすすめのクレジットカードも変わる。そこで今回は、筆者自身が年会費の元を充分取っていると感じるクレジットカードとして「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」を紹介したい。

 「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」はプラチナカードだが、インビテーションが不要で誰でも申込可能だ。年会費は2万円(税別)、家族カードは1枚まで無料と、比較的低めに設定されている。

 では、「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」が、なぜ海外旅行に役立つかを説明していこう。…続きはコチラ


プラチナカードやブラックカードは本当に得なのか?
ウワサの「充実した付帯サービス」の内容と
インビテーション不要のプラチナカードを徹底比較!

 「プラチナカード」や「ブラックカード」――クレジットカードに詳しくない人でも、これらのカードの存在を一度は聞いたことがあると思います。しかし、各クレジットカード会社のウェブページでも存在が隠されている「プラチナカード」「ブラックカード」もあり、私も「本当に実在するの?」と聞かれることがよくあります。

 結論から言えば、「プラチナカード」はもちろん、「ブラックカード」も実際に存在しています。

「プラチナカード」や「ブラックカード」と言っても、年会費は2万円から30万円超まで、クレジットカードによってピンキリです。年会費が10万円以上のクレジットカードから考えると、年会費2万円はリーズナブルと思えてしまいますが、一般的に考えると非常に高額なことには変わりありません。

 では、それだけ年会費が高い「プラチナカード」や「ブラックカード」を保有するメリットは何なのでしょうか?…続きはコチラ


プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!?
招待不要でつくれる「三井住友プラチナカード」の
年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!

 今回は、三井住友カードのプロパーカード(他社と提携せず、自社で発行しているクレジットカード)の中でも、最上位クラス位置づけられる「三井住友プラチナカード」を紹介したい。

 筆者は、三井住友カードの提携カードである「ANA VISAプラチナ スーパーフライヤーズ プレミアムカード」を保有している。このクレジットカードは、プロパーカードである「三井住友プラチナカード」とは多少サービスが異なるが、コンシェルジュサービスなど一部のサービスが共通している。そこで本記事では、筆者が実際に利用したコンシェルジュサービスなどは自分の体験談から、それ以外のサービスは申込書やパンフレットからの情報をもとに解説していこう。…続きはコチラ


[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2014-2015]
2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定!
2015年初時点で、一番おすすめのカードはコレだ!

 2014年も残りわずか。年末年始は旅行や帰省、外食など、お金を使う時期でもある。そんなときに、ぜひ考えてもらいたいのが「クレジットカードの見直し」だ。

 一般的なクレジットカードの還元率は0.5%だが、今は還元率1.5~2.0%の超高還元クレジットカードが多く発行されている。消費税の増税や急激な円安による物価上昇など、家計やお小遣いを直撃するニュースも多いが、還元率が高いクレジットカードと共通ポイントや電子マネーを上手に組み合わせることで、支出の2~4%を還元することができるのだ。

 しかし、難しいのは「どのクレジットカードを選べばいいか」ということ。還元率や年会費、付帯サービス、電子マネーとの相性など、クレジットカードを選ぶには比較項目がとても多く、どれを選べばいいのかを迷ってしまって、結局はこれまでのクレジットカードを使い続けている……という人も多いだろう。

 そこで今回は、テレビや雑誌でも活躍し、ザイ・オンラインで連載をしていただいている岩田昭男さん、菊地崇仁さんの2人の「クレジットカードの専門家」に、2014年末時点でもっとも優れていると思うクレジットカードを6部門で選んでもらった。…続きはコチラ


ゴールドカードやプラチナカードの「旅行保険」は
家族特約や航空機の遅延補償などが充実!
「このカードさえあれば旅行先でも安心」な1枚は?

 前々回は「プライオリティ・パス」、前回は「ダイニングサービス」と、変化し続けるゴールドカード・プラチナカード業界で、今どのようなサービスがトレンドになっているかを解説してきました。

「プライオリティ・パス」にしろ、「ダイニングサービス」にしろ、どちらも「T&E(トラベル&エンターテインメント)」につながるサービスです。元々、ゴールドカードやプラチナカードには、T&Eに強いカードが多いので、これらが急速に普及したのも自然な流れといえるでしょう。

 T&Eカード会員になっていると、「プライオリティ・パス」や「ダイニングサービス」以外にも、電話一本で旅行の手配をしてくれるサービスデスクを利用できたり、空港への送迎サービスを受けられたり、手荷物の宅配サービスがあったり、ホテルの部屋のアップグレードをしてもらえたり――と、さまざまな恩恵を受けられます。

 そんなT&Eの各種サービスの中でも、ほとんどすべての人にとって非常に便利なサービスが、「海外旅行傷害保険」の自動付帯です。一般的なクレジットカードでも、海外旅行傷害保険が付帯されているものはありますが、ゴールドカードやプラチナカードのほうが補償は充実しています。しかし、各カードの詳しい補償内容や、カードごとの特色などについては、ご存じない方が多いかもしれません。そこで、ここからは海外旅行傷害保険の充実しているクレジットカードを紹介していきます。…続きはコチラ


プラチナカードに付帯の「ダイニングサービス」で
超一流店で食事が無料になるサービスを体験!
年会費が割安に思えるプラチナカードの選び方!

 前回紹介した「アメリカン・エキスプレス」や、ステータスカードとして名高い「ダイナースクラブ」は、世界一のクレジットカード先進国である米国のクレジットカード会社です。米国では、以前からクレジットカード会員にレベルの高いサービスが提供されており、それに比べると、一般カードのポイント競争ばかりに邁進してきた日本のクレジットカード会社のサービスは、まだまだ遅れていると言わざるを得ません。

 いわばサービスの先駆者である「アメリカン・エキスプレス」や「ダイナースクラブ」は、クレジットカード業界のゴールドカードやプラチナカードのサービス内容を牽引する存在ですから、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」がサービス拡充の流れをつくったことで、そのほかのクレジットカード会社もゴールドカードやプラチナカードのサービスをさらに充実させていくことになるでしょう。

 そんな中で、ゴールドカードやプラチナカードなどのステータスが高いクレジットカードに付帯するお得なサービスとして、入会するきっかけとして考えやすいサービスが、前回紹介した「プライオリティ・パス」や、今回紹介する「ダイニングサービス」などです。…続きはコチラ


「プライオリティ・パス」で海外の空港ラウンジが
使い放題になるクレジットカードを比較!
アメックス・ゴールドのサービス内容改善に注目!

 近年はゴールドカードやプラチナカードのサービスの質が、徐々に底上げされつつあります。さらに、情報開示も進み、それまで秘密のベールに包まれていた、一部上級カードの詳細も、比較的容易にキャッチできるようになりました。

 元々、ゴールドカードやプラチナカードは、一般カードとはレベルの違う「上質なサービスの提供」を、付加価値として謳っています。したがって、ポイント還元率に重きを置いたクレジットカードとは、最初から一線を画しています。

 とはいえ、これだけクレジットカード業界においてポイント合戦が激化し、共通ポイントの導入などで利便性も増してきている今、ユーザーから確実に選ばれる存在になるためには、ポイント以外の側面から訴えかけるサービスの拡充が必要不可欠です。それも、生半可なサービスでは「物足りない」と判断されかねません。

 また、最近では単に「ゴールド」という名称がつけられて、券面がキラキラしているだけの名ばかりのゴールドカード、プラチナカードも、雨後の筍のように登場しています。それらの「有名無実」なゴールドカード、プラチナカードと差別化を図るためにも、一部のクレジットカード会社は、すでにドラスティックなサービス内容の改善に着手しているのです。

 このタイミングで各社がサービスを見直しつつある背景には、消費税の増税も関係しています。増税に伴い、クレジットカード各社はゴールドカードやプラチナカードの年会費を見直しています。流通系の一般カードは、年会費無料も当たり前ですが、サービスが充実しているゴールドカードやプラチナカードで年会費無料のものはまずありません。…続きはコチラ


クレジットカード選びの新しい基準は
「ポイント還元」から「サービスによる還元」に!
ゴールド&プラチナカードで可能性を手に入れろ!

 前回は「クレジットカード業界が『転換の時期』にある」という話をしました。

 これまで、クレジットカード業界でもっとも重要視されていたのは「情報処理能力」でした。世界中で行われるクレジットカード決済の膨大な情報を「いかに正確に」「いかに安全に」集めて、処理して、計算するか、というように、「膨大な情報を正確に処理する能力」が求められていたのです。ほかにも、偽造クレジットカードへの対策などのセキュリティ面も非常に重要視されていました。

つまり、「正確な決済能力」と「安全なセキュリティ」こそがクレジットカードに求められた基本的な機能だったのです。

 ところが、利用者にとっては今ではそれらの処理が「正確」で「安全」なのは当たり前になってしまいました。

 そして、当たり前になった「正確な決済能力」と「安全なセキュリティ」に代わって、前回書いたようにクレジットカード会社以外が進める「キャッシュレス化」や「共通ポイントや小売業者」がクレジットカードを発行することによって、利用者にとっては「ポイント還元」のほうが重要になってきているのです。…続きはコチラ

※「Apple Pay」対応おすすめクレジットカードを紹介!
Apple Payに登録して得する、高還元率クレジットカードはコレだ!

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【2016年12月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 楽天カード
1.0~4.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が4.0%以上に! また、電子マネーの「楽天Edy」や「nanaco(JCBのみ)」、さらに「Rポイントカード」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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◆「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでもポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、このカードの保有者は「イオン銀行」の金利が通常の6倍=0.12%になる特典も。マイナス金利の影響でメガバンクの定期預金金利が0.01%程度の今、普通預金金利が0.12%というのは破格! これ以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えを!
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【エポスカードのおすすめポイント】
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