IPO株の銘柄分析&予想
2016年3月17日公開(2017年12月5日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

「グローバルウェイ」のIPO情報総まとめ!
スケジュールから幹事証券、注目度、銘柄分析、他の人材紹介サービス企業や、ビジネスアプリケーション開発企業との比較や予想まで解説![2016年5月26日 情報更新]

会社名 グローバルウェイ
市場・コード/業種 東証マザーズ・3936/情報・通信業
上場日 4月19日
申込期間(BB期間) 4月4日~4月8日
おすすめ証券会社 大和証券SBI証券SMBC日興証券
フィスコ分析による
市場の注目度
★★★最高★5つ
【目次】(クリックで該当する情報へ移動します)
▼いつ申し込んで、いつ購入する?(ブックビルディング期間、上場日など)
▼どこの証券会社で申し込める?(幹事証券会社)
▼いくらで買える?(仮条件・公募価格・予想PER・初値・初値騰落率など)
▼発行株数・単元数・公開規模は?

▼どんな会社?
▼業績データ/業績コメント
▼企業の詳細情報/銘柄紹介
▼投資のポイント

 

グローバルウェイのIPOは、いつ申し込んで、いつ購入する?
(ブックビルディング期間、上場日など)

 

■スケジュール
仮条件提示 3月31日
ブックビルディング(抽選申込)期間 4月4日~4月8日
公開価格決定 4月11日
購入申込期間 4月12日~4月15日
払込日 4月18日
上場日 4月19日

グローバルウェイのIPOは、どこの証券会社で申し込める?
(主幹事証券会社・幹事証券会社・委託販売証券会社など)

 

■取り扱い証券会社(2016年4月6日時点。割当は変更になる場合があります)
証券会社名
(※青文字はクリックで詳細ページへ)
引受シェア 口座開設
大和証券(主幹事証券) 96.5
公式サイトはこちら!
SBI証券
[最短2日で口座開設可能]
1.7
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券
[最短5日で口座開設可能]
1.7
公式サイトはこちら!

グローバルウェイのIPOは、いくらで買える? 割安/割高?
(仮条件・公募価格・予想PER・初値・初値騰落率など)

 

■価格情報
想定発行価格(※1) 2760
仮条件
[予想PER(※2)
2760~2960円
25.1倍~26.9倍]
公募価格 2960円
初値 1万4000円
初値騰落率 +372.97%
予想トレーディングレンジ(※3) 5700~6500円
最新チャート 【クリックで最新チャートへ】
※1 有価証券届出書提出時。※2 予想EPS=今期(IPO時)予想純利益÷上場時発行済株式数、から計算したもの。※3 期間は上場後1年を想定。

 

■類似会社3社の予想PER(2016年3月30日時点の株価と会社側予想から計算)
会社名 ※クリックで最新チャートへ 予想PER
【3社平均】 127.4倍
ディップ<2379> 32.5倍(連)
テラスカイ<3915> 160.9倍(連)
リブセンス<6054> 188.8倍(連)

 予想EPSから割り出した仮条件の予想PERと、類似会社3社の平均PERと比較すると、本銘柄の公開価格は類似会社より割安と判断できる。

グローバルウェイの発行株数・単元数・公開規模は?

 

■株数などに関する情報
発行済株式数(上場時)  113万4560株(予定)
公開株式数 公募10万株  売出3万株
(オーバーアロットメントによる売出1万9500株)
想定公開規模 4.0億円~4.3億円(OA含む)

グローバルウェイはウェブメディア運営のマザーズ小型案件

 ソーシャル・ウェブメディア事業、ビジネス・ウェブアプリケーション事業を展開する。ソーシャル・ウェブメディア事業では、企業の口コミ情報、求人情報等を取り扱う情報プラットフォーム「キャリコネ」を運営している。ビジネス・ウェブアプリケーション事業では、クラウド型業務用ソフトウェアのカスタマイズ開発や導入支援のほか、自社開発したソフトウェアのライセンス販売を行っている。

 ウェブメディア運営やクラウド型ソフトウェア提供といった事業内容はIPOにおいても人気が高い。また、公開規模が非常に小さく需給妙味も大きい。4月は前月比でIPO件数が減少し、需給環境が改善することも追い風となる。

 公開規模については4億円程度となる見込み。ベンチャーキャピタル保有株はなく、4/19は同日上場の企業もない。

 

◆「グローバルウェイ」IPOに申し込めるおすすめ証券会社
大和証券
公式サイトはこちら!
SBI証券
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

グローバルウェイの業績データ

 

■業績推移(単位:百万円・% )
決算期 売上高
(伸び率)
経常利益
(伸び率)
純利益
(伸び率)
2012/3 389
(―)
▲ 1
(―)
10
(―)
2013/3 511
(31.2%)
47
19
(96.6%)
2014/3 905
(77.1%)
78
(65.0%)
49
(151.6%)
2015/3 945
(4.5%)
80
(3.0%)
51
(4.4%)
2016/3予 1,143
(20.9%)
196
(143.2%)
125
(141.1%)
2015/12 3Q 865
(―)
189
(―)
120
(―)
予想EPS(※)
/配当
単独:110.17円/-円
※予想EPSは「今期(IPO時)予想純利益÷上場時発行済株式数」で計算したもの。

 

■連結業績推移(単位:百万円・% )
決算期 売上高(伸び率) 経常利益(伸び率) 純利益(伸び率)
2014/3 914
(―)
74
(―)
49
(―)

※連結子会社であった(株)ハラキリが2014年3月28日に清算結了したため、2015年3月期より連結子会社が存在しない。

グローバルウェイの業績コメント

 2016年3月期の業績は、売上高が前期比20.9%増の11.4億円、経常利益が同143.2%増の1.9億円と増収増益の見通しとなっている。

 足元の人材関連市場を取り巻く環境については、緩やかな景気回復に伴い、企業における雇用環境が大きく変化している。これに伴い、より良い雇用環境や条件を提示する企業への転職を考える機会となり、同社サービスに対する需要は依然として高まっている。また、クラウド市場を取り巻く環境については、IT及び業務の効率化、事業拡大などのクラウドニーズの追い風を受けて、同社サービスに対する需要は依然として高まっている。

 このような環境のもと、同社のワークプレイス・メディアサービスでは、「キャリコネ」を中心とした会員数の増加に注力し、2015年4月から12月における訪問者数は31,980千人となった。リクルーティング・サービスでは、外資系、メディカル、IT業界の好調な転職市況を背景に、深い業界知識とコンサルティング力を活かし、またワークプレイス・メディアサービスの情報を活用することにより、積極的な事業展開を行っている。

 なお、通期計画に対する第3四半期末時点における進捗率は、売上高8.6億円で75.7%、経常利益1.8億円で96.4%となっている。

グローバルウェイの詳細情報

 

■基本情報
所在地 東京都港区三田二丁目14番5号
代表者名(生年月日) 代表取締役社長 各務 正人(昭和48年4月11日生)
設立 平成16年10月21日
資本金 4816万円(平成28年3月16日現在)
従業員数 62人(平成28年2月29日現在)
事業内容 ソーシャル・ウェブメディア事業(働く人のための情報プラットフォーム「キャリコネ」の運営および有料職業紹介サービスの提供)、ビジネス・ウェブアプリケーション事業(クラウド型業務用ソフトウェアのカスタマイズ開発、導入支援および自社開発したソフトウェアのライセンス販売)

 

■売上高構成比率(2015/3期 実績)
品目 金額 比率
ソーシャル・ウェブメディア事業 439 百万円 46.5%
ビジネス・ウェブアプリケーション事業 505 百万円 53.5%
合計 945 百万円 100.0%

 

■大株主上位10位
順位 株主名 保有株数 保有シェア
1 各務 正人 78万1000株 73.36%
2 ジュン・ヤン 9万6000株 9.02%
3 渡辺 信明 6万560 5.69%
4 (株)ディスコ 3万株 2.82%
4 (株)インテリジェンス 3万株 2.82
6 佐藤 三朋 1万6000株 1.50%
7 各務 香奈恵 8000株 0.75%
8 山本 慶一 4500株 0.42%
9 太田 達志 3000株 0.28%
10 黒田 真行 800株 0.07%
合計   102万9860 96.73%

 

■その他情報
手取金の使途 広告宣伝費、採用費及び人件費、設備資金に充当する予定。
関係会社
VC売却可能分(推定) 株(売出し・保有期間などの制限があるもの以外)
直近有償第三者割当 年月日
割当先
発行価格

 

◆「グローバルウェイ」IPOに申し込めるおすすめ証券会社
大和証券
公式サイトはこちら!
SBI証券
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

グローバルウェイの銘柄紹介

 同社は、ソーシャル・ウェブメディア事業とビジネス・ウェブアプリケーション事業の2事業を展開している。

(1)ソーシャル・ウェブメディア事業

 企業の口コミ情報(「企業の年収・評判」)、口コミ情報等を基にしたニュース記事(「企業ニュース」)、求人情報(「転職・求人」)等を取扱う、働く人のための情報プラットフォーム「キャリコネ」をインターネット上にて運営しているワークプレイス・メディアサービスと、同社の転職コンサルタントが求人企業に求職者の紹介(有料職業紹介)を行うリクルーティング・サービスから構成される。

 サービスごとの事業内容及びビジネスモデルは以下のとおりである。

(1A)ワークプレイス・メディアサービス

 働く人のための情報プラットフォーム「キャリコネ」を運営する。日本における求人情報掲載サイトの多くは求人企業からの情報掲載料により運営されているため、求人企業が発信する情報は広告的要素が強調される傾向がある。

 これらの求人情報からは企業の働く環境の実態を把握することができず、求職者は自分に適した求人を見極めるのが困難となっている。これに伴い、求職活動に興味を持っていても実際の活動に至らない場合や求職活動中にどの企業に応募してよいか判断がつかない場合も多く、結果として企業における採用機会の損失や採用後の定着率の低下といった雇用のミスマッチが生まれている。

 このような状況において、求人企業と求職者間の情報格差を解消し、求職者の就職・転職情報に対するリテラシーを向上させるとともに、企業自身が自社の評判や評価を意識し労働環境の改善や労働者との対話を図ることを推進する目的で、2009年4月より「キャリコネ」を運営している。

(1B)リクルーティング・サービス

 同社転職コンサルタントが、外資系、メディカル、コンサルティング、IT業界を中心に、求人企業及び求職者の直接依頼に基づく有料職業紹介サービスを提供する。

 求職者は、同社ワークプレイス・メディアサービスの情報プラットフォームである「キャリコネ」の転職サービス会員登録者のほか、同社の転職コンサルタントが独自にヘッドハンティングすることで獲得している。求人企業については同社の転職コンサルタントの営業活動を通じて獲得しており、ビジネス・ウェブアプリケーション事業の顧客網を活かしたIT業界の求人も取扱っている。

(2)ビジネス・ウェブアプリケーション事業

 Salesforce.com社やNetSuite社等が提供するクラウド型業務用ソフトウェアを顧客のニーズに併せてカスタマイズ開発するサービスデリバリ・サポートと、「Salesforce」や「NetSuite」等のソフトウェアから汎用性の高い機能を選別して自社開発した業務用ソフトウェアをサービスデリバリ・サポート等の顧客にライセンス販売するプロダクト・ディベロップメントから構成されている。

グローバルウェイの投資のポイント

 ウェブメディア運営やクラウド型ソフトウェア提供といった事業内容はIPOにおいても人気が高い。また、公開規模が非常に小さく需給妙味も大きい。IPOラッシュとなった3月は銘柄ごとの初値水準に大きな格差が生じたが、そうしたなかでも昭栄薬品<3537>アグレ都市デザイン<3467>といった小型案件は堅調な初値を付けている。4月は前月比でIPO件数が減少し、需給環境が改善することも同社などには追い風となる。

 同社はソーシャル・ウェブメディア事業、ビジネス・ウェブアプリケーション事業を展開する。ソーシャル・ウェブメディア事業では、企業の口コミ情報、求人情報等を取り扱う情報プラットフォーム「キャリコネ」を運営している。

 同社ウェブサイトの年間訪問者数は2015年3月期に1,868万人まで拡大している。ビジネス・ウェブアプリケーション事業では、Salesforce.com社やNetSuite社等が提供するクラウド型業務用ソフトウェアのカスタマイズ開発や導入支援のほか、自社開発したソフトウェアのライセンス販売を行っている。

 業績面について、2016年3月期は売上高が前期比20.9%増の11.4億円、経常利益が同143.2%増の1.9億円と増収増益の見通しとなっている。今期は業績拡大に弾みが付いた格好だ。想定仮条件水準の今期予想PERは24~26倍程度だが、類似企業には更なる高バリュエーションで評価されている銘柄も多い。

 公開規模については4億円程度となる見込み。株主構成を見ると、各務社長が発行済株式の7割超を保有しており、ベンチャーキャピタル保有株はない。また、IPOスケジュールを見ても4/19は同日上場の企業はなく、需給面は良好と言える。

 

◆「グローバルウェイ」IPOに申し込めるおすすめ証券会社
大和証券
公式サイトはこちら!
SBI証券
公式サイトはこちら!
SMBC日興証券
公式サイトはこちら!
 ⇒IPOで比較した証券会社ランキングはこちら!

[データ提供・銘柄分析]フィスコ 

■「IPO株が当たらない!」という人は、まずこちらの記事へ!
⇒IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
IPO株(新規上場株・新規公開株)で儲ける方法!
IPO株の銘柄分析&予想
IPOスケジュール一覧[2018年]
 IPO株の攻略&裏ワザ情報!
【2018年1月12日時点】

【2018年版】本気でIPO当選を狙うなら、絶対に押さえておきたい!
IPO[主幹事]の多いおすすめ証券会社

◆SMBC日興証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2017 2016 2015
13社
71社
13社
64社
24社
72社
10%:1人1票の平等抽選 280万
【ポイント】
大手証券の中でもIPOに力を入れており、2017年は全90社中、実に71社のIPO銘柄を取り扱った。主幹事数は、2016年と2017年は13社に甘んじたものの、2015年は24社もの主幹事実績を持つ。日本3大証券会社のひとつだけあり、「日本郵政グループ3社」や「JR九州」などの超大型IPOでも、主幹事証券の1社として名を連ねた。1人1単元しか申し込めないので、資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2017 2016 2015
8社
83社
13社
75社
8社
78社
70%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジ
ポイント」順に配分
384万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、2017年は全90社中83社、実に92%以上のIPO銘柄を扱った。SBI証券の口座さえ持っていれば、大半のIPO銘柄に申し込めるのだ。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」が、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのもメリットだ。
SBI証券の公式サイトはこちら
◆東海東京証券
主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2017 2016 2015
3社
11社
5社
15社
5社
27社
10%:1単元1票の平等抽選 39万
【ポイント】
準大手証券会社の東海東京証券は、大手証券会社には届かないものの多くのIPO銘柄を扱っており、主幹事も毎年数社で務めている。東海東京証券への割当が2000単元未満の場合は、取引実績に応じて当選確率がアップする「IPO個人優遇ステージ」を適用した抽選となるが、その場合でも、取引実績が最低ランクの投資家に10%が配分され、その中で平等抽選が行われる。
東海東京証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券【三菱UFJモルガン・スタンレー証券のグループ会社】
グループ会社の主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2017 2016 2015
4社※1
27社
2社※1
19社
7社※1
18社
一定割合:1人1票の平等抽選 105万
【ポイント】
日本3大証券会社のひとつである「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」は毎年数件のIPO銘柄で主幹事を受け持っているが、売買手数料が高めなのがネック。しかし、同じグループ会社のネット証券「カブドットコム証券」なら、「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」が引き受けるIPO銘柄に申し込み可能(一部銘柄を除く)なうえ、売買手数料が安めなので使い勝手が良い。ちなみに複数単元を申し込んでも当選確率は変わらないので、資金量が少ない人でも不利にならない。IPO投資に特化したスマホ用アプリ「IPOLab」も便利。

※1「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」のIPO主幹事数。
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券【岡三証券のグループ会社】
グループ会社の主幹事数(上)/取扱銘柄数(下) ネット配分・抽選方法 口座数
2017 2016 2015
4社※2
23社
0社※2
6社
6社※2
10社
10%以上:1人1票の平等抽選
90%以下:取引実績による優遇抽選
13万
【ポイント】
2017年には4社、2015年には6社の主幹事実績を持つ「岡三証券」と同じグループに属するネット証券。ちなみに2017年の初値騰落率トップとなった「トレードワークス(初値騰落率:518%)」の主幹事を岡三証券が務めた際は、岡三オンライン証券も委託証券会社として募集を行った。2017年7月から名証、福証、札証の3市場にも接続し、国内全市場でIPOの取扱拡大に乗り出している。割当の100%をネット投資家に配分するのも魅力。取引実績が多いほど優遇されるステージ制が導入されているが、全体の10%以上は取引実績によらず全員を対象とした抽選で割り振られる。買付資金は当選後に入金すればOKなので、資金余力を気にせず申し込めるのも大きなメリットだ。

※1「岡三証券」のIPO主幹事数。
岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2017年3月末時点。
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

2018年最強日本株
株主優待カレンダー
ラクラク確定申告

3月号1月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!


【2018年に儲かる最強日本株】
●高配当株から成長株、少額株まで注目103銘柄
超少額で買えて大化けも狙える! 5万円株
人気優良株から出遅れ株まで網羅! 10万円株
高い利回りに加え値上がり益も期待大! 高配当株
大化け期待の高成長株がズラリ! 中小型株
●日本経済を牽引する業績絶好調株! 大型株
「日経平均」強気派 VS 弱気派大バトル!
税金を取り戻せ!ネットでラクラク確定申告
 ・確定申告の変更点とトクする人
 ・ふるさと納税をした人
 ・ビットコインで儲けた人
 ・FXや先物取引で儲けた人&損した人
 ・株・投信で配当金・分配金をもらった人ほか
別冊付録・281銘柄「株主優待」カレンダー
つみたてNSIAはこの金融機関で始めなさい!
●日本株型&日本中小型株型の最強「投信」番付

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング