「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

コメダ珈琲店に、贅沢な組み合わせの“新作デザート”が登場!

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

1968年、愛知県名古屋市で創業した「コメダ珈琲店」。創業者である加藤太郎氏の実家が米穀屋だったことから“コメ屋の太郎=コメダ”と名付けられました。

ボリューム満点のフードメニューが有名ですが、くつろぎのひとときにピッタリなスイーツも魅力の一つです。

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

本日レビューするのは「珈琲所のプリン」価格は640〜700円(以下、すべて税込)。1月15日(木)にレギュラーメニューとして販売開始した新商品です。

発売前から「これめちゃ食べたい!!!」「大好きなものが合体してて食べに行くしかない……」「これは試さねば」など、話題になっていました。

クリームがこんもり!レトロな見た目がかわいい

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

たっぷり盛られた自家製珈琲ジェリーの中央にプリンが置かれ、上にホイップクリームとチェリーが飾られています。

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

まるで珈琲ジェリーの海にプリンの島が浮かんでいるような見た目で、食べる前からワクワクしてきました。

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

ホイップクリームが山のようにこんもり盛られ、真っ赤なチェリーが華やかさを添えています。どこかレトロっぽさを感じるビジュアルがたまりません。

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

珈琲ジェリーは深みのある褐色で、食べやすく砕かれていました。照明や窓の明かりを反射して、キレイに輝いています。

「大好きなものが合体」「想像以上においしいな」コメダ珈琲の“幸福感やばすぎデザート”ひと口の満足度がスゴい!「至福の組み合わせでした」

プリンは下半分くらいが珈琲ジェリーに埋もれていました。高さのあるプリンで、なかなか食べ応えがありそうです。