アレンジして、いろいろなおいしさを楽しめます

無料の調味料で味変してみることに。調味料は、ドリンクバー近くのサービスステーションにありました。
ブラックペッパーをかけると、スパイスの香りが加わって、おいしさがアップ。スパイシーさが鶏肉の旨みを引き立てます。

ホットソースをかけてもおいしい。辛さと酸味が加わり、パンチの効いた味わいになりました。ヒリッとする辛さがクセになって、後を引きます。

ふと思い立って、フォッカチオに蒸し鶏の香味ソースをサンドしてみました。小麦の風味と甘み、鶏肉の旨みとソースのコクが重なって、ひと口の満足度が高い。

ワカメの香りと玉ねぎのシャキッとした歯応えが、いいアクセントです。生地がモチっとしていて、なかなか食べ応えがありました。
280円とは思えないおいしさ!コスパの良さが嬉しいです

SNSには「めっちゃ美味しくてわろた」「まじ美味すぎない?なにこれ飽きへん」「ヘルシーだしお腹膨れるしめちゃ美味しい。これ考えた人天才?!」「無限に食べられる」「完全に酒のつまみだから食べてほしい」「めちゃくちゃしっとりしてて柔らかくて感動した。これ300円未満で食べれていいんですか!?」といった感想が投稿されています。
「サイゼでいっちゃん好きなメニュー」「美味すぎる。毎回2皿頼んでしまう……」「好きすぎて毎日来たいレベル」「なんとか家で再現して、でっかいボールいっぱい食べたい」という声もありました。

鶏肉が想像以上にたくさん盛られていて、一皿の満足感がすごい。冷えていて、さっぱりとした味付けなので、暑い日でもパクパク食べられました。
クセが強すぎないさっぱりとしたおいしさなので、パスタやピザなど、幅広いメニューと相性がよさそうです。
お肉をたくさん食べたいなら、大戸屋の「鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」もおすすめ

たっぷり食べたかったので、チキンを1枚増量した「おかず増量」バージョンを注文しました。
価格は、通常の「鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」は単品980円、定食1070円。「〈おかず増量〉鶏むね肉の大戸屋風チキン南蛮」は単品1200円、定食1290円です。
運ばれてきた瞬間、お肉の量に目を奪われました。大きなお皿いっぱいに、チキン南蛮がぎっしり盛られています。しっとりとしたやわらかな鶏むね肉に、具だくさんのタルタルソースを合わせているそうです。
鶏むね肉は脂っこさが控えめで、さっぱりとした上品な旨みがタルタルソースと相性バツグン。柔らかくも身がしまっていて、肉肉しい歯応えです。カラッと揚がった、軽い食感がたまりません。







